学校生活

SCHOOL LIFE
 

 「愛顔つなぐえひめ国体」水泳競技 水球 が9月11日から13日にかけて松山市アクアパレットまつやま特設プールにて行われました。
 少年男子 京都府選抜チーム(11名)のメンバーに、本校水泳部から8名の選手が 選抜されています。

 

試合結果です。

 1回戦

  京都府 12(3-2:3-2:3-3:3-4)11 山形県

 準々決勝

  京都府  4(1-3:1-5:1-7:1-3)18 埼玉県  ※5-8位順位決定戦へ 

 5-8位順位決定戦

  京都府 13(1-1:2-3:8-1:2-2) 7 長崎県  ※5-6位順位決定戦へ

 5-6位順位決定戦

  京都府  6(0-0:3-1:1-0:2-2) 3 三重県

 

結果、5位入賞となりました。
ご声援有難うございました。

 
 
 
 

 「愛顔つなぐ愛媛国体」水泳競技 水球 が9月11日から13日にかけて松山市アクアパレットまつやま特設プールにて開催されます。
 少年男子 京都府選抜チーム(11名)のメンバーに、本校水泳部から8名の選手が 選抜されています。

 初戦は山形県と対戦します。
 

 応援のほどよろしくお願いいたします。

 
 
 
 

 「はばたけ世界へ 南東北総体2017」が、8月17日から宮城県柴田郡柴田町のヒルズ県南総合プールで行われました。

試合結果です。

 2回戦  鳥羽高校 5(1-0:1-0:1-2:2-2)4 埼玉栄高校

 準々決勝 鳥羽高校 6(1-3:2-1:3-2:0-1)7 大垣東高校

ベスト8でした。

 2回戦の埼玉栄戦は、泳ぎ合いの中、栄高校の攻撃をしっかりと抑え、ロースコアでの勝利を収めました。試合展開としては鳥羽のペースで進めることができました。

 準々決勝の大垣東とは、練習試合を含め何度も対戦している相手でした。前半、ミスから最大3点のリードを許す展開となりましたが、後半何とか持ち直し3P終了間際に同点に追いつきました。最終ピリオド、お互い決定的なチャンスがないまま残り1分30秒、一瞬のスキをつかれてミドルシュートを決められ1点ビハインド。その後2度の決定的なチャンスがありましたが決められず敗退しました。

 京都から遠く離れた会場で行われましたが、多くの保護者が応援に掛けつけてくださいました。

また、学校関係者並びに水泳部OB・OGの方々からたくさんの激励のお言葉を頂戴しました。

この場をお借りして、感謝を申し上げます。有難うございました。

 
 
本日行われた、インターハイ水球競技で鳥羽高校は、大接戦の末、埼玉栄高校に5-4で勝利しました! 次戦は8月19日です。 対戦校は、明日決まります。 応援よろしくお願いいたします!
 
 
 
 

「第72回国民体育大会 水泳競技水球 少年男子の部 近畿ブロック予選会」が8月5日、6日の2日間、神戸市立ポートアイランドスポーツセンタープールで行われました。

京都府選抜チーム(13名)のメンバーに、本校水泳部から11名の選手が 選抜されています。

試合の結果です。

予選Bグループ
  京都府 20(6-1:4-0:5-0:5-1) 2 奈良県
  京都府 10(4-3:2-2:1-1:3-2) 8 滋賀県    予選Bグループ1位

決勝リーグ
  京都府 18(3-0:6-0:5-0:4-1) 1 大阪府
  京都府 11(3-1:3-2:3-5:2-0) 8 和歌山県   第1位

9月11日から愛媛県松山市アクアパレットまつやま特設プールで行われる国体本戦出場を決めることができました。

応援のほどよろしくお願いいたします。

 
 

 「第71回近畿高等学校選手権水泳競技大会 水球競技」が7月25日・26日の2日間、京都アクアリーナプールで行われました。


 2回戦 鳥羽高校 15(3-1:5-0:2-0:5-1)2  茨木高校(大阪府)

 準決勝 鳥羽高校 33(8-1:7-2:8-0:10-0)3 尼崎北高校(兵庫県)

 決 勝 鳥羽高校 14(5-1:3-3:3-1:3-1)6  長浜北星高校(滋賀県)

 

※2年連続24回目の優勝

 

