学校生活

SCHOOL LIFE
 

4月に入りました。1日から3日の研修大会では三重県四日市ドームで行われたミズノカップ全国大会に出場させていただき、全国のレベルに触れてきました。まだまだ課題山積です。通用する部分と、しない部分との区分け、そして通用しないところの修正(ゲームのやりかた)を考えていくべきと感じます。

入学予定者が練習に参加してくれていて、少し慣れ始めてきたようです。始めは緊張からか硬さが見られた生徒も徐々に持てる力を出してくれるようになってきました。新たな刺激を与えてくれ、緊張感と「負けてたまるか」という思いがひしひしと伝わります。つい先日、卒業生13人が旅立ち、冬の寒さとともに寂しい思いにかられましたが、こうした新たな出会いに、4月の暖かさと季節の移ろいを感じます。

鳥羽高校の桜もようやく満開になり新入生を迎えています。週末は雨予報。雨で花びらが散ってしまう前にみんなで集合写真を撮りました。みんな良い笑顔です!

頑張れ鳥羽高生。京都の頂点に立つのは君たちだ!!

 
 
 
 

 25日は定時制の後期入試で学校が使えず...で亀岡体育館に全国選抜に出られる鈴峯女子(広島)と国本(東京)に来てもらい練習&ゲームを行いました。陣形が常に変化し、いろんなことができ、目まぐるしく変わる変則テニスに四苦八苦しながらも、攻めることを貫きました。

26日から28日は丹波自然運動公園で合宿。これまでの練習試合でで課題を潰す取り組みをしました。 またコートが使えなかった27日の午後からは半日京都トレーニングセンターで活動。半日を使ってメンタル講習、切り返しを早くするまでのトレーニング指導、そして強いストロークを生み出す体幹トレーニングを行いました。 とても勉強になる時間となりました!

 
 
 
 

 春休みに入りました。冬に蓄えたものを表に出す季節となりました。 暖かくなり、外によく出向いています。練習試合の様子をまとめます。 15日は鴻池運動公園にて奈良育英高校さんとさせていただきました。伝統的にサービスが上手で大変刺激になりました。 17日は京都学園大学にて姫路商業さんと...の予定でしたが悪天候のため中止。でも、学園大をお借りしていたので、少し悪天候でも練習だけは行いました。 21日は滋賀県で甲西高校さんと、22日は再び学園大にて四天王寺さんとさせていただきました。アンダーストロークの大切さを再確認しました。 練習試合には新入生もちらほら参加しており、新しい船出です。新たなメンバーに刺激を受けつつ、のびのびとプレーして欲しいものです!

 
 
 
 

3月16日(土) この日は今までにない時間を過ごしました。

ソフトテニス部の顧問の大久保芳人先生が今年度をもって、定年退職をされ、この日はそれを祝うため、鳥羽高校の男子OBが集いました。またそれに先だってテニスコートでOBたちとテニス交流会を行い、テニスコートで楽しい時間を過ごしました。

大久保先生は現在2度目の鳥羽高校赴任で、1回目の平成7年から6年間鳥羽高校で男子ソフトテニス部の指揮をとっていただいており、その時は平成9年の京都IHや平成12年の岐阜IHに団体で出場、また個人戦でも京都1位の選手を育てるなど、素晴らしい戦績を残されています。平成24年に再び鳥羽高校に赴任され、サブとしてチームを支えていただきました。この日はその当時の男子のOBが来られ、およそ20年ぶりに鳥羽高校のコートでテニスをされ、現役の女子部員と一緒にテニスを通じて交流しました。

このようなOBとの交流というのは今までしたことがなく、系譜が途絶えてしまっていた感じがしましたが、久しぶりに母校のコートでテニスをして喜んで楽しまれている姿を見ると、部活動の良さというものを感じずにはいられませんでした。鳥羽高校のソフトテニス部には歴史があり、多くのOB・OGがあって今の自分たちがあること、そして顧問が替わり、つながりが薄くなってしまってはいますが、OB・OGの方々とこれからもしっかり、「チーム鳥羽」を大切にしていかなければいけないと感じる一日となりました。

