鳥羽高生の今

TOBA TOPICS
 

1年生「総合的な探究の時間」において、京都府立大学との連携授業を実施しました。

社会科学部より窪田好男教授、環境科学部より石川敦雄教授、文学部より岸泰子教授にお越しいただき、探究におけるリサーチクエスチョンの立て方について、講演とワークショップを実施しました。

前半の講演では、3人の先生に大学における研究の話を交えながら、問いを立てる意義や方法についてお話いただきました。後半のワークショップでは、班ごとに現時点でのリサーチクエスチョンを発表し、先生方からアドバイスをいただきました。

生徒にとって、今後のリサーチクエスチョンの具体化や調査方法の考案に向けて、とても有意義な時間になりました。

 
 
 
 
 
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