学校生活

SCHOOL LIFE
 

 8月26日(日)学校練習で夏休みの活動は終了しました。中学3年生が2名、体験に来られました。そういう時期になったなぁと季節の変わり目を実感します。

 前回の更新で残り3分の1も研修大会と書きましたが、台風20号の影響でレークカップは初日のみ実施し、大会は中止となりました。初日には主催者が招かれた中華台北のチームと国際試合ができ、2ー1で勝利し、1位でリーグを通過することが出来ました。

 この夏休みの目標であったチームの骨格づくりも順調に進みました。練習の雰囲気も良くなり、活気があふれてきました。また誰一人欠けることなく終了できたことも、よかったと思います。

 これから学校生活が始まり、部活動という軸だけでなく、勉強という軸も生活の軸となります。両方の軸をしっかりと立てて、この両輪で前へ進んでいきたいと思います。

 
 

8月21日(火)部活動体験会を実施しました。約30名の中学生がテニスコートを訪れ、約2時間に渡って一緒に活動を行いました。

ランニングでも一緒に「わっしょい」と声を出して走り、一体となって活気のある練習をすることができました! 同じ時間帯に甲子園の決勝戦が行われていて、体験を始める前に、「僕(私)たちも、大阪桐蔭のようにどんなプレッシャーにも負けないような練習を、そして金足農業のように皆さんから応援される公立になれるような練習をしよう」とスタートしました。 基本的な練習になりましたが、とても良い時間を過ごせました。

9月末の学校公開でも部活動体験を行います。たくさんの御参加お待ちしています。

 
 
 
 

こんにちは、ソフトテニス部(女子)です。暑い日が続きますが、暑さに負けず、夏休みも盛況に活動を行っています。

インターハイが終わり、新チームがスタート。キャプテンは輪番制で回しています。2年生も最上級生という自覚と責任が出てくる時期となりました。

全国大会が終了して夏休みの3分の1が終了。残り3分の2は研修大会を中心に新チームの骨格作りです。

8月の第2週に2つの研修大会に参加しました。一つは長野県松本市で実施されている「やまびこカップ」。そして京都府太陽が丘で実施された、「ワタキュードリームカップ」です。前者は関東や北信越、東海の県1位からベスト8ぐらいまでの学校が来校し、後者は東北から九州に至るまでの全国の強豪校(各府県の上位校)が集まる大会です。各種大会の結果は次の通りでしたやまびこ結果.pdf,ワタキュー結果.pdf(やまびこカップは予選リーグのみやらせていただき、最終日はワタキューカップのため帰京しました)。

この研修大会で、それなりにチームの形を作ることができました。もちろん各々の成長は必須ですが、具体的なプランや目標がなければ、着実に進むことはできません。1日1日、生徒たちの成長を感じることのできた1週間でした。

夏休み最後の3分の1も「夏季大会」や「レークカップ」という研修大会に参加します。そこでの成長も楽しみです。

 

 
 
 
 

7月31日、青松・森組のインターハイ個人戦のチャレンジは一日目で終了しました。

水戸女子高校に1ゲームは取りながらも、2ゲーム目、3ゲーム目と優勢に進めながらもミスが出て劣勢に。4ゲーム目、5ゲーム目も相手に傾いた流れを変えられずにゲームセット。2年生のチャレンジは、残念な形で終わりました。

昨年度は出場できなかった全国大会に立てたことは、鳥羽高校として大変うれしいことでしたし、一つ、二つと勝って全国大会を楽しみたかったのですが、なかなか上り調子とはいきません。最後のミーティングで、涙を流しながら「来年こそは、本当の力を身につけて、もう一回全国の舞台に挑戦し、もっと良いプレーをしたい。そして団体でインターハイに出たい」と語った目は、すでに新チームに向いていました。

翌日から新チームはスタートです。青松・森組を軸にチームの骨格を作り、まずは全国選抜への挑戦です。新チームもご声援よろしくお願いします

 
 