 

 
 
 
 

3月1日(金) 卒業式があり、鳥羽高校ソフトテニス部3年生が卒業しました。部員数は過去最多の13人の卒業生を無事送り出せました。

卒業式の後、全員がコートに集まり記念撮影をし、3年間過ごしたコートにお別れをしました。夜は京都タワーホテルで「卒業を祝う会」を行いました。祝う会では1・2年生からの催し物があったり、僕からムービーをプレゼントしたりして、卒業生の笑いと涙を誘います。卒業生もこれまでの3年間の感謝の気持ちを1人ずつ話してもらいました。3時間という短い時間でしたが、これまでの「支え」や「友情」、「感謝」や「希望」、そして「これから」に満ちあふれた心温まる素晴らしい会となりました。

この3年生は13人全員が「中学校始め」の選手で、一番下から這い上がり、最後の近畿大会に団体で出た選手がいたり、初心者状態で入部して「すぐやめるだろう」と思っていたのにやり続け府大会の出場を決めた選手がいたりと、いままでの鳥羽とは違った大変さや苦しみがありました。それでもその日々はとても楽しく、1から作っていけた時間は「幸せ」を感じさせてくれました。これから別々の道に進む13人の鳥羽っ娘の活躍を期待して、これからも応援していきたいと思います。

卒業おめでとう!!

 
 
 
 

2月19日(火)京都テルサにて平成30年度京都府オリンピック・パラリンピック教育推進事業 第31回京都府立高等学校体育系研究発表大会が行われ、ソフトテニス専攻3年の仲上愛梨沙さんが「インターハイに出るための競技年数」という研究を発表しました。府内公立高校の体育系設置校の生徒413名の前で鳥羽高校を代表して堂々と発表してくれました。

ソフトテニスのJr.化が全国大会規模であるどれほど進行しているのかを調査したこの研究は昨年度からの継続で2年分のデータを発表しました。その結果、インターハイ(個人戦のみ対象)に出るための競技年数競技年数は約9年必要であること、インターハイ出場選手の約8割がJr.出身の選手であることがわかりました。けれど後衛と前衛を比べると前衛の方が中学校始めの選手でもインターハイに出やすいことが今回の研究で明らかになりました。

インターハイ出場選手全員(女子)にアンケートを実施しているこの研究はその規模、調査結果共に大変誇らしいものだと思います。仲上さん、発表お疲れさまでした!

 
 
 
 

2月に入りました。シンガポール海外研修、スキー実習などで一週間抜ける生徒もあり、全員揃うことも少ない時期であり、また入試などで登校禁止で練習時間の確保が難しい時期でもあります。

いまは主体を生徒に移して、自分たちで練習方法などを考えて取り組んでいます。もちろん練習方法や取り組む姿勢に横槍を入れたりして修正はしますが、受け身の練習にならぬよう、根本は君たちにあること確認しながらやっています。

先日は大雪で吹雪いている時も必死で練習していました。そこまでできるのかぁと感心しました。気付けばコートには64の目標設定を記したボードを作成していました。生徒たちの見えない部分の成長が、団体優勝に近づいていくのだと思います。

頑張れ鳥羽高校!!

 
 
 
 

 目標設定 2019/01/18 

試合のないシーズンの到来です。次年度のインターハイ予選に向けて力を蓄える時期となりました。3月以降の暖かい陽気が舞い込む日に、輝く光を放つために、心・技・体の3面で力をつけます。「冬に一番伸びたチームが夏に勝つ」と意気込んでいます。

この時期の過ごし方を例年から少し変えました。まず目標を設定し、それに沿った練習を生徒たちで決めさせています。練習量・時間に変化はありませんが、主体を生徒に渡しました。生徒たちは日々、試行錯誤しながら練習に取り組んでいます。目標を設定するためにミーティングを行いました。まずは課題をKJ法で挙げ、まとめます。そして目標を立てました。目標は大谷翔平が作成したことで有名になった8つの目標設定を使っています。

