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 2018年03月16日
 
 
 

オーストラリア中期留学リレーエッセイインタビュー編4人目は、1年6組森下新多くんです。


1.学校の授業で一番興味のある科目は何ですか。
日本語です!自分とは全く違う視点から日本語を見つめることになり気づくことも沢山あります。
2.一番難しい科目は何ですか。
歴史です。オーストラリアがメインなので日本では学ばないことばかりですごく大変です。。
3.南陽高校との違いベスト3
「敷地が異常に広い」「一回一回の授業の場所が違う」「スケボーで登校できる」 海外らしいです。
4.オーストラリアで食べた一番おいしいものは何ですか。
骨付きラム肉の炭火焼です。ホストファミリーが作ってくれました。
5.使える英語の表現は?
pardon , Can I (you)〜です。とくに2個目はいろんな時に使えます。
6.1日のスケジュールを教えて下さい
朝7時半に起きて8時に家を出て2時半に学校が終わってから門限まで遊んでいます。
7.留学してから気が付いた日本の良いところはありますか。
米がおいしい!!これは本当に素晴らしいですね。
8.通っている高校はどのような学校ですか。
すごく明るい雰囲気の学校です。先生と生徒の距離が近い感じがします。回し者とかじゃないです。
9.ホームステイしているエリアはどのような雰囲気ですか。
ホストファミリーの家族や友達がすぐ近くに住んでいるので、定期的に集まってパーティをされてます。
10.休日には何をしていますか。
海に行って泳いでます。でも最近は雨続きなので映画見たりしてます。
 
 
 2018年03月14日
 
 
 

オーストラリア中期留学リレーエッセイインタービュー編の2人目は、1年5組の中川英大くんです。


1. 学校の授業で一番興味のある科目は何ですか。
デジタル・ソリューションという科目です。南陽高校でいう情報の授業です。私はこの科目が日本でも一番好きだったから選択したのですが、願っていた通りの授業ですごく楽しいです!今はビッグデータについて学んでいます。

2. 一番難しい科目は何ですか。
はい、ズバリ、生物です。私の通っている学校の生物は余裕で高校生物の内容に入っており、復習ではなく新しいことを学ぶのですごく難しいです。また、専門用語も英語なので、Google翻訳を開けながら授業を受けています...。

3. 南陽高校との違いベスト3
第3位 男女交際率
私の通っている高校の男女交際率は非常に高いです。本当に高校か!?と思うくらいです笑 男女の仲がすごくいいということも関係しているのかもしれません。
第2位 校舎
南陽高校は校舎の中を移動する際、一度も外を出ずにすべての教室に行くことができますが、私の学校は建物がいくつもあり、教室以外すべて野外といった感じです。授業がすべて移動なので、一度教室を間違えると確実に遅刻します。(私も3回ほど遅刻しましたが、留学生なんです~と言ったら3回とも許してくれました。(笑))
第1位 グラウンド
私の学校のグラウンドはめちゃくちゃ広いです。全面芝生になっていて、400mコースx8レーンもあるんです!!それに加えてバスケットコート2面と、テニスコート2面、サッカー場1つもあります...!

4. オーストラリアで食べた一番おいしいものは何ですか。
ハンバーガーです。値段はすごいです(日本の4倍くらい)が、すごくおいしかったです。ただ、ピクルスがデカすぎてハンバーガーの30%位ピクルスでした。

5. 使える英語の表現は?
私がオーストラリアに来て一番使っている表現は「I had a lot of fun」です。何かあればこれを言っています。「~どうだった?」という質問を即座に対処できるからです。ここでひとつ言いたいことは、「How are you?」に「I'm fine」と答えると、「何言ってんだこいつ」という目で見られてしまうことです(私は5回ほどやってしまった)。なぜかはわからないのですが、通常は「Good」がよいみたいです。

6. 一日のスケジュールを教えて下さい。
8時40分に学校が始まります。授業は基本的に一教科70分で4教科あります。休み時間は朝の「Morning tea」という25分休みと昼の「Lunch」という45分休みがあります。授業ごとの休み時間は存在しません。つまり、移動教室の時間を考えると授業は実質70分もない感じです。学校が終わるのは14時40分とかなり早いです。そこから家に帰って宿題とか夕飯とかがあって22時には就寝です。日本で日が変わってから寝るのが普通だった私にとって、超健康生活を送らせてもらっています(笑)


