山城中部・山城南部のいずれかに特別警報または暴風警報が発表された場合

 午前6時現在またはそれ以降に、上記のいずれかの地域に特別警報、特別警報から切り替わったいずれかの警報、暴風警報または暴風雪警報が発表されている場合は、登校しないこと。

 午前11時までに、上記のすべての地域での特別警報・警報がすべて解除された場合は、午後1時25分にSHRを持ち、その後午後の授業を行う。

 午前11時現在も引き続いて、上記のいずれかの地域にの特別警報・警報が継続されている場合は、臨時休業とする。

 登校後にの特別警報・警報が発表された場合は、関係機関と協議の上、措置を決定する。

 出欠の扱いについては、警報の有無に関わらず、居住地の事情(居住地の警報・特別警報、河川の増水・はん濫や道路冠水、土砂災害などによる通学路の通行不能、公共交通機関の混雑等)に配慮し、出席停止扱いとすることがある。


定期試験中に特別警報または暴風警報が発表された場合

 午前6時現在またはそれ以降に、上記のいずれかの地域に特別警報、特別警報から切り替わったいずれかの警報、暴風警報または暴風雪警報が発表された場合は、午前11時までに解除されても臨時休業とする。

 実施できなかった試験については、試験最終日の翌授業日を新たな試験日として実施する。