Loading…
 2018年01月29日
 

1月28日(土)に、プロマジシャンRyu-kaさんがマジック部の指導に来て下さいました。

最初は緊張していた部員も、すぐにRyu-kaさんのマジックに引き込まれ、なごやかな雰囲気の中でマジック指導を行っていただきました。

トランプマジックの講習に加え、ステージマジックの演技指導もしていただき、実りの多い一日となりました。

教えてもらったことを、今後の公演に生かしていきます!

 
 
 
 
 2018年01月19日
 

平成30年1月14日(日)、生徒会本部役員と有志ボランティアスタッフは、高の原小学校で行われた「第3回兜台とんど焼き」に参加してきました。

(詳しくはひとつ前の記事をご覧ください!)

CIMG0038_R.JPGCIMG0151_R.JPGCIMG0030_R.JPG

▲前日1月13日(土)14:00~16:00と当日1月14日(日)朝8:00から、寒い中ではありましたが、しめ飾りと書初めの受付を行いました。

しめ飾りについているプラスチックや針金を外す作業...

高校生の手際の良さでテキパキと進めることができました。

IMG_1940.JPGCIMG0108_R.JPG

▲高の原小学校の児童のみなさんの書初め作品をはじめ、地域の方々の書初め、南陽高校生の絵馬、南陽高校書道部の書初めをやぐらに貼り付けます。人工物を取り外したしめ飾りを投入し、いざ、点火!

CIMG0134_R.JPGDSC_1573_R.JPG

▲木津川市マチオモイ部観光商工課さんからお借りしたキヅガワゴンは大活躍!

CIMG0206_R.JPG

▲キヅガワゴンには南陽のマスコットキャラクター「くまなん」が載ってお出迎えしました。

DSC_2666.JPG

▲キヅガワゴンは「可動式拠点」ということで、焼き芋の配布を待つ列の皆さんにおみくじをひいて楽しんでいただきました。おみくじは生徒会の予想通り、小さなお子さんから保護者の方、お年寄りの方まで大好評の企画となりました。

CIMG0117_R.JPG

▲河井規子木津川市長にもご挨拶させていただきました。

IMG_1997_R.JPGDSC_2686.JPG

▲市長さんにも願い事を絵馬にしたためていただきました。

CIMG0180_R.JPG

▲地元小学生も今年の願い事を書いてくれました。

CIMG0167_R.JPGIMG_1981.JPG

▲このとんど焼きイベントでは、ボランティアスタッフが優先的に食事をいただくことができます。

CIMG0122_R.JPG

▲京都新聞さんからの取材を受ける生徒会長。翌日の朝刊に載せていただいています。(2018/1/15京都新聞朝刊)

DSC_2673.JPG

▲これぞ世代間交流!?

 スマホで将棋の対戦をする高校生と地域のおじいさん(と、女子高生3人組)。

DSC_2687.JPG

▲おいしい焼き芋のためなら、制服が灰まみれになっても頑張って扇ぎました!

DSC_2705_R.JPG

▲とんど焼きが終了した後日1月18日(木)放課後、社会福祉協議会の3名の役員さまをお招きし、南陽高校で振り返りのミーティングを行いました。

良かった点だけでなく、南陽生ならではの視点のとんど焼きの課題点が上がったり、兜台支部長の田中さんからこのイベントの意義や兜台地域の課題点、リーダーとして組織を動かす際に大切なことなど、さまざまな意見交流をさせていただき、有意義なミーティングとなりました。

このような素晴らしいお祭りにお誘いいただき、生徒会一同大変楽しく取り組ませていただくことができました。社会福祉協議会の皆さま、兜台自治会の皆さま、地域の方々、この場をお借りして感謝申し上げます。ありがとうございました。

来年度以降も是非、参加させていただければと思います。

 
 
 2018年01月10日
 
 