真ん中に「団体優勝」を掲げ、そのために必要な要素を8つ決めました。またそれを達成するために必要なことを8つ挙げました。全部で64個。それぞれの課題をクリアし、春を迎えたいと思います。

 
 
 
 

"自主・自立"

新年明けましておめでとうございます。今年のテーマは「自主・自立」!!人にやらされる練習では1つも伸びません。自分の意志でコートに立ち、自分の意志で行動し、実践をすることです。

新年のスタートは1月3日からです。まず東寺さんへ初詣。そしてコートで決意表明です。生徒に乗せられて僕自身も決意表明。目標は「みんなの目標を叶え、京都一の監督になること」です。

今年一年よろしくお願いします。

 
 
 
 

11月22日(木)、練習としてバドミントンを行いました。バドミントンのラケットワーク、フットワークなどの技術を学び、競技に生かす狙いです。

練習にはバドミントン教室を開いておられる方から、本校のバトミントン部の顧問の先生に至るまでたくさんの方とご一緒に、約1時間半の講習を受けました。こちらの希望通り、身につけたい動きや考え方を教えていただきました。

この冬は多岐にわたるスポーツを経験し、競技に生かしていきたいと思っています。スポーツクラスの生徒が在籍し、ソフトテニスだけの生徒を育てたくないという思いもあります。様々なスポーツ経験を得て、アスリートとして育っていってほしいものです。

11月25日には京都文教大学で実施された講演を聴きに行きました。「スポーツで輝きと喜びを」と題され計3回行われる講演会の第2回目でした。テーマは「心に良いイメージを描く」という内容で、潜在意識と顕在意識のこと、PDCAサイクルの大切さなどを学ぶことが出来ました。

 
 
 
 

選抜団体戦が終わり、12月へと突入します。1年の早さを改めて実感します。

今年度の団体戦が終わってしまい、残されたのはインターハイの団体戦だけです。相手は強いですが、我々にも力があります。選抜団体戦で得た収穫と、実感した課題を大切にし、練習に向き合います。

まずは体つくりと、技術的な引き出しを増やします。戦術といった複雑な練習はストップし、単純明快な練習を増やしていきます。体つくりは3本柱があり、体幹、足腰、スタミナ作りです。足腰ではウエイトリフティング部の紹介で脚トレを導入。ウエイトリフティング部は全国団体で何連覇もしている部活で、こういった部活から学べるのも鳥羽の強みですね。「足がパンパン」と生徒が悲鳴を上げています。スタミナづくりは持久走。東寺の周りを走っています。ちょうど今ライトアップされていて、夜空に輝く世界遺産を眺めながら(眺める余裕はない??)持久走を行っています。

頑張れ、鳥羽高生!!

 
 
 
 

11月17日(土)久御山高校にて京都府インドア大会の南ブロック予選があり、ベスト4に2ペアが入りました。

優勝したのは櫻井/田和組。櫻井はシュートボールが魅力の1年生後衛、田和はポジション取りや駆け引きが上手な2年生の前衛です。本選出場権のかかるベスト4決めは緊張からかファイナルにもつれる試合をしましたが、それ以外は終始安定したゲームで優勝を飾りました。3位には髙山/西田組。西田は前衛を始めてまだ1か月程度でしたが、持ち前の努力でメキメキ成長中の1年生。髙山はパワーが持ち前の1年生後衛です。準決勝ではG3-1リードのマッチを何本も逃しての敗戦で甘さを感じましたが、よく頑張りました。

今年の1年生は最初の南ブロック大会で全員が予選通過できないぐらい力不足の面がありましたが、ブロック予選とはいえ、優勝に加え、3位と健闘が光りました。冬のスタートへ向け、幸先良い形を切ることができました。