 8月17日から宮城県県南総合プールで開催される全国インターハイの出場権を獲得できました。

 会場には水泳部保護者の方々やOB・OG、そして学校関係者並びに多くの生徒たちがプールまで足を運んで応援をしてくださいました。

 選手たちは心強かったと思います。本当に有難うございました。

 これから、女子のJO近畿予選会、国体近畿ブロック予選、全国インターハイ等などと大会が続きます。
 今後とも、鳥羽高校水泳部をよろしくお願いいたします。

 
 
 
 
 

 「第71回近畿高等学校選手権水泳競技大会 水球競技」が7月25日・26日の2日間、京都アクアリーナプールにおいて開催されます。

 本大会の上位3チームが、8月17日から宮城県県南総合プールで開催される全国インターハイの出場権を獲得します。

 応援のほどよろしくお願いします。

 
 

7月9日(日)、17日(祝)の2回、鳥羽クラブ「水球教室」を行い、延べ56名の子供たちの参加がありました。

 

京都の水球OB・OG、びわこ成蹊スポーツ大学水泳部水球女子、鳥羽高校水泳部水球女子部員が指導者となり、泳法指導、パス・シュート、そしてミニゲームをおこないました。

ミニゲームでは、大きな声を出してボールを要求したり、シュートを決めると " ガッツポーズ! "し喜びを現したり、
みんな楽しくプレイしてくれていました。

最後に、子供たちと指導者、本校水泳部と記念撮影。

 

参加して頂いた方には、今回の水球教室のステップアップ版『京都水球クラブ「水球教室」』の案内をいたしました。

 

最後に、指導者として携わって頂きました京都水球OB・OGの皆様、そしてびわこ成蹊スポーツ大学水泳部水球女子の選手の方々、お世話になりました。
この場をお借りして感謝申し上げます。

 

次回、鳥羽クラブ「水球教室」は、冬(2.3月)に校外のプールをお借りして開催する予定です。
鳥羽高校ホームページにて案内いたします。

 
 
 
 

6月25日(日)鳥羽高校プールにて、京都府高等学校選手権水泳競技大会水球競技(インターハイ府予選)が行われました。

結果をアップします。<17インハイ予選試合結果.pdf

男子は23年連続30回目の優勝。女子は2位となりました。

男子は、7月25日、26日に京都アクアリーナプールで開催される近畿高等学校選手権水泳競技大会水球競技(インターハイ近畿予選)に出場します。

本大会において上位3チームが全国インターハイの出場権を得られます。

応援のほど、よろしくお願いいたします。

 
 
 
 

京都府高等学校選手権水泳競技大会水球競技が6月25日(日)鳥羽高校プールで行われます。
観戦は自由です。興味のある方は御覧ください。
駐車スペースがございませんので、公共交通機関お越しください。

6月25日(日) 会場:鳥羽高校プール

 第1試合: 8時45分~ 男子 乙訓-鳥羽
 第2試合:12時15分~ 男子 大谷-乙訓
 第3試合:13時30分~ 女子 京女-鳥羽
 第4試合:15時45分~ 男子 鳥羽-大谷
 
 
 

7月9日(日)、17日(祝)に鳥羽高校のプールにて鳥羽クラブ「水球教室」を開催します。

 最初に、高校生がおこなっている練習試合の様子を見学します。

そのあと、準備体操して入水、泳法練習、パス練習、シュート練習などを行い、足の立つ場所でミニゴールを使ってゲームを行います。

ふるってご参加ください。

 実施要項を御覧いただき、申込用紙<17 水球教室申込用紙.pdf>に必要事項を記載の上、FAXにて送信をお願いいたします。

 参加申込み〆切は、7月3日(月)とさせていただきます。

 
 

6月5日~7日の3日間、モンテネグロの元代表監督、ランコ・ペロヴィッチ氏を招聘し、本校水球チームに世界トップレベルの技術や心構えを指導していただきました。
 ペロヴィッチ氏は2012年ロンドンオリンピックで代表監督としてモンテネグロを4位入賞に導いた名将です。本校水泳部出身の元日本代表の青柳勧さん(筑波大学卒・現ブルボンウォーターポロクラブ柏崎GM)と親交があり、昨冬からブルボンチームの監督に就任した関係で実現しました。
 選手たちはペロヴィッチ氏から守備の動きや水中での動きの基礎となる足の使い方を教わりました。
 7日の最終日、練習終了後にペロヴィッチ氏から講義をしていただきました。ペロヴィッチ氏は「基礎が大事なのはプロでも同じ。技の習得には時間がかかる。感覚でプレイできるまで何万回と反復練習するしかない。」と選手たちに熱く語ってくれました。