このたび、南陽高校生徒会は、木津川市社会福祉協議会兜台支部からお誘いをいただき、「第3回兜台とんど焼き」に参加させていただくことになりました。

「とんど焼き」とは、小正月に全国各地で行われている火祭りです。

南陽高校のある兜台地域は新興住宅地のため神社がなく、伝統的な祭りが存在しません。また、兜台地域は木津川市の中でも最も高齢化が進んでいるという課題を抱えています。この「とんど焼き」は、世代間交流をはかり、お年寄りが子どもたちを見守る・子どもたちとその保護者がお年寄りを助けるという絆づくりの構築をねらいとしています。

当日はしめ縄飾りや書初めを燃やす行事のほか、うどん・お餅・焼き芋のふるまいが行われます。また、南陽高校からは生徒会企画として、絵馬書きとおみくじ引きを楽しめるブースを設置します。

生徒会本部役員11名とボランティアスタッフ6名で参加します。是非、近隣の皆さまはお誘い合わせのうえ、ふるってご参加ください。

日時:平成30年1月14日(日)8:30~11:30(9:00とんど点火)

場所:高の原小学校グラウンド

餅つき・焼き芋・うどんのふるまいがあります(数量限定)

※しめ縄飾り・書初め受付

13日(土)14:00~16:00、14日(日)8:00~高の原小学校グラウンドにて

DSC_2462_R.JPG

▲12月10日(日)、社会福祉協議会兜台支部と兜台自治会との会議に参加させていただきました。

DSC_2473_R.JPG

▲12月13日(水)生徒会本部役員は、社会福祉協議会支部長さまからとんど焼きのレクチャーを受けました。

DSC_2553_R.JPG

▲生徒会のおみくじ企画。ボランティアスタッフの生徒と一緒にさまざまなパターンを作りました。

 大吉から、ちゃんと凶まであります!(笑)でも、ラッキーアイテムやラッキーカラーなど、運を呼ぶ方法も書かれてありますよ!

DSC_2555_R.JPG

▲「せっかくお祭りなのだから、神社のお祭りらしいことをするのはどうだろう」という生徒会本部役員のアイデアから出てきた企画その2、絵馬企画。

当日参加できない南陽高校生の願いも募り、当日会場に掲示します。

奇しくもこの日はセンター試験2日目。3年生の先輩方、頑張ってください!!!

当日来られる方の願いも、是非書いてください!

キヅガワゴン画像.jpg

★この生徒会企画の目印は、木津川市役所さんからお借りする可動式拠点「キヅガワゴン」です!(画像は木津川市役所Facebookより)

生徒のアイデアで活用させていただくことになりました。

当日の活躍を楽しみにしていてください!

 
 
 2018年01月09日
 

 平成30年1月9日(火)、平成29年度第3学期始業式が行われました。

 越野校長から、2学期の終業式に続き、「泉のごとき人」について、スライドを用いた話がありました。泉のでき方を例にあげ、今のうちにたくさんのことを経験・吸収し、年月をかけ、つなぎ合わせていくことで、泉のような「人が集まる」人になって欲しいという思いを話されました。

 小谷生徒指導部長からは、折れない心・ぶれない心を持つことで、人を裏切る人や正しい道からそ逸れてしまう人に出会ったときに世の中をあきらめるのではなく、世の中をすばらしい社会に導く側になって欲しいという話がありました。

 井上進路部長からは、大学受験を目前に控え、「勝負」と「学問」の両方の意味において、最後まで走り抜けて欲しいという話がありました。

 
 
 
 
 2017年12月20日
 

 12月20日(水)、H29年度2学期終業式が行われました。

 越野校長からは、「この世の中には、泉の溢れる如く豊かな人と、砂漠の如く枯渇するのみの人とある。砂漠の如き人と生活する者は不運である。泉の如き人と暮らす者は幸いである。」という座右の名について話がありました。曲に合わせた写真のスライドショーで、自分の思い出を振り返り、この文との出会いのきかっけとなった恩師の紹介をされました。そして最後に、生徒へ「泉の如き人」になるためには、どうすればいいかと問いかけられました。続きは、3学期始業式で話されます。

 
 次に、生徒会長から2学期の活動報告が行われました。南陽祭やオープンキャンパス等の学校内の活動に加え、山城青年会議所と協力し木津川市への提言書の提出、多くの企業と連携した高校生のフューチャーフォーラム、新年に行われるとんど焼きへのボランティア参加など、地域とつながる活動が動き出したことを報告しました。