 
 

11月に入り2週にわたって選抜団体戦が行われ、鳥羽高校は京都府3位という結果になり、2位までに与えられる近畿大会の出場権は獲得できずに終わりました。

11月10日(土)にベスト4を決める試合があり、決定戦で京都成章高校と対戦。②-1で勝利し、2日目のベスト4リーグに残ります。

ベスト4に残ったのは、鳥羽高校のほかに京都光華高校、福知山成美高校、紫野高校で、そのうち対戦では次のようになりました。

鳥羽高校 ②-1 紫野高校

鳥羽高校 0-③ 福知山成美高校

鳥羽高校 1-② 京都光華高校

以上の結果、1勝2敗の3位となりました。たくさんの遠征・練習試合を通して力をつけ、先月の個人戦よりチームがしっかりとまとまりました。しかし大会を通じて、プレーの浮き沈みが大きく競ってものにできた試合もあれば、あっさりと負けてしまう試合もあり、まだまだどの相手にも通用する安定した力がついていないのだと実感します。普段の練習がやはり出ていて、気持ちでプレーするのでなく、気分でプレーすることがこういう結果を招くのだと思います。頑張れた部分もたくさんあるのですが、目指しているところはここではないので、反省しきりです。

優勝した京都光華高校、準優勝の福知山成美高校。この2校に割って入らなければいけません。それができるのは鳥羽だけだと思い、夏には必ず挽回できるよう、これから冬を迎えていきたいと思います。

 
 
 
 
10月20、21日の2日間を通して和歌山県信愛女子短期大学附属高校を訪問しました。広島県の修道大学付属鈴峯女子高生さんも来られており、三校で練習試合です。 ともに全国区トップを争う学校との対戦で、充実した2日間を過ごすことができました。学んだことがたくさんあり、選手のレベルも向上。チームの可能性を感じた2日間でした。 大会は11月3日からスタートします。1日を大切に、目標を優勝に定めてチーム一丸となって取り組みます!
 
 
 
 

10月13日(土)に京都府高等学校選抜大会個人戦の部が行われました。1月に長浜ドームで行われる近畿インドア大会の予選を兼ねています。この大会で鳥羽高校から2ペアの近畿大会出場が決まりました。

近畿インドア大会に出場するのは青松/森組と光野/湯川組です。そのほかにも力のあるペアがいるのですが、敗れてしまし、2ペアだけの出場に留まりました。前日まで定期考査があり、まともな練習が出来ないまま当日を迎えることになり、それでも最低限の結果は残したかったですが、やはり甘くありませんでした。結果は結果なので、この成績を重く受け止め、次の大会にむけて取り組みたいと思います。

 
 

 メンタル講習会 2018/09/18 

9月16日(日)午前中で練習を終えて、講演を聴きに行きました。講演内容は「スポーツで喜びと輝きを〜潜在能力を引き起こせ」です。

講演では心の持ちようがプレーに影響するメカニズムを習い、呼吸法、どこに意識を集中させるかを学びました。意識を置いた場合に体の強さが変わることに生徒は驚き、実践に生かそうとしていました。良い傾向だと思います。

「心を常にポジティブにー」当然のことのようですが、実際試合になるとミスが出たらネガティブになりがちです。「言うは易く行うは難し」です。がそれを実践できる人が勝つ人なのでしょう。難しいことをできるようにするのが訓練・練習です。良い練習をこれから重ねて行きたと思います。

 
 
 
 

 南ブロック大会 2018/09/17 

9月15日(土)に山城総合運動公園にて選抜個人戦南ブロック大会が行われました。鳥羽高校は優勝を含む、6ペアが予選を通過。スーパーシードの選手を含めて、計8ペアが本戦へと出場します。

優勝したのは光野/湯川組です。光野は昨年からレギュラーとして活躍している後衛、湯川は3年生が抜けてからレギュラーとして成長著しい前衛です。2人のテニスは頭一つ抜けていて初戦から決勝までほぼ敵無しのテニスで優勝しました。本戦が勝負ですので、気を引き締めていってほしいと思います。

