学校生活

SCHOOL LIFE
 

近畿ユース陸上競技選手権大会

 9月16日(金)~9月18日(日)の3日間、神戸ユニバー記念陸上競技場にて近畿ユース陸上競技選手権大会が行われました。本校からは、7名9種目に出場しました。

 1年生では石本澄空(樫原中出身)が110mJHで大幅自己新記録の14秒55(-0.0)で3位入賞し、夏の練習の成果をしっかりと発揮してくれました。

 2年生では、混成競技を専門とする野口奈央(樫原中出身)が自己記録には届かなかったものの、得意の投擲2種目で入賞を果たしました。また、三段跳でとちぎ国体京都府代表選手の神ともみ(長岡第三中出身)が12m03(+1.7)で3位入賞し、国体に向けて調子を上げてくることができました。

 シーズン後半戦は、試合数も少なくなり、記録会等で自己新記録を狙う時期となります。今シーズンの目標記録を達成できるように、挑戦していきたいと思います。

 
 
 
 

京都ジュニア陸上競技対校選手権大会

 10月8日(土)~10月9日(日)の2日間、たけびしスタジアムにて今シーズン最後の公式戦が行われました。

 自己ベスト更新&シーズンベストを出すことができた選手が多く、来シーズンに向けて良い弾みとなった2日間でした。

 特に1年生は、試合までのコンディショニング方法や、試合当日のウォーミングアップの組立て方などが自分なりにわかるようになってきたこともあり、成長を感じる後半シーズンとなりました。ただ、なかなか思うように試合運びができずに、くすぶっている選手もいます。残りの記録会できっかけを掴んで欲しいと思います。

 今後も鳥羽高校陸上競技部の応援よろしくお願いします。

 
 
 
 

少年女子共通 三段跳

-第5位入賞-

 10月8日(土)におこなわれた「いちご一会とちぎ国体」の少年女子共通三段跳に、神ともみ(2年・長岡第三中出身)が出場しました。

 結果は6回目に11m99(+0.6)を跳び、見事5位に入賞することができました。本人、初めての全国大会入賞です。

 自己ベスト更新とはならなかったものの、最終6本目に記録を伸ばしてくる底力を見せつけてくれました。

 「京都府の為に、1点でも多く」を胸に、代表選手として堂々と戦ってくれました。この代表の経験は、必ず来シーズンの結果に繋がってくれると思います。

 
 
 
 
 
 

インターハイ京都府予選 結果

女子 三段跳・やり投 ☆優勝☆ 

 ~インターハイ近畿予選に4名 5種目で進出~

 6月3日(金)~5日(日)の3日間、たけびしスタジアム京都にてインターハイ京都府予選会が行われました。本校の結果としては、個人5種目がインターハイ近畿予選会に繋がりました。

 ラウンドを重ねるにつれて自己ベストを更新できた選手や、競り勝って準決勝・決勝に駒を進めることができた選手もいましたが、あと一歩のところで入賞・近畿予選の出場権を逃してしまうなど、悔しい結果が目立つ京都府大会となりました。

 次は、インターハイ近畿予選会(奈良・鴻ノ池陸上競技場)です。今年度は、近畿予選会にチャレンジできる人数は少ないですが、粘り強く、濃い戦いができるように準備したいと思います。応援よろしくお願いします。

【試合結果】 ※インターハイ近畿予選進出者

男子

110mH 石本 澄空 15秒02(+2.1) 第3位

                      ※自己ベスト(追風参考記録)

女子

三段跳 神 ともみ   12m11(+1.3)  ☆優勝☆ ※自己ベスト

やり投 池上 来捺   40m85   ☆優勝☆

七種競技  野口 奈央   4017点   第4位

砲丸投    野口 奈央   9m91 第5位

 
 