7. 留学してから気が付いた日本の良いところはありますか。
ゴミについてです。私の学校の昼ごはんの後とかは特に結構たくさんのガムやゴミが落ちています。しかし、南陽高校で私はガムが落ちているのをみたことがないので、そこは日本では感じられない日本のいいところだと思いました。

8. 通っている高校はどのような学校ですか。
私の高校はたくさんの留学生を受け入れている学校で、非常に国際的です。また、それに伴ってか、選択できる外国語の種類が非常に多く、たくさんの言語を学ぶことができます。

9. ホームステイしているエリアはどのような雰囲気ですか。
私のホームステイしている町は、ブリスベンのクリーブランドというところで、都会というよりは、住宅街といった感じの場所です。すごく静かで落ち着きます。また、都市も海もどちらも近いので、どちらも楽しみたいという人にはとってもいい場所だと思います!

10. 休日は何をしていますか。
私のステイファミリーは休日を家族と家で過ごします。私は基本的に日本から持ってきた参考書を見たり見なかったりしながら過ごしています。日曜日にはステイファミリーの教会に行ってお祈りしたり、教会音楽を歌ったり、教会について勉強したりしています。

 
 
 2018年02月15日
 
 
 

オーストラリア中期留学リレーエッセイの第2弾は、Cleveland District State High Schoolに通っている1年5組中川英大くんのエッセイです。


南陽高校は学校内でスマホを触ってはいけない。常識ですよね...?笑 それに比べて海外の学校はスマホも触れるしいいなぁ~と思っている人も多いと思います。私もその一人でした。

私がこの留学でオーストラリアの学校に行き、初めは、うゎぁスマホええなぁ...自分も使ったろ~って思って使っていました。が、スマホを触っている人が周りに全然いないんです。なんでなのか聞いてみると、「スマホはいつでも触れる。だから今しか話せ(遊べ)ない友達と話す。」と。これを言われた私は唖然としてしまいました。当たり前のようで当たり前じゃないような。しかも当たり前のように授業中は誰もスマホを見ていません。これも今しか受けられない授業だからかなと思うと、本当に関心しました。
自分の学校のスマホ学校内禁止の意味がわかったような、わからないような(?)そんな気がしました 笑

余談が長くなってしまいましたが、ここからは主に今までのホームステイでの生活と学校生活について書きたいと思います。

まずホームステイの家族について。私がホームステイさせて頂いている家族は韓国の方の6人家族です。大家族に囲まれてのホームステイで、初めは家族に顔を出すのだけで精一杯だったのですが、暖かく私を迎えてくれたおかげで今は楽しく過ごしています。食事は韓国料理中心で、毎日すごくおいしい料理を頂いています!

そして学校生活。私は英語にあまり自信がない状態での留学だったので、不安ばかりが頭をよぎっていました。案の定、沢山の留学生の中で自分の英語力は話にならない位のものでした。が、皆んなすごくフレンドリーだったので、初日から沢山の友達を作ることが出来ました。昼ごはんも12~3人と共に楽しく食べています。ランチボックスの中身は"昼ごはん"というより"おやつ"でしたが 笑
授業は私の場合、ほとんど聞き取れません。なので、電子辞書必須!という状況です。しかし!幸い私の学校には留学生をサポートして下さる先生がいるので問題ないみたいです 笑(そう思いたい)

約3ヶ月の留学ももう残り1ヶ月と少し。残りの期間、不安も沢山ありますが、悔いのないように楽しく毎日を過ごしていきたいと思います。

 
 
 2018年02月14日
 
 
 

平成30年1月13日から3月31日までの約2か月半のオーストラリア中期留学に、今年度は本校から4名の生徒が参加しています。オーストラリアでの生活が始まってから1か月が経ち、留学生徒から留学体験記が届きました!第1弾はElanora State High Schoolに留学している1年1組の石野夏実さんのエッセイを紹介します。