 
 

7月30日(月)は三重県鈴鹿市に来ています。全国総体の開会式です! 会場は三重交通Gスポーツの社テニスコートです。会場では全国各地の予選を勝ち抜いたトップ選手たちが公開練習を行っていました。快晴の中、心地よい雰囲気があり、全国に来たんだなぁと実感します。 生徒に聞くと、「『全国』は初めて」だそうです。ワクワクもあり、ドキドキもあり、不安もあるでしょうが、初めての全国大会を存分に味わってほしいと思います。

 
 
 
 

7月22日から24日にかけて福知山市三段池公園でソフトテニス近畿大会が開催されました。22日の個人戦は4ペアが出場、23日からは団体戦がありました。

団体戦では酷暑の影響でベスト16が出揃った時点で大会を中止するという決定がなされ、目標としていた福知山成美高校との再戦ならずという何とも言い難い気持ちになりましたが、最後の団体戦となった羽衣学園戦(大阪)では大変感動させられる結果となりました。

この試合は勝っても負けても最後の団体となるだけに、3年生3ペアで臨み、試合は三番勝負へ。最後に登場したのは今まで団体に出たのなかったキャプテンのペアでした。試合は序盤、、ペースで進み、苦しい展開が続きますが、キャプテンの『最初で最後』という思いが伝わる粘りのプレーで徐々に挽回していきます!最後の一点を取った時、キャプテンの目には涙が溢れ、同じように3年生も涙が見られました。

1つの試合に3年間の思いが溢れ、その思いが選手に力を与え、逞しく、必死にプレーしてくれるのをみて、改めて「団体戦っていいなぁ」と思い、そんな思いを感じさせてくれた3年生に感謝したいと思います。

さあ、次は三重インターハイ!出場するのは2年生ペアです!3年生の活躍に刺激を受け、次を担う学年の躍動を期待したいと思います。

 
 
 
 

6月3日(日)丹波自然運動公園にてインターハイ予選団体戦が行われ、準決勝で福知山成美高校に敗戦。ベスト4という結果に終わり、団体優勝をめざした戦いは終わりました。当日はたくさんの保護者、OGの方々が応援に駆けつけてくださいました。本当にありがとうございました。

<結果>

2回戦 鳥羽 ③ー0 北嵯峨高校

3回戦 鳥羽 ②ー0 久御山高校

準決勝 鳥羽 0ー② 福知山成美高校

近年、私立の学校に京都の上位を独占されていて、その頂点に立っていた福知山成美高校を倒すこと、そして優勝を目標に掲げ1年間取り組みましたが、団体での優勝はならず、京都光華高校が優勝されました。敗因の1つに相手の戦力分析への甘さがあり、選手たちは本当によく頑張ってくれましたが、戦術の部分で、負けてしまったところがあります。競ってしまえば、流れを持ってこれると確信がありましたが、なかなか競らせてもらえず、一気に押し切られてしましました。完敗でした。

敗戦したいま、次回の団体戦までに認識を修正して、近畿大会でもう一度、福知山成美高校や京都光華高校と当たるまで勝ち続け、そこで今回の悔しさをぶつけたいと思います。

「まだ終わってない!!」

 
 
 
 

6月2日(土)インターハイ個人戦が行われ、1ペアが3位入賞し、インターハイ個人戦の出場を決めました。2年ぶりの出場になります。そのほか、ベスト8に1ペア、ベスト16に2ペアが入り、4ペアが近畿大会に出場することになりました。

インターハイ個人戦に出場するのは青松淳眞(八条中)/森愛韻(下京中)の2年生ペア。南ブロックから勝ち上がっており、1回戦からの出場でした。1回戦からインターハイを決めるまで5回試合をしましたが、どの試合も接戦でそれを根気よく勝ち上がりました。1試合ごとに成長していったように思え、2年生ペアの勢いに驚きを隠せません。