第75回京都府高等学校陸上競技対校選手権大会

ー 市内ブロック予選会 ー

 5月3日(火)~4日(水)の2日間、たけびしスタジアム京都にて第75回京都府高等学校陸上競技対校選手権大会市内ブロック予選会がおこなわれました。

 今年度より、25傑→30傑までがインターハイ府予選に駒を進めることができるようになり、本校陸上競技部からは個人種目で19名が出場権を獲得しました。

 チームとしては春先に怪我をしてしまった選手が多く、しっかりと練習を積むことができずに当日を迎えることになってしまいました。その為、自己ベスト更新&冬季練習の成果を充分に発揮することができなかった選手が多々おり、悔しい結果となりました。

 インターハイ府予選は、6月3日(金)~6月5日(日)の3日間、たけびしスタジアム京都で開催されます。

 まだ1ヶ月あります。1日1日を大切に、1回の練習を大切に、例年以上の緊張感で過ごしていきたいと思います。

 昨年以上の人数でインターハイ近畿に挑戦できるように、ここから這い上がっていきたいと思いますので、応援のほどよろしくお願いします。

 
 
 
 

ー 冬季強化合宿 ー

岡崎城西高校(愛知)にお邪魔してきました

 

 12月20~21日の1泊2日で、愛知県にある岡崎城西高校の練習に参加させてもらいました。練習に参加させていただくのは、今年で5回目となります。

 2日間、指導していただいたのは、オリンピック選手を多数輩出&全国インターハイでも様々な種目で優勝者や入賞者を輩出されている宇野先生に、一つ一つ丁寧に教えていただきました。

 スプリント技術や、様々なバリエーションのジャンプトレーニング、補強トレーニングなど、これまでに実施したことのない練習を多くさせてもらい、本校の選手達は非常に収穫の多い、刺激たっぷりの2日間となりました。

 来年、全国インターハイで再会できることを楽しみに、残りの冬季練習を頑張っていきたいと思います。

岡崎城西高校の皆さん、ありがとうございました。

 
 
 
 

U18 陸上競技大会

~ 女子三段跳 出場 (13位)~

 愛媛県総合運動公園陸上競技場にて行われましたU18日本陸上競技大会に、1年生の神ともみ(長岡第三中出身)が女子三段跳で出場しました。

 結果は、11m46(+1.9)で13位でした。初めての全国大会出場、予選ラウンド2本の試技ということもあって、なかなか思うような結果を残すことができませんでした。

 神は高校に入ってから三段跳を始め、試合に出場する度に記録を伸ばしてきており、初めて近畿・全国の舞台を経験できた1年となりました。

 この経験を活かし、今後は全国に視野を向けて練習に励んで欲しいと思います。

応援ありがとうございました。

 

 
 
 
 

近畿ユース陸上競技選手権大会 結果

-5種目入賞-

 

 9月17日(金)~9月19日(日)の3日間、たけびしスタジアム京都において近畿ユース陸上競技選手権大会が行われました。

【結果】

やり投    池上 来捺(2年) 36m45        第8位

走幅跳    津田 実花(1年) 5m21(-0.3)   第5位

三段跳     神 ともみ(1年) 11m73(+2.1)  第2位

       津田 実花(1年) 10m71(+1.5)

砲丸投     野口 奈央(1年) 9m76 第7位

やり投     野口 奈央(1年) 34m70 第7位

 

 近畿ユースに出場した4名全員が入賞することができましたが、条件が良かったにも関わらず自己ベストを更新できた種目が少なかったのは残念でした。

 ただ、初めて近畿大会に出場する事ができた選手や、大事な場面で記録を伸ばす試合展開ができた選手もおり、収穫の多い試合ではありました。

 秋シーズンは記録との戦いになります。来年のインターハイに向けて、自信を付けられる後半戦になってほしいと思います。

今後とも応援よろしくお願いします。

 
 
 
 

個人6種目 近畿ユース陸上競技選手権大会への出場権獲得!