オーストラリアへ来て1ヶ月が経ちます。学校生活も少しずつではありますが軌道に乗ってきたように思います。
日常生活に関しては、思っていたよりも早く慣れることができました。
まず、よく知られていることではありますが、お風呂がありません。なので、毎朝10分ほどシャワーを浴びて学校へ行きます。
また、全てのスケールが大きく、一つ一つの家の敷地もすごく広いです。
私のホームステイさせてもらっているお家は、プールが付いています。
お庭でたまに野生のコアラなんかも見ることができます!
家の裏が森であったりと、自然豊かなとても良いところです。
また、私のホストマザーは毎日おいしいご飯を作ってくれます。オーストラリアに行く前は、食事が口に合わないかもしれないと言われていましたが、全くそんなことはなく、毎日おいしくいただいています。
(カレーやビビンバのように、白ごはんと一緒に出てくることもあります。ただ、やっぱり白ごはんはパラパラしていて、日本のお米が恋しくなります。笑)
学校生活は、ペアの子が付いてくれるといったこともなく、普通に現地の生徒と全く同じ環境で過ごしています。もちろん授業も全て英語なので、最初はとても苦労しましたが、耳が慣れてくると少しずつですが理解できるようになったかなあと思います。今は現地の生徒と話すのが1番楽しく、刺激になっています。日本の学校戻りたいな〜と思うこともたまにあるのですが、せっかく来ているので、もっとたくさん友達を作りたいなと思っています。
 
 
 2018年01月18日
 
 
 

名前:赤尾千尋

留学先:韓国

 韓国に留学してから約3ヶ月が経とうとしていますが、今でもその時のことを鮮明に覚えています。

 なかでも一番印象に残っているのは、3日目の『板橋(パンギョ)高校訪問』と『ホームステイ』です。板橋高校では、ペアの子と韓国の昔ながらの遊びを体験したり、『ソゴ』と呼ばれる小太鼓を、千と千尋の神隠しの主題歌となっている「いつも何度でも」に合わせて演奏したりと、韓国の授業を体験しました。韓国の高校で日本語の勉強をしているのは以前から知っていましたが、日本の音楽まで習っているとは思っていなかったので、正直とても驚きました。また、その後には歓迎行事として日本の学生と韓国の学生の公演を行いました。日本の学生の公演では、私達の住んでいる京都の歴史や流行しているもの、学校生活などの紹介を行いました。韓国の学生の公演では、K-POPのダンスを披露してくださったり、ピアノや歌の発表をしてくださいました。

 公演が終わると、そのままペアの子のお家へホームステイを行いました。初のホームステイで緊張していましたが、とても温かく優しいホストファミリーだったので、すぐに緊張も溶けました。ご両親だけでなく妹さんとも日本のジャニーズの話をしたり、観光名所の話をしたりと、たくさん話をすることができました。また、ホームステイ中に驚いたことは、朝食にもキムチが出てくるということです。この韓国訪問では、毎朝ホテルのビュッフェを食べていたので洋食が多く気づかなかったのですが、一般の家庭では朝食にキムチを食べるのが普通だということを知りました。
この韓国訪問を通して、今まで知らなかった韓国の文化に触れたり、実際に体験することができたのでとても良い経験になったなと感じています。また、一緒に過ごした京都の高校生だけでなく、現地の学生さんともたくさん交流ができたので、とても嬉しく思っています。また機会があれば、韓国だけでなく他の国にも留学してみたいと思いました。
 
 
 2018年01月18日
 
 
 
名前: 森田結香
留学先:韓国
 韓国で過ごした日々の生活はとても濃くて、韓国に着いた時の聞き慣れない韓国語、どのレストランに行っても出てくる食べ物は辛いものばかりでと、毎日が新しい発見でした。
 今回の訪韓での1番の思い出は、現地の板橋(パンギョ)高校の生徒の家にホームステイをさせてもらったことです。ホストマザーは沢山の美味しい手料理を作ってくれました。想像してた以上に韓国の人達は親切にしてくれました。板橋高校の生徒は日本語が上手で、日本の文化にも興味を持っていてくれていました。私も覚えた韓国語をできる限り使って話しました。この訪韓は素敵な経験の一つになりました。

 
 
 2018年01月18日
 
 
 