ベスト8に入ったのは森恋音(下京中)/久保田葵(樫原中)の3年生ペア、第6シードの京都光華高校をストレートで倒してベスト8へ、第3シードの福知山高校ペアに敗れて敗者復活戦へと進みました。敗者復活戦では第2シードの京都光華の選手相手に気持ちのこもったプレーを見せてくれましたが、押し切られてしまい敗戦。インターハイを本気でめざしていたペアだけに涙の敗戦となりました。

ほか、山内(洛水中)/諸星(西宇中)組、岩本(神川中)/清水(嵯峨中)の3年生ペアが近畿大会に出場しており、そのほかにも本当に3年間のベストパフォーマンスを見せてくれたペアがたくさんいました。今後、国体予選や近畿大会でも個人戦が残っています。これからも努力を重ねていきたいと思っています。

 
 
 
 
インターハイ予選が始まります。 最後の大会です。全てはこの日のためにやってきました。個人・団体ともに全国めざしてチーム一丸となって戦いたいと思います。 応援よろしくお願いします。 大会前日、集中力を高めるトレーニングとをしてコートに感謝の意を伝えて出発しました。 全身全霊を込めて、戦いに臨みます。
 
 
 
 

5月19日(土)山城総合運動公園にてインターハイ団体の南部予選が行われ、鳥羽高校はCゾーンで優勝し、6月3日(日)に丹波自然運動公園にて行われるインターハイ京都府予選への出場を決めました。

京都府南部をシードポイント毎に3つのゾーンに分け、各ゾーン6つの高校が府大会への出場を得るこの大会。鳥羽高校は前回の府大会でベスト8で敗れたため、今回はCゾーンの第2シードに振り分けられました。大会の結果は以下の通りです。

<2回戦> 鳥羽高校 ③ー0 北桑田高校

<準決勝> 鳥羽高校 ②ー0 洛西高校

<決勝>  鳥羽高校 ②ー0 久御山高校

たいへん風の強い1日で、風の強弱や風向きが瞬時に変わる、テニスをするのがとても困難な天候でした。練習の成果を発揮するというより、その場での対応力の有無がよくわかる展開となり、加えて公式戦という緊張感の中でのゲームとあって、競る場面が多くありました。プレーをした選手たちは良い経験になったと思います。この日は中身というより結果だと思うので、結果に対しては満足して、本戦に臨みたいと思います。

 
 
 
 

5月12日、13日の週末に久御山高校を会場にインターハイ予選南ブロック大会が行われ、1位から4位を鳥羽高校が独占。そのほか4ペアが予選を通過し、スーパーシードと合わせて11ペアが本戦(個人戦)への出場を決めました。本戦は6月2日(土)に丹波自然運動公園で行われます。

上位のペアは以下の通りです。

優勝:北川/庄司ペア

準優勝:光野/仲上ペア

3位:青松/森ペア、岸本/岡田ペア

ベスト8:寺山/田和ペア

三年生全員が予選を通過でき、ありがたい限りです。ペアの連携、連続プレイ、連続ミスなどテーマは『つながり』だと思っています。ペアのバランスを整え、しっかり準備をしていきたいと思います。

応援では『いいね!』がすごくハマりました。選手と応援が一体となり場を盛り上げながら鳥羽の雰囲気を作り出せて良かったです!

 
 
 
 
5月11日(木)インターハイ南ブロック予選が明後日と近づいています。 今日、毎年恒例の応援旗が完成しました。応援旗の中央に掲げた言葉は『俺たちが主役』と『いいね‼︎』の2つです。 この旗は毎年インハイ前に顧問が中央の言葉を考え、書いたものに生徒たちが寄せ書きのように決意を書き込みますが、今年は中央の言葉を生徒が考え、書きました。いずれもセンスの溢れるものとなり、インターハイへの決意を感じさせる素敵な言葉だと思います。 先日は6年前に団体優勝した時の映像を見ました。先輩たちの姿に心打たれ、自分たちもこうなりたいといま必死になって練習しています。 整えるべきは『心』です。今までの練習で培った技と体をコートで発揮していく心を作り、インターハイ予選へのへと挑みたいと思います!
 