-1年 女子 三段跳 大会新記録で優勝!!-

8月20日(金)~8月22日(日)の3日間、たけびしスタジアムにて京都ユース陸上競技選手権大会が行われました。本校からは、個人6種目で近畿ユース陸上競技選手権大会への出場権を獲得しました。

 この大会に向けて、夏季休業期間は強化練習をしっかりと積んできました。多くの選手が自己ベストを更新することができた3日間となりましたが、あと一歩のところで入賞を逃したり、決勝の舞台で消極的な試合運びをしてしまうなど、新チームの弱さや課題が浮き彫りとなる試合でした。

 次は、近畿ユース陸上競技選手権大会です。限られた準備期間の中で、選手一人一人のパフォーマンスを引き出せるように工夫していきたいと思います。

 今後とも鳥羽高校陸上競技部の応援よろしくお願いします。

 

 
 
 
 

鳥羽高校 夏季強化合宿

 8月2日~4日まで、愛知県の半田運動公園陸上競技場において鳥羽高校夏季強化合宿をおこないました。

 今回の合宿は、来年のインターハイに向けてのチーム作り、秋シーズンに向けての強化練習をテーマとした合宿でした。

 雨天練習場の充実、ナイター施設が整っていることもあり、涼しい環境の下で暑さにバテることなく充実した練習を積むことができました。

 まずは、8月中旬におこなわれる京都ユース大会(新人戦)で力を付けた姿をみせられるように、しっかりと調整して挑みたいと思います。

 
 
 
 

全国インターハイ 八種競技 第7位入賞!

~ 全国インターハイ 4大会連続入賞! ~

 7月28日(水)~7月29日(木)の2日間、福井県営陸上競技場(9.98スタジアム)にておこなわれました全国高等学校総合体育大会(全国インターハイ)に、男子 八種競技2名が出場しました。

 結果は、小林宏輔(大成中出身・3年)が7位入賞、中田陸斗(太秦中出身・3年)が24位でした。

 第1種目の100mから良い流れに乗ることができず、我慢しながらの試合展開でしたが、同じ種目にチームメイト2名で出場できるという強みを活かしながら、大きく崩れることなく2日間戦い抜いてくれました。ただ、改めて全国大会でベストパフォーマンスを出すことの難しさを痛感しました。

 

 これで鳥羽高校陸上競技部としては、4大会連続で全国インターハイ入賞を果たすことができました。この流れをチーム全員で引き継いで、来年の活躍につなげていきたいと思います。

 

今後とも応援よろしくお願いいたします。

 

 

 
 
 
 

インターハイ近畿予選  

小林宏輔 (3年)  八種競技  優勝!

 中田陸斗 (3年) 八種競技 4位入賞

 

八種競技に出場した2名が全国インターハイの出場権を獲得!!

 6月17日(木)~20日(日)の4日間、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にて行われました「第74回全国高等学校陸上競技対校選手権大会近畿地区予選会」において、2名が全国インターハイの出場権を獲得しました。

 大会1日目からおこなわれた八種競技において、小林宏輔(大成中・3年)が自己記録を大幅に更新する5463点で優勝、同じく八種競技に出場した中田陸斗(太秦中・3年)も自己記録を更新し4位に入賞しました。

 同種目において2名で全国インターハイを戦えることは大きな強みとなります。福井県で大暴れしてもらいたいと思います。

 また、残念ながら全国インターハイに繋げることができなかった他の種目においても、予選を突破し準決勝まで進出する種目も多く、悔しさも勿論ありますが収穫の多い4日間となりました。改めて近畿のレベルの高さを認識したと共に、もう一度この舞台に帰ってきて戦いたいと思える試合だったと思います。

 全国インターハイの八種競技は7月28~29日におこなわれます。「混成競技の鳥羽!」と思われるような戦い方を全国の舞台でできたらなと思います。

 最後になりましたが、無観客試合の為、ネットの画面越しで応援していただいたOB・OG、保護者の皆様、帯同していただいた小西トレーナーに感謝いたします。

 今後とも応援よろしくお願いします。

 
 
 
 

個人9種目 男女マイルリレー 

インターハイ近畿予選に進出!