名前:友恵温香

留学先:韓国

 私は訪韓団として1週間、韓国の色々な場所へ訪問させて頂きました。

 今回の訪問で1番印象に残った事は、板橋(パンギョ)高校での国際交流です。最初は、どんな高校生なのか、コミュニケーションはうまくとれるのかなど、不安ばかりでした。ですが、板橋高校の先生をはじめ生徒の方々の全員がとてもフレンドリーに、優しく接してくれました。廊下ですれ違う人でも、ほとんどが歓迎してくれて、情の厚さを感じました。会話は英語でしたが、本当に英語が上手で、私の英語力が追いついていなかったせいで、最初は苦戦しました。しかし、ジェスチャーや英語の単語を並べただけでもなんとかコミュニケーションを取る事が出来ました。このことから、正しい文を作ろうとするのではなく、相手になんとか伝えようとする事が1番大切だとゆうことに気付かされました。

 今回の体験を通して、韓国の「堅そう、気が強そう」なイメージがガラリと変わり、「人情深い、礼儀正しい」と言うイメージに変わりました。しかし、これらは実際に肌で感じないとわからない事だと思います。なので、どんなことでも情報ばかりで決めつけるのではなく、実際に確かめてみる行動力、好奇心を持っていきたいと思います。

 
 
 2018年01月18日
 

名前:原千乃

留学先:韓国

 私は、今回「対日理解交流促進プログラム」に参加して多くの経験を積むことが出来ました。日本以外の国に行き、文化の違いやコミュニケーションの難しさも痛感し、韓国に滞在したことは、自分にとって良い刺激となったと思います。英語が第二言語というのは、同じはずなのに韓国人が流暢に英語を話しているという姿は、感心しながらも「自分もがんばらないと」という意欲にも繋がりました。一週間という短い期間でしたがこの経験を、ここで終わらすのだけでなくこれからの人生にも、役立てられたら良いやと思えた訪韓でした。

 
 
 
 
 2017年12月15日
 

 平成29年12月15日(金)3・4時間目、STEM Program の一貫として、Ei-Com, LLP 代表取締役のBrian Shaw氏による 'Math in English' が実施されました。オーストラリアからの留学生が1年生3クラスとともに、英語による数学の授業を体験しました。

 内容は数の数え方、四則演算などで使用する英語表現の確認から始まり、三角数や場合の数などのレクチャーがありました。わかりやすい教材とテンポの良い展開に、生徒たちも楽しみながら取り組んでいました。

 また、授業に参加した1年生たちは、積極的に授業へ参加していくオーストラリアからの留学生からも、刺激を受けることができたようでした。

 
 
 
 
 2017年12月12日
 
 
 

オーストラリアSTEMプログラムの留学生を迎えた12月11日のお昼休み、2年生と一緒にランチ交流をしました。始めは緊張していたけれど、少しずつ打ち解けた様子です。留学生は先週の12月9日に京都に到着し、週末はホームファミリーと過ごしました。留学生のお弁当は、ホストファミリーが作ってくださったものも!みんな、とてもおいしそうにほおばっていました。それに、お箸の使い方がとっても上手!南陽生も感心しきりです。

留学生の控え室となっている社会科教室の黒板アートをご紹介します。先週、美術部のみなさんが一生懸命描いてくれたものなんです。留学生のみなさんへの歓迎の気持ちがこもった作品となっています。引率の先生もとっても気に入ってくださったようで、たくさん写真を撮影しておられました。社会科教室の入り口では、南陽高校のマスコットキャラクター「くまなん」がお出迎え。これには留学生もびっくり?したようです。

 
 
 2017年12月12日
 

 平成29年12月11日(月)、オーストラリアから留学生13名と教員2名が来校され、歓迎セレモニーを行いました。歓迎セレモニーでは、越野校長および本校生徒会長の挨拶、留学生の紹介、記念品交換が行われました。

 歓迎セレモニーの後は、本校生徒と留学生とがバディを組み、スタンプラリー形式で校内オリエンテーションを行いました。本校生徒は、分からない英単語もどうにか伝えようとコミュニケーションを取っていました。歓迎セレモニーで緊張していた表情も笑顔に変わり、打ち解けることができました。

5日間の滞在中は、本校生徒と授業や部活動、昼食を供にし、言語学習や文化交流を行います。互いに実りの多い一週間になるようにしましょう!

