学校生活

SCHOOL LIFE
 

12月12日(木)

 JRC部代表2名が、校内で集めた台風19号災害義援金10,428円を日本赤十字社京都府支部に届けました。JRC部員が10月31日と11月1日の2日間にわたり、登校時間に支援の呼びかけを行い本校の教職員、生徒から協力いただいたものです。

 また、11月22日に京都テルサで行われた令和元年京都府赤十字大会において、本校JRC部の日本赤十字への長年の貢献に対して、銀色有功賞が授与されました。

 
 
 
 

 9月4日(水)、5日(木)にJRC部が行ったれんが祭バザーにおいては、多くの保護者の方に出品していただきました。また、2日間で200名を超える方に来場していただき、バザーや日本赤十字社への募金にご協力いただきました。

 バザーの収益金と募金を合わせた33,767円を、JRC部員の代表が日本赤十字社京都府支部に届けました。ありがとうございました。

 
 
 
 

9月13日(金)

9月12日(木)に来日したマレーシア赤新月社JRCメンバー2名が鳥羽高校を訪問し、JRC部員と交流しました。鳥羽高校のJRC部の活動を紹介した後、茶道体験や剣道体験をしてもらいました。短い時間でしたが、お互いのJRCの活動について意見交流することができました。メンバー2名は、この後18日(水)まで日本に滞在し、近畿各府県のJRC部員と交流することになっています。

 
 
 
 

3月16日(土)

京都府青少年赤十字高校生メンバー協議会が伏見区の京都府赤十字血液センターで行われ、JRC部員3名が参加しました。まず初めに青少年赤十字加盟各校による平成30年度JRC部活動報告が行われ、その後献血セミナーを受講し、施設見学を行いました。若年層の献血者が減っているという現状を知り、生徒たちは文化祭などの機会を通して献血の呼びかけをしたいと言っていました。

 
 
 
 

2月23日(土)

午後2時から4時までJRC部員5名が、献血ルーム四条での献血啓発活動に協力しました。献血を呼びかける前には、献血セミナーを受講し、日本赤十字社の活動、献血はなぜ必要なのか、献血の流れ、献血した後の血液のゆくえ、献血の課題について学びました。その後四条通で献血の呼びかけをおこないました。多くの方に献血にご協力いただけたことは、活動に参加したJRC部員にとっても大きな喜びでした。

 
 
 
 

10月5日(金)

9月6日(木)、7日(金)に行われたれんが祭期間中のバザーにおきましては、大勢の方にお越しいただき盛況のうちに終えることができました。バザーの収益と会場での募金、さらに食物部からの焼き菓子販売の収益を合わせた合計35,637円をJRC部代表が日本赤十字社京都府支部へ届けました。ご協力ありがとうございました。

 
 
 
 

こんにちは、JRC部です。JRC部では毎年「れんが祭」において、バザーを運営し、その収益を日本赤十字社に寄付しています。

つきましてはバザーにご協力いただける方は、お子さんを通じて9月5日(火)までにJRC部顧問まで品物を届けていただきますようお願いいたします。

なお、品物については次の点を注意してください。

〇雑誌・古着・生鮮食品はご遠慮ください。

〇生鮮食品以外の食品は消費期限が2017年12月以降のものをお願いします。

〇衣類については新品をお願いします。

〇制服は対象外です。

ご協力よろしくお願いいたします。

 
 
 
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