 

 6月4日(金)~6日(日)の3日間、たけびしスタジアム京都にてインターハイ京都府予選会が行われました。本校の結果としては、個人9種目&男女マイルリレー2種目においてインターハイ近畿予選会への出場権を獲得しました。

 自己記録を大幅に更新する選手もたくさんおり、ずっと言い続けてきた「大事な場面で力を発揮する」ことができた3日間となりました。

 特に3年生にとっては、コロナの影響で昨年挑戦できなかった分も、走りや跳躍にぶつけてくれたと思います。

 次は、インターハイ近畿予選会(兵庫・神戸総合運動公園ユニバー記念陸上競技場)です。ハイレベルの近畿予選会を一人でも多く突破し、全国インターハイに繋げたいと思います。

応援よろしくお願いします。

 

 
 
 
 

第74回京都府高等学校陸上競技対校選手権大会

ー 市内ブロック予選会 ー

 5月3日(月)~4日(火)の2日間、西京極陸上競技場にて第74回京都府高等学校陸上競技対校選手権大会市内ブロック予選会がおこなわれました。

 鳥羽高校陸上競技部としては、個人種目で32名がインターハイ府予選に駒を進めることができました。

 インターハイ府予選は、西京極陸上競技場において6月4日(金)~6月6日(日)の3日間で開催されます。

 コロナ禍での練習により、制限されることも多々ありますが、一日一日の練習を大切に、質の高い練習を積み重ねていきたいと思います。

 今後とも応援のほどよろしくお願いします。

 
 
 
 

鳥羽高校陸上競技部 

R3春季強化合宿を実施しました

 3月31日(水)~4月2日(金)の3日間、愛知県半田陸上競技場にて鳥羽高校春季強化合宿を実施しました。

 4月からのシーズン開幕に向けて、暖かい環境の下で実践的かつ専門的な練習ができました。冬季練習の成果を徐々に発揮し始めてきた選手や、今回の合宿できっかけを掴めた選手などがおり、充実した3日間となりました。

 今後は、インターハイ予選にしっかりと照準を合わせて質の高い練習を学校で継続していきたいと思います。

 
 
 
 

鳥羽高校陸上競技部

~冬季強化合宿 in丹波~

 12月5日(土)~12月6日(日)の2日間、丹波自然運動公園において、鳥羽高校冬季強化合宿を実施しました。

 今年は、新型コロナウイルスの影響により、毎年恒例の夏季強化合宿ができませんでしたので、今回の合宿が新チームとしては初めての合宿となりました。

 新型コロナウイルス感染症対策をしながら、冬季練習の流れや目標を再確認した上で、基礎基本を中心としたベーシックな練習を反復する合宿となりました。

 来シーズンに大きく飛躍するために、競争意識を持ちながら強化練習をおこなえました。

 
 
 
 

秋本真吾氏(スプリントコーチ) 来校

ーオリンピック・パラリンピック講演会ー

 今年度のオリンピック・パラリンピック講演会のゲストとして、スプリントコーチの秋本真吾さんに来ていただき、講演と実技指導をしていただきました。

 秋本さんは、プロ野球選手やプロサッカー選手にも、走り方(スプリント力向上)の指導をされておられる方で、非常にわかりやすい説明で、たくさんの「学び」を吸収させていただきました。

 また、陸上競技部の部員達の質問等にも、非常に丁寧に受け答えしていただき、今抱えている悩みに対してアドバイスや、ヒントを与えていただき、貴重な経験となりました。

 今回のような、プロの世界で活躍している方と接する体験を通じて、意識や考え方の幅を増やすきっかけになったと思います。

 秋本真吾さん、ありがとうございました!

 
 
 
 

 全国高等学校陸上競技大会2020

七種競技 優勝

男子 八種競技 出場 女子 走高跳 出場

 10月23日(金)~10月25日(日)の3日間、広島広域公園陸上競技場において全国高等学校陸上競技大会2020が行われました。本校からは、男子八種競技、女子走高跳(2名)、七種競技に出場しました。

 結果としては、2年生で八種競技に出場した小林宏輔(大成中出身)が5152点で13位、走高跳に出場した林中櫻(衣笠中出身)が1m64cmで13位、西田未玖(東輝中出身)が1m60cmで26位、七種競技に出場した大菅紗矢香(桃山中出身)が4870点で優勝することができました。

 4名で挑むことができた全国大会でしたので、緊張し過ぎることなく、良い雰囲気で試合当日を迎えることができました。しかし、全国レベルの大会で最高のパフォーマンスを発揮する難しさを改めて実感する大会となりました。