 
 
 

5月3日(木)から5日(土)のGW3日間、毎年恒例の静岡遠征に行ってきました。

この大会に参加して20年。30人全員で参加し、チームの団結力を高めてきました。3日は練習試合を行い、4日は団体形式のカップ戦、そして5日はまた練習試合です。4日のカップ戦ではA~Eチームに分かれて参加し、B,Cチームがそれぞれのトーナメントで優勝、Aチームが決勝で敗れ準優勝となりました。

この研修大会を通じてチームの団結力・応援の大切さを改めて実感しました。出発前からのテーマは「明日がインターハイ予選のつもりで戦う」ということでしたが、それはプレーしている選手だけでなく、それを応援している選手もその気持ちでできているかどうかです。団体戦をしながら、一人のペアの勝利のために、全員が応援し、苦しい場面を乗り越える体験をすることができました。それもすべては「必死に」やっているからにほかなりません。3日間の体験でしたが、得たことは、1か月以上の重みがあったと思います。

今週末にはインターハイのブロック個人戦が始まります。個人戦ですが、一人一人の勝利のために全員で必死にやっていきたいと思います。

 
 
 
 

4月第3週の週末が終わりました。6月第1週のインターハイ予選まで残り日数が刻一刻と迫ってきました。日々の練習にも緊張感が漂います。

土曜日は鴻池テニスコートへ行き、練習を行いました。6面のコートを借り、ひたすら練習に明け暮れました。本校のコート面数は2面。うち、男子もいるので1面の時もあります。部員は30名ですので満杯状態の時もあります。工夫して練習をしますが、やはり打ち込み(乱打)となるとなかなか難しい時もあります。この日は徹底して乱打を行い、とても暑い1日でしたが元気いっぱい練習が出来ました。

日曜日は同志社女子大学へ行きました。4年生と1年生に卒業生がおり、相手をしていただきました。大学生相手にも臆することなく試合をし、自分たちのペースで試合をすることが出来ています。

これからGWの遠征にむけて、技術、体力、戦術をしっかりと整え、準備していきたいと思います。

 
 
 
 

春期休業中はたくさん活動しました。まず京都・奈良・滋賀対抗戦。4ペアが出場しました。また3日間丹波自然運動公園で春期合宿を行いました。練習試合もたくさん実施し、姫路商業、四天王寺、好文学園、関西中央さんなど近畿の実力校とたくさん試合をさせていただきました。

テーマは前衛力の向上でした。生きのいい後衛がそろっているだけに、前衛の差が相手との差になると考えます。駆け引きの出来る前衛の育成をめざし、日々の練習・練習試合を行いました。課題はまだまだありますが、ちょっとした努力を積み重ねていきたいと思います。

新1年生の入部希望者も練習に参加するようになり、新しいチームとしてスタートを切ります。目標はインターハイ団体出場です。30人近くなる部員でこれからも元気よく活動していきたいと思います。

 
 
 
 

 3年生を送る会 2018/03/02 

3月1日(木)卒業式があり、3年生を送る会を催しました。ソフトテニス部で3年間過ごした仲間の旅立ちの時です。

3年前に5人で入学してきた3年生もあっという間に月日が経ちました。早いものでもう卒業です。この3年間は決して順風満帆な日々ではなかったはずです。それでも誰一人かけることなく、入学時と同じ5名が巣立っていきました。

3年生からのスピーチではその思いから涙を流すこともたくさんありました。在校生はその思いを受け継ぎ、次年度へと決意を固めます。5名は全員4年制大学へと進学します。中には、1部、2部の大学でテニスを継続する生徒もいます。ラケットを置く生徒も、これから握り続ける生徒も、これからの道をしっかりと歩んでいってほしいと思います。

頑張れ、卒業生!!