 
 
 
 
 2017年12月12日
 
 
 

平成291211日(月)にSTEM事業でのオーストラリアからの訪日高校生13名と南陽高校生19名による日本文化交流として華道体験を実施しました。

まず初めに生け花の歴史や魅力、生け花とフラワーアレンジメントとの違い、そして四季の生け花の紹介を英語で2年生の奥島由梨さんがプレゼン発表してくれました。

その後オーストラリアの生徒と2人、もしくは3人一組になり、生け花に挑戦しました。

オーストラリアから空輸で届くピンクッションと、ブルーに着色されラメを施した加工花材を使ってクリスマスイルミネーションの雰囲気のある盛り花に仕上げました。

「こっちのほうがいいよ」「もう少し短いほうがいいかな?」と英語で話す生徒諸君、悪戦苦闘の末自分たちの花が完成しました。

ホストファミリー宅では、もう一度お花を生けて今日の華道体験について語り合い、楽しいひとときを過ごして欲しいと思います。

 
 
 2017年11月29日
 
 
 

外務省による日本とアジア大洋州地域及び北米地域をつなぐ青少年交流事業「JENESYS 2.0」にて、

中国の高校生訪問団(高校1~3年生、計26名)が11月13日(月)に来校し、3限~7限の時間で本校生徒と交流活動を行いました。

まず3限目に、1~3年生希望者による歓迎レセプションと校内ツアーを行いました。校内ツアーは一対一のバディーを組んで各自で考えた案内コースを回り、普段の授業の様子や図書館や体育館などの施設を見学してもらいました。

その後4限目に、茶道体験を行いました。代表生徒によるデモンストレーションを受けて、それからバディを組んでいる本校生徒が一対一で教え、お茶を楽しみました。

また、その後中国生徒による、民族舞踊と歌の披露があり、本校生徒も有志生徒がお返しのダンスパフォーマンスを行いました。

5,6限目は2年生の各クラスでトークを中心とした交流活動を行いました。クラス内で小グループに分かれ、それぞれのグループで、あらかじめ決めたテーマについて会話を行い、ローテションで中国人生徒と交流しました。これまでの交流活動より1歩深い会話での交流活動が出来て、充実した時間になりました。

7限目は1年生がLHRで交流活動を行いました。1年生にとって初めての交流活動となる中で、しっかりと計画を立て、こま、すごろく、おりがみなどを用いつつ、日本の文化に関する内容を含んだ交流活動を行いました。

半日という短い交流時間でしたが、大変充実した時間となり、大変多くの生徒が惜しみながらお見送りをしました。

 
 
 2017年10月28日
 
訪韓団、出発時刻遅延しています。 詳しくは、大韓航空ホームページで御確認ください。 便名はKE2727です。
 
 
 2017年10月28日
 
訪韓団、定刻出発です。
 
 
 2017年10月28日
 
訪韓団定刻出発です。
 
 
 2017年10月28日
 
空港到着。 現在のところ、予定通りです。
 
 
 
 
 2017年10月28日
 

訪韓団がお世話になった方々に、カムサハムニダ!
まずは、この留学を企画運営してくださった、公州大学のジョン・ジョンミン先生とイ・ヒリョン先生。
細やかに心配りいただき、ありがとございました。
おかげで大満足の研修になりました!

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差し入れの、公州名産栗のお菓子も美味しかったです。カムサハムニダ。

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同じく公州大学のパク・チェリ先生。みんなのアイドルでした。

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同じく公州大学の、イ・セヒ先生。いつもみんなを笑わせてくれるステキな先生でした。

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この留学の日本側のプロデューサー、日韓交流基金の鈴木さん。いつも優しくみんなを導いてくれました。
看護師の寺澤さん。64人の団員みんなの健康を、優しく見守ってくださいました。

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バスの運転手さん。
安全に旅を終えることができるのは、運転手さんのおかげです。

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お世話になりました。
ありがとうございました。
カムサハムニダ!


 
 
 2017年10月28日
 
訪韓団最終日の昼食は、中華料理のジャージャー麺と酢豚です。中華料理ではありますが、たくさんのおかずや、豚肉とタレが分かれているあたり、また、お箸やスプーンは韓国風で、食文化の融合を感じることができました。食事が終わると後は空港に向かうばかりです。バスに乗り込み、1週間お世話になった運転手さんにお礼の気持ちを込めて、団員からプレゼントを渡しました。
 
 
 
 
 2017年10月28日
 
訪韓団最終日の午前中は、SAMSUNG d'light訪問です。VR等、最新のデジタル世界を体験しました。