 
 
 
 

更新が滞ってしまい、申し訳ございませんでした。
現在、1年生10名(男8名、女2名)が入部し、全部員33名(男22名、女11名)で活動をしております。
今年度も ❝ 水泳部スローガン ❞ をモットーに、男女チームそれぞれの目標に向かって取り組んでいます。

現在までの試合結果です。

 〇西日本女子水球競技大会(4月29日~30日 RACTABドームプール)
   全鳥羽高校チームとして出場しました。
   全鳥羽高校 3対2 兵庫女子
         5対3 茨木高校
         0対8 春野水球(高知県)
         1対11 CNCびわこ(滋賀県)
         0対7 ブルボン柏崎
         0対2 京都踏水会水泳学園
         3対2 帝塚山高校
         4対1 奈良選抜            結果 11位(21チーム出場)

 〇田島カップ(5月3日~5日 群馬県立前橋商業高等学校プール)
    鳥羽高校 9対8 富山WPC
         9対3 城北高等学校(東京都)
         7対4 前橋商業高等学校
         11対8 山形工業高等学校
         8対6 明大中野高等学校(東京都)  予選リーグ1位
    準決勝  3対6 富山WPC           結果 3位

 〇きららカップ水球競技大会(5月27日~28日 山口県きらら博記念公園プール)
    鳥羽高校 33対0 島根水球
         6対10 関西高校(岡山県)
         21対4 大分商業高校
         12対8 愛媛水球
         14対1 熊本国府高          予選リーグ2位
    準決勝  11対7 稲生高校(三重県)
    決 勝  9対12 富山WPC           結果 準優勝

 〇京都府総合体育大会水泳競技大会水球競技(5月21日 鳥羽高校プール)
  ・男子
    鳥羽高校 21対1 大谷高校
  ・女子
    出場せず                                                     

 〇京都選手権水泳競技水球競技大会(6月3日~4日 京都アクアリーナプール)
   今大会はオープン参加なので、鳥羽高校(Aチーム)・全鳥羽高校(Bチーム)の2チーム出場をしました。
  ・鳥羽高校
    1回戦  13対0 鳥取中央育英高校
    2回戦  3対5 新潟産業大学(昨年度大学選手権3位)
    敗者戦  12対2 関西学院大学
  ・全鳥羽高校
    1回戦  8対3 尼崎北高等学校
    2回戦  2対5 広島水球クラブ
    敗者戦  5対3 京都大学

今後の大会予定です。
 関西選手権水球競技大会(6月10日~11日 京都大学プール、大阪プール)
 京都府高等学校選手権水泳競技大会水球競技(6月24日~25日 鳥羽高校プール)
 近畿高等学校選手権水泳競技大会水球競技(7月25日~26日 鳥羽高校プール)

応援のほどよろしくお願いいたします。

 
 

昨年に引き続き、伏見港公園温水プールで「鳥羽クラブ水球体験会」を実施します。

日時は3月4日(土)12:30~13:30です。

詳しくはPDFファイルを添付しますので、ご覧ください。

参加申込みやお問い合わせは、伏見港公園管理事務所へお願いいたします。

 
 
 
 
 

7月29日から31日まで行われていました、全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会予選会の結果を報告させていただきます。

予選リーグ

鳥羽 2(0.0.1.1)-(0.0.0.1)1 茨木

鳥羽 9(2.3.2.2)-(3.1.1.1)6 明石

予選リーグB組2戦全勝でグループ1位抜けが決まり、本戦への出場権を得ることができました。

新チームとなり、このチームの長期目標として「JO本戦出場」を掲げて練習に取り組んできました。

大会前日まで、決して万全の状態とは言えませんでしたが1試合ごとに選手の成長が見られ、「絶対に勝つ」という強い気持ちが伝わってきました。

補習や模試などで全体で練習することのできる時間が限られていましたが、勉強と部活動の両立を頑張ってきたからこその結果ではないかと思います。

これに満足することなく本戦でもいい結果を残せるように頑張っていきます。今後も応援よろしくお願いいたします。

 
 
 
 
7月22日、23日に大阪プールでおこなわれた第70回近畿高等学校選手権水泳競技大会水球競技(インターハイ近畿予選)の結果を報告いたします。
  
1回戦  鳥羽高校 56(14-0:13-0:14-0:15-0)0 瀬田工業(滋賀県)
  
2回戦  鳥羽高校 15(6-0:3-2:3-4:3-2)8 今宮高校(大阪府)
  