3位は神宮/小牧組。神宮は大淀中学校出身の2年生、小牧はこれからの成長を期待する1年生前衛です。ペアとしては勝ってほしい気持ちを持っていましたが、準決勝まで落ち着いた形で勝ちましたが、準決勝で粘られると弱さが出てきました。キッカケ次第では化けていけるペアですので、決勝に行けなかった悔しさを成長へとつなげて欲しいと思います。

そのほか、4ペアが予選を通過しましたが、内容は大変お粗末なものでした。とにかくミスが多い。ミスには体力的、技術的、メンタル的なミスがあると思いますが、そのいずれもまだまだ及第点にはほど遠いものでした。特に1年生はまだまだで責任感をもっと持つ必要があると思いました。鍛え直しです。

本戦は10月13日。テストを挟みますが、良い結果を残せるよう、積み重ねをして行きます。

 
 
 
 

 8月26日(日)学校練習で夏休みの活動は終了しました。中学3年生が2名、体験に来られました。そういう時期になったなぁと季節の変わり目を実感します。

 前回の更新で残り3分の1も研修大会と書きましたが、台風20号の影響でレークカップは初日のみ実施し、大会は中止となりました。初日には主催者が招かれた中華台北のチームと国際試合ができ、2ー1で勝利し、1位でリーグを通過することが出来ました。

 この夏休みの目標であったチームの骨格づくりも順調に進みました。練習の雰囲気も良くなり、活気があふれてきました。また誰一人欠けることなく終了できたことも、よかったと思います。

 これから学校生活が始まり、部活動という軸だけでなく、勉強という軸も生活の軸となります。両方の軸をしっかりと立てて、この両輪で前へ進んでいきたいと思います。

 
 

8月21日(火)部活動体験会を実施しました。約30名の中学生がテニスコートを訪れ、約2時間に渡って一緒に活動を行いました。

ランニングでも一緒に「わっしょい」と声を出して走り、一体となって活気のある練習をすることができました! 同じ時間帯に甲子園の決勝戦が行われていて、体験を始める前に、「僕(私)たちも、大阪桐蔭のようにどんなプレッシャーにも負けないような練習を、そして金足農業のように皆さんから応援される公立になれるような練習をしよう」とスタートしました。 基本的な練習になりましたが、とても良い時間を過ごせました。

9月末の学校公開でも部活動体験を行います。たくさんの御参加お待ちしています。

 
 
 
 

こんにちは、ソフトテニス部(女子)です。暑い日が続きますが、暑さに負けず、夏休みも盛況に活動を行っています。

インターハイが終わり、新チームがスタート。キャプテンは輪番制で回しています。2年生も最上級生という自覚と責任が出てくる時期となりました。

全国大会が終了して夏休みの3分の1が終了。残り3分の2は研修大会を中心に新チームの骨格作りです。

8月の第2週に2つの研修大会に参加しました。一つは長野県松本市で実施されている「やまびこカップ」。そして京都府太陽が丘で実施された、「ワタキュードリームカップ」です。前者は関東や北信越、東海の県1位からベスト8ぐらいまでの学校が来校し、後者は東北から九州に至るまでの全国の強豪校(各府県の上位校)が集まる大会です。各種大会の結果は次の通りでしたやまびこ結果.pdf,ワタキュー結果.pdf(やまびこカップは予選リーグのみやらせていただき、最終日はワタキューカップのため帰京しました)。

この研修大会で、それなりにチームの形を作ることができました。もちろん各々の成長は必須ですが、具体的なプランや目標がなければ、着実に進むことはできません。1日1日、生徒たちの成長を感じることのできた1週間でした。

夏休み最後の3分の1も「夏季大会」や「レークカップ」という研修大会に参加します。そこでの成長も楽しみです。

 

 
 
 
 
 
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