 
 最後に、各部長からの話がありました。小谷生徒指導部長から、主体的に掃除や挨拶をする生徒について、また目先の目標にとらわれず、ずっと先に目標を設定する大切さについての話がありました。井上進路部長からは、3年生に向けて「受験が差し迫った冬休みに、特別なことはやらなくていい。今までやってきたことを続け、やった・できたという自信をもって受験にのぞんでほしい」という話がありました。

 
 
 
 
 2017年12月12日
 
 
 

オーストラリアSTEMプログラムの留学生を迎えた12月11日のお昼休み、2年生と一緒にランチ交流をしました。始めは緊張していたけれど、少しずつ打ち解けた様子です。留学生は先週の12月9日に京都に到着し、週末はホームファミリーと過ごしました。留学生のお弁当は、ホストファミリーが作ってくださったものも!みんな、とてもおいしそうにほおばっていました。それに、お箸の使い方がとっても上手!南陽生も感心しきりです。

留学生の控え室となっている社会科教室の黒板アートをご紹介します。先週、美術部のみなさんが一生懸命描いてくれたものなんです。留学生のみなさんへの歓迎の気持ちがこもった作品となっています。引率の先生もとっても気に入ってくださったようで、たくさん写真を撮影しておられました。社会科教室の入り口では、南陽高校のマスコットキャラクター「くまなん」がお出迎え。これには留学生もびっくり?したようです。

 
 
 2017年12月12日
 

 平成29年12月11日(月)、オーストラリアから留学生13名と教員2名が来校され、歓迎セレモニーを行いました。歓迎セレモニーでは、越野校長および本校生徒会長の挨拶、留学生の紹介、記念品交換が行われました。

 歓迎セレモニーの後は、本校生徒と留学生とがバディを組み、スタンプラリー形式で校内オリエンテーションを行いました。本校生徒は、分からない英単語もどうにか伝えようとコミュニケーションを取っていました。歓迎セレモニーで緊張していた表情も笑顔に変わり、打ち解けることができました。

5日間の滞在中は、本校生徒と授業や部活動、昼食を供にし、言語学習や文化交流を行います。互いに実りの多い一週間になるようにしましょう!

 
 
 
 
 2017年12月12日
 
 
 

平成291211日(月)にSTEM事業でのオーストラリアからの訪日高校生13名と南陽高校生19名による日本文化交流として華道体験を実施しました。

まず初めに生け花の歴史や魅力、生け花とフラワーアレンジメントとの違い、そして四季の生け花の紹介を英語で2年生の奥島由梨さんがプレゼン発表してくれました。

その後オーストラリアの生徒と2人、もしくは3人一組になり、生け花に挑戦しました。

オーストラリアから空輸で届くピンクッションと、ブルーに着色されラメを施した加工花材を使ってクリスマスイルミネーションの雰囲気のある盛り花に仕上げました。

「こっちのほうがいいよ」「もう少し短いほうがいいかな?」と英語で話す生徒諸君、悪戦苦闘の末自分たちの花が完成しました。

ホストファミリー宅では、もう一度お花を生けて今日の華道体験について語り合い、楽しいひとときを過ごして欲しいと思います。

 
 
 2017年11月06日
 

平成29年11月4日(土)、知恩院 和順会館ホールでおこなわれた日本学術会議「第10回形態科学シンポジウム」に1、2年生の希望者9名が参加しました。この会議は「生命現象をのぞき込む ~試験に出ない?基礎研究の凄みと楽しさ~」をテーマに高校生を対象に行われました。

 まず、前半の講演では、京都大学大学院理学研究科教授の森和俊先生と名古屋大学大学院生命農学研究科教授の束村博子先生から、研究者になろうと思った動機・経緯や研究の魅力について熱くお話しいただき、生徒はメモを取りながら、熱心に聞き入っていました。

 また、後半の親睦会では、会議に出席された合計16名の様々な大学の先生方と高校生が直接、お話しする機会をいただきました。参加生徒からは、「質問したい先生をまわっている間に、時間があっという間に過ぎた」との感想が出るなど、これから進路を決めようとしている生徒にとって、大変貴重な時間を過ごさせていただきました。