準決勝  鳥羽高校 13(2-4:3-2:3-3:5-2)11 向陽高校(和歌山県)
  
決 勝  鳥羽高校 12(3-2:3-3:3-1:3-2)8 長浜北星高校(滋賀県)
  
2年振り23度目の優勝となりました。
  
4月当初のミーティングにおいて、チームの中間目標として「近畿大会 " 優勝 " 」を掲げていました。
中間目標は達成できましたが、試合については、練習してきたことが十分に発揮されたとはいえない内容でした。
  
準決勝では、昨年の準々決勝で敗れた向陽高校と対戦。試合開始早々、連続4失点しましたが徐々にペースを取り戻し、3ピリオド終了時点で8対9で1点ビハインドで最終ピリオドへ。しかし、4ピリオド開始から連続2失点し、残り5分で3点リードを許す展開となりました。そこからDFシステムを変更したことで試合の流れを取り戻すことができ、連続4得点し残り1分20秒で逆転、勝利を収めることができました。
  
決勝は、昨年優勝校の長浜北星高校と対戦。序盤からもつれる展開となりましたが、後半泳力を生かした攻撃をおこない、相手の追撃をかわし勝つことができました。

今年の全国インターハイは岡山県倉敷市で開催されます。
全国インターハイ出場は、28年連続28回目の出場となります。
応援のほどよろしくお願いいたします。

 
 
 
 

7月10日(日)、17日(日)の2回、鳥羽クラブ「水球教室」を開催しました。
参加者は、10日26名、17日34名と例年以上に増え、大盛況でした。

京都の水球OB・OG、びわこ成蹊スポーツ大学水泳部水球女子、鳥羽高校水泳部水球女子部員が指導者となり、泳法指導、パス・シュート、そしてゲームをおこないました。

ゲームでは一生懸命ボールを追いかけ、シュートが決まると " ガッツポーズ! " 。
みんな、楽しくプレイしてくれていました。

最後に参加した子供たちで記念撮影。
参加した子供たちからは「楽しかった。」、「今度はいつあるの?」という嬉しい感想をもらいました。

夏のシーズンは、これで終わりとなります。
冬(2.3月)には校外のプールをお借りして「水球教室」を開催する予定でいます。

最後に、指導者として携わって頂きました京都の水球OB・OGの皆様、そしてびわこ成蹊スポーツ大学水泳部水球女子の選手の方々、お世話になりました。
この場をお借りして感謝申し上げます。


 

 

 

 
 
 

「第70回近畿高等学校選手権水泳競技大会水球競技(インターハイ近畿予選会)」が7月22日(金)、23日(土)の2日間、大阪プール(大阪市港区:八幡屋公園内)でおこなわれます。

トーナメント表をアップします。

本大会において、上位3校が全国インターハイの出場権を獲得します。

 
 

鳥羽クラブ「水球教室」の申し込み締め切りを7月7日(木)とさせていただきます。

現在、30数名の参加となっています。

参加者の皆さまへ

 7月10日(日)、17日(日)の10時より受付をおこないます。(講習:10時30分から12時00分)

 受付時にスポーツ安全保険料(800円)、参加料(1回につき500円)の納入をお願いいたします。

なお、7月10日(日)10時30分から10分程度、大塚製薬から「水分補給のひみつ」と題したセミナーを開催する予定です。

 
 

6月25日、26日に鳥羽高校プールにて「第84回京都府高等学校選手権水泳競技大会水球競技」がおこなわれました。

男子の部  鳥羽高校16(5-0:7-0:3-1:1-1)2  乙訓高校

      鳥羽高校17(5-1:3-1:2-1:7-0)3  大谷高校

結果、22年連続29回目の優勝となりました。

7月22日、23日に大阪プールで開催される「近畿高等学校選手権水泳競技大会水球競技」に出場します。

その近畿インターハイ予選において上位3校が「全国高等学校選手権水泳競技大会水球競技(全国インターハイ)」の出場権を獲得できます。

女子の部  鳥羽高校 2(0-1:0-7:1-2:1-5)15 京都女子高校

      鳥羽高校 1(0-4:0-4:0-3:0-0)11 鴨沂高校

結果、3位となりました。

高校から水球を始めた選手で構成された女子チームですが、1年生も出場し頑張ってプレイをしてくれました。

7月下旬の全国大会近畿予選において予選突破を目指し、日々の練習に取り組んでいきます。

 
 
 
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