 そんな中でも、七種競技で優勝することができた大菅は、4週間前の日本選手権で足をケガしてしまい、この大会を迎えるまで満足のいく練習を積むことができませんでしたが、持ち前の「負けん気」を十分に発揮してくれて、鳥羽高校としては2年振りに「日本一」になることができました。

 3年生の戦う姿、試合に向かう姿勢が後輩達の刺激となり、来年以降につながってくれればと思います。

今後とも鳥羽高校陸上競技部の応援よろしくお願いします。

 

 
 
 
 

 

【陸上競技部】 京都ユース陸上競技選手権大会 結果報告

男子  400m 走高跳 4×400mリレー

               女子  走幅跳 三段跳

近畿ユース陸上競技選手権大会への出場権獲得!

 8月20日(木)~8月22日(土)の3日間、太陽が丘陸上競技場にて京都ユース陸上競技選手権大会が行われました。本校からは、男子2種目+マイルリレー&女子2種目で近畿ユース陸上競技選手権大会への出場権を獲得しました。

 例年に比べて夏休みが短かく、昨年までのように、しっかりと練習を積んで当日を迎えることができませんでしたが、自己ベストを更新する選手も多く、収穫のある公式戦でした。

 秋シーズンは、全国大会を控えている選手もいます。良い雰囲気で、部員同士刺激し合いながら、質の高い練習をおこなっていきたいと思います。

 今後とも鳥羽高校陸上競技部の応援よろしくお願いします。

 

 
 
 
 

【陸上競技部】 京都府高等学校陸上競技対校選手権大会(IH代替試合) 試合結果

女子総合2位 & 女子フィールド優勝

 8月8日(土)~10日(月)の3日間、山城総合運動公園陸上競技場において「京都府高等学校陸上競技対校選手権大会(IH代替試合)SUMMER GAME2020」がおこなわれました。

 結果としては、女子総合2位、フィールドの部では優勝することができ、過去最高の結果を残すことができました。男子も、多くの選手が決勝進出&自己ベストを大幅に更新し、インターハイがなくなってしまった想いや、3年間の取り組みを全力でぶつけることができた3日間でした。      

 3年生の多くは、今回の試合で引退となります。コロナウイルスの影響で、思い描いていたようなラストシーズンとはならなかったと思いますが、本当に最後までよく頑張ってくれたと思います。

 今後は、新チームとして再出発です。今年以上の成果を出せるような取り組み、向上心をもって活動していきたいと思います。

【結果】 男子

100m

柳田海尋(3年・洛北中出身) 11秒05(+1.5)

400m

増田 涼(2年・桃山中出身) 50秒00

110mH

井上貴文(3年・桂川中出身) 14秒88(0.0)

佐藤潤一(3年・亀岡中出身) 15秒63(+0.3)

三段跳

橋本光希(3年・洛北中出身) 13m91(+1.5)

八種競技

小林宏輔(2年・大成中出身) 5018点

中田陸斗(2年・太秦中出身) 4751点

女子

100m

畠澤 涼(2年・洛北中出身) 26秒49(-0.2)

400m

畠澤 涼(2年・洛北中出身) 58秒76

谷口羽奈(3年・洛南中出身) 60秒82

400mH

谷口羽奈(3年・洛南中出身) 64秒68

走高跳

林中 櫻(3年・衣笠中出身) 1m71  ☆優勝☆

西田未玖(3年・東輝中出身) 1m62 

走幅跳

秋津柚芽(2年・小栗栖中出身) 5m42 (-0.6)

森 望来(3年・城陽中出身)  5m28 (-0.4)

加地真侑(3年・洛北中出身)  5m02 (+0.4)

三段跳

森 望来(3年・城陽中出身)  11m34(+1.8)

加地真侑(3年・洛北中出身)  11m34(+2.2)

秋津柚芽(2年・小栗栖中出身) 11m17(+2.0)

七種競技

大菅紗矢香(3年・桃山中出身) 4740点    ☆優勝☆

 
 
 
 
 
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