 
 
 
 
 2017年11月01日
 

◆2年生薬物乱用防止教室<10月18日(水)6限>

「薬物乱用の実体と正しい意思決定・行動選択」

京都府山城南保健所 中村昌子氏

P1090486_R.JPG

薬に関する正しい知識と薬物乱用の危険についての基本事項を講義いただきました。

また、薬物の乱用を誘われた際、どのように断れば良いかをお話しいただきました。

◆3年生薬物乱用防止教室<11月1日(水)6限>

「薬物乱用者の心と実態」

木津川ダルク代表 加藤武士氏

P1090523_R.JPG

「DARC」とは薬物依存症からの回復と社会復帰を目的とする民間施設のことで、薬物依存を経験された当事者の方で作られています。

加藤先生には、自らのご経験を交え、お話しいただきました。

心理学の研究によると、人生が満たされた状態では、人は依存症には陥らないのだそうです。

「addiction(依存)の反対は正常ではなくconnection(つながり)である」。

「薬物に手を出してしまうのはその人の弱さではなく、社会の問題も大きい」ということを教えていただきました。

 
 
 2017年10月31日
 

平成29年10月21日(土)に京都府総合教育センターで行われた「京都科学グランプリ2017兼第7回科学の甲子園全国大会京都府予選会」に自然科学部を中心とした14人の生徒が出場しました。

 大会では1班7人のグループにて、午前中に行われた実験問題(制限時間:2時間)と午後に行われた筆記問題(制限時間:2時間)に取り組みました。チームの中で、1年生と2年生が学年の枠を超えて、アイデアを出し合いながら課題に取り組む姿はとても頼もしく・印象的でした。

 結果発表は平成29年12月10日(日)に実施される予定です。

 
 
 
 
 2017年10月31日
 

平成29年10月13日(金)に高校生伝統文化事業華道体験が行われました。

専慶流家元 西阪専慶氏を講師に迎え、20名の生徒がいけばなに挑みました。

スライドを使って生け花の歴史、四季の生け花や伝統行事に合った生け花の紹介、そして現代生け花として、京都花灯路や嵐山花灯路、神戸ビエンナーレに代表される野外いけばなの紹介もありました。

はさみの持ち方や水切りの仕方、基本の形の説明を受けた後、洋花を使った盛り花に挑戦しました。

慣れない手つきで一生懸命に花を生け、出来上がった自分の作品に誰もが笑みを浮かべていました。

今後の国際交流で訪韓する生徒は、日本の伝統文化の一つである華道を是非紹介したいと話していました。また12月にはオーストラリアから来校する高校生との交流には、生け花体験をして楽しみたいと語っていました。よい機会になったと思います。

 
 
 
 
 2017年10月30日
 

平成29年10月19日(木)、南陽高校生徒会本部は、木津川市役所職員の方と山城青年会議所の方を交えて、木津川市の現状についてのディスカッションを行いました。

この取り組みは、11月10日(金)に行われる、山城青年会議所とのコラボ企画「若者から発信する地域創生」プロジェクトに向けて実施したものです。山城青年会議所と南陽高校生徒会合同で木津川市に対する提言書を作成するという本プロジェクトを進めるにあたって、木津川市役所の方にお話を聞く機会を設け、意見交換を行いました。

IMG_1816_R.JPG

まず、地域創生・地域観光・地域防災の3つの観点で、まちの課題について、木津川市役所職員の方3名からそれぞれレクチャーをいただきました。

その後、3つのパートに分かれてディスカッション。

普段の生活の中で感じるさまざまな課題や、SNSでの情報発信のあり方など、高校生の視点で行政に関わる方とお話ができ、白熱した意見交流を行うことができました。

P1090508_R.JPG

IMG_1839_R.JPG

IMG_1828_R.JPG

これからも、学校と地域をつなげる取り組みを、生徒会本部は積極的に行っていきたいと思っています。

今回のディスカッションを、今後の取り組みにも生かしていく予定です。

11月10日(金)に行われる、山城青年会議所との地方創生プロジェクトのチラシは下記から。

興味がある方は、是非ご参加ください!