 
 
 
 

 シングルス大会 2018/02/26 

2月24日(土)に京都府高等学校シングルス大会が行われました。本校からは22名(部員全員)が出場。うち、青松(1年)と諸星(2年)、森(2年)の3名がベスト16に進出しました。

冬の時期にこの大会に向けて準備を進めてきました。その成果が出た選手、また少し力が出し切れなかった選手など様々でしたが、プレー以外の面で勝ちにこだわる姿勢の足りない選手も見られ、残念な場面もありました。

一方で、これまでストロークが全く安定しなかった選手がシングルスに向けた取り組みで非常にうまくなったり、この大会で一旗揚げてやろうと、向かっていく姿勢をみせて勝ち上がった選手もおり、いろいろと収穫の見られる大会でした。

ハイライトは青松、森の両選手が、京都光華のレギュラーの選手に勝利したことでしょうか。これはインターハイ予選にもつながる勝利だと思います。

これから定期考査を挟み、初休みへと向かいます。インターハイ団体優勝をめざし、強化を図っていきたいと思います。

 
 
 
 

2月22日(木)体育系高等学校研究発表会が京都テルサで行われ、ソフトテニス部3年の山路萌永が鳥羽高校代表で発表しました。

山路さんのテーマは「競技力を高めるクラブノート」という題で、クラブノートをどのように書くことで、競技力を高めることができるのか、ということを調査しました。調査の中では本田圭佑選手や中村俊輔選手のノートが書かれた著書をよみ、共通点を見つけます。そしていまある鳥羽高校のクラブノートをもっとこうしていこうと提案してもらいました。

本校ソフトテニス部は独自の1冊のノートを作っており生徒たちはそこに日々の取組を記入しています。それにさらなる改善をしてくれたノートを来年度以降使用していきたいと思います。

ノートを通じて競技力を向上し、インターハイへ行けるクラブノートにしていきたいと思います。

 
 
 
 

2月11日(日)に履正社医療スポーツ専門学校が主催する研修大会に参加。6ペアが出場させていただき、1位、2位、3位に入りました。

64チームのトーナメント形式によるカップ戦。時折雪が降るような、寒さの厳しい1日でしたが、しっかりと勝ち切ることができました。この時期に大会形式のダブルスの試合があると、今自分に何が足りないのかがよく見えてきます。毎日練習していても気づかない部分、試合でしかわからないところがよく見えてきました。それは技術的なことから、フットワーク的なこと、戦術的なこと、メンタル的なことなど様々です。

この日は勝った、負けたより、そこに気づけたことが収穫だったのではないでしょうか。2月末にシングルス大会がありますが、3月になると練習試合を含めて実践形式が増えてきます。スケジュールをしっかりと管理し、6月のインターハイ予選にピークを持っていけるようにしていきたいと思います。

 
 
 
 

2月4日(日)、大阪市中央体育館で行われた全日本インドア大会を観戦しに行きました。

全日本インドアは体育館としては日本最高峰の大会です。この日は全員が日本のトッププレーヤーの試合をみて、高い技術力、ダイナミックな動き、そしてレベルの高い戦術をみて勉強しました。一つ一つのプレーを盗もうと、時間を無駄にすることなく、必死に目で追いかけていました。

2月末にシングルス大会があり、いまはシングルス強化に努めていますが、同時に体育館練習も行い、ダブルスの戦術にも磨きをかけようとしています。今週末には履正社カップにも参加させていただき、ゲーム勘が鈍らないようにもしようと思っています。寒い日が続きますが、しっかりと土台作りをおこない、春先のステップへとしていきたいともいます。

『何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ』

 
 
 
 
 
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