2017年08月09日
 
 
 

8月4日(金)~8月8日(火)山形県南陽市において全国高等学校総合体育大会が開催され、熱い闘いを行いました!

1回戦は抽選の結果シードとなり、8月6日(日)に2回戦が行われ、8対1で勝ち、ベスト16となりました。

続く3回戦は、激闘の末、0対2で敗退し、ベスト8にはあと1歩届きませんでした。

多くの方々に応援していただきありがとうございました。

来年度も出場できるように、部員一同頑張ります!

引き続き応援よろしくお願いします!

 
 
 2017年07月16日
 
 
 

7月15日(土)"みなと堺グリーンひろば"にて

第60回近畿高等学校ソフトボール選手権大会1回戦が行われました。

初回に2点を先制するものの、徐々に追いつかれ、

2-9で1回戦敗退となりました。

多くの方々に応援していただきありがとうございました。

8月5日(土)からの山形県で行われるインターハイでは1つでも多く勝てるように

チーム一丸となって頑張ります!

引き続き応援よろしくお願いします!!

 
 
 2017年06月05日
 
 
 

 6月3日(土)本校において第52回全国高等学校総合体育大会男子ソフトボール競技京都府予選が開催されました。多くの保護者、卒業生の応援を受け、6-4で勝利し、全国大会出場権を獲得することができました。

 全国大会は8月4日~8日山形県南陽市において開催されます。

また、近畿高等学校ソフトボール選手権大会への出場も決めており、こちらは7月14日~17日大阪府堺市において開催されます。

どちらの大会も選手一丸となって戦いますので、応援よろしくお願いいたします。

 
 
 2016年03月29日
 
 
 

 3月25日(金)~27日(日)にかけて香川県丸亀市で行われた第12回 大黒杯に参加しました。

全国から強豪校が集まる大会でしたが2部リーグ進出、7位という戦績をあげることが出来ました。

遠方まで応援に駆けつけてくださった保護者の皆様、ありがとうございました!

 
 
 2016年01月14日
 
 
 

平成28年1月9日(土)舞洲スタジアムで興國高校と練習試合を行いました。

自分たちのチームに足りないところを相手チームから学び、また自分たちの得意な戦術を再確認することが出来ました。

3月に開催される大黒杯を目指してこれからもチーム一丸となって練習していきます!

 
 
 2015年11月04日
 
 
 

平成27年10月31日(土) 綾部市民グラウンドにて開催された、第35回京都府高等学校選手権大会(ソフトボール)で綾部高校と対戦しました。

南陽高校が先攻で試合開始。1回、2アウトの場面からプレーをつなぎ、先制点を取りリードしますが2回裏に5点返されてしまいます。

しかし3回からの攻撃では、1点ずつ丁寧に返していき、守備では相手バッターを3人で抑える素晴らしいプレーで徐々に点差を縮めていきます。

そして迎えた最終回。2アウト、ランナー2、3塁。

2塁ランナーがホームに帰れば同点の場面で、バッターが見事なセンター前ヒットを打ちます。

開場が大きな歓声で包まれ、同点ランナーはホームめがけて全力のスライディング。

逃げ切りたい綾部高校も渾身の送球をします。

結果は、惜しくもタッチアウトでゲームセットとなってしまいました。

選手たちにとって、非常に悔しい試合結果となりましたが、この悔しさを二度と味わわないために選手一同、これからも努力していきます。

応援に来てくださった皆様、ありがとうございました!これからも応援よろしくお願いいたします!

 
 
 
 

活動日
平日 放課後
土・日 3~5時間程度(練習試合もあります)

活動内容
全国大会で強豪を撃破できるように、短時間ながらも密度の濃い練習に励んでいます。また、自分が思い描く進路の実現を目指して、練習以上に勉強も頑張っており、土曜学習会や模擬試験もほとんどの部員が参加・受験しています。

活動実績
平成21年度
●近畿大会出場
●インターハイベスト16
●全国高校選抜大会出場
平成22年度
●近畿大会出場
●インターハイ出場
●全国高校選抜大会京都府代表 ※選抜大会は震災の影響で中止
平成23年度
●インターハイ出場
平成24年度
●インターハイ出場(12年連続18回目) ベスト16
平成25年度
●近畿大会第3位
●全国高校選抜大会京都府代表に決定
平成26年度
●近畿大会出場
平成27年度
●近畿大会出場

部員の進路等
京都大学・大阪大学・神戸大学・同志社大学・立命館大学等、難関大学へ進学する部員が多いです。

中学生へのメッセージ
野球に比べるとピッチャーマウンドからバッターボックスまでが近く、塁間も短い。そのために生まれる「スピード感」こそがソフトボール最大の魅力。全国クラスのピッチャーになると下投げといえども時速120kmもの球速になり、これは野球の時速150km以上に相当するといわれる。バッターはわざと地面に叩きつけるような打球を打ち、その間に一塁ベースを駆け抜けようとし、守備はそれを防ごうとできるだけ前に守り、ボールを握り直す間もなく常に全力送球。そんなスピード感あふれるソフトボールで全国の強豪校と激闘を繰り広げる熱い3年間。君の人生の1ページも輝くものになるはずだ!