 
 
 
 2017年10月06日
 

国体2.png国体1.png第72回国民体育大会愛顔つなぐえひめ国体に本校3年生西村晴菜(南城陽中学校出身)、木下夏実(精華西中学校出身)が出場しました。

9月30日(土)の総合開会式での入場行進に始まり10月1日(日)から松山市総合コミュニティーセンターでのなぎなた競技会は実り多い大会となりました。演技競技は1回戦で和歌山県に2-3と惜敗しましたが、二人の呼吸の合った演技ができました。また、試合競技では前年度優勝熊本県との1回戦、先鋒西村晴菜がメンを決め勝利したものの残念ながら後が続かず1-2で敗退となりました。しかしなぎなたを高校から始めた本校生が幼少期から競技を続けている選手に果敢に攻め込むことができたことは日々の努力の賜だと感じました。

多くの支えがあってここまでやりきることができたことに感謝いたします。ありがとうございました。

 
 
 2017年09月27日
 

平成29年9月20日(水)6限、9月27日(水)6限に、体育館にて、それぞれ2年生と1年生が交通安全教室を受講しました。

2年生は、奈良自動車学校の杦本茂喜氏、豊田将寛氏から、1年生は、木津警察署交通総務係の古川めぐみ氏から、自転車乗車時のマナーや交通ルールに関してのお話を伺いました。

P1090450_R.JPG

9月27日の放課後には自転車登校者に対し反射板・ダイヤル錠の配布も行われました。

P1090456_R.JPG

自転車登校をしている皆さん、また、徒歩で登校をしている皆さんも、交通ルールをしっかり守り、安全な登下校を心がけるようにしてください。

 
 
 2017年09月26日
 

イオンシネマ.png9月24日イオンシネマ京都桂川にて映画「あさひなぐ」公開イベントに出演させていただきました。なぎなたを題材にした映画が公開され、なぎなたブーム到来を期待しつつ・・・。

たくさんの観客の方に見ていただき貴重な経験をすることができました。

ありがとうございました。

 
 
 2017年09月15日
 

平成29年度南陽祭、文化祭の部が9月7日(木)・8日(金)に、体育祭の部が9月14日(木)に行われました。

文化祭1日目は昼ごろに雨天に見舞われたものの、3年生達は強い気持ちで中庭ステージを踊りきりました。

2年生はクオリティの高い演劇を披露し、1年生は初となるHRでの教室企画に挑みました。

IMGP4220.JPG

IMGP4209.JPG

IMGP4160.JPG

IMGP4020.JPG

IMG_5678.JPG

IMGP1186.JPG

IMGP1135.JPG

体育祭は生徒会で考案した新競技を3つ加え、晴天のもと、駆け回りました。

FC706326.JPG

FC707621.JPG

FC707029.JPG

FC706635.JPG

御来場くださったみなさん、ありがとうございました!

 
 
 2017年09月04日
 

9月3日(日)になぎなた部は大会が2つありました。男子の代表選手が全国大会、女子全員と男子1名が府内大会とそれぞれのところで頑張ってきました。

幸村杯第2回全男子幸村杯.png国高等学校男子なぎなた選手権大会が和歌山県九度山文化スポーツセンターで開催されました。本校から2年生2名が出場しました。

 橋本 2回戦 0-1 和歌山工業(和歌山)

 岩前 1回戦 1-0 大曲(秋田)2回戦 1-0 三木東(兵庫)

    3回戦 0-1 大垣商(岐阜)    ベスト8

第49回京都なぎなた大会が京都市武道センター旧武徳殿で開催されました。

 演技(高校生の部) 1位 中久保・藤本チーム

 個人(高校生の部) 1位 西村晴菜

           2位 木下夏実

           3位 藤本彩乃

 個人(男子の部)  3位 片岡澪

夏の厳しい稽古の成果が発揮できた選手もいれば悔しい思いをした選手もいます。この大会を通じて感じたことを大切に頑張っていきます。