Loading…
 
 
2017/10/17
 
 

10月14日(土) 京都駅ビル大階段ステージで開催された、京都駅ビル20周年記念吹奏楽フェスティバルに出演しました。

当日はあいにくの天気で小雨交じりの中でしたが、無事演奏を終えることができました。


演奏曲目

序曲「春の猟犬」    作曲:A・リード

サンバ・エキスプレス 作曲:真島俊夫

 
 
2017/10/16
 
 

10月9日みらいカップに出場してきました。

桃山高校山岳部は登山もクライミングも両方練習しています。年々レベルが向上していき、難度の高いコースでしたが、それぞれ頑張っていました。練習量が足りなかったため、予選敗退となってしまいました。

それぞれの課題を見つけました。次年度に向けて頑張りたいと思います。

 
 
2017/10/16
 
 

10月9日みらいカップに出場してきました。

女子部員も6名出場しました。年々レベルがあがり、初心者には厳しいルートでしたが、みな実力以上のがんばりを見せてくれました。

1年生が1名11月に実施される近畿スポーツクライミング大会への出場権を獲得しました。

 
 
2017/10/05
 
 

先週今週とクライミングジムで練習です。

午前中は1年生、午後は2年生の二部構成で練習をしました。

ほとんどの部員が高校から登山とクライミングを始めました。最初は高さに驚きますが、練習を繰り返すうちにうまくなっていきます。

日頃では体験できない高さとレベルにチャレンジしていました。

 
 
2017/10/05
 
 

本年度、少年の女子の部で桃山高校山岳部1年生が出場しました。

国体山岳競技はクライミングです。そして、リードとボルダリングの両方があります。

決勝には駒を進めることができませんでしたが、来年も国体に出場できるよう頑張っていきたいと思います。

 
 
2017/09/28
 
 

桃山高校山岳部は9月をクライミング強化月間と称し練習に励んでいます。

台風接近のため、先週お休みとなりましたが、大阪のクライミングジムへ行ってきました。

未経験者の1年生もどんどん登っていきます。「継続は力なり」です。

 
 
2017/09/28

1年生だけのメンバーでの公式戦デビューでした。

日頃の山行と違い、公式戦では審査が入ってきます。審査とはどのようなものか、百聞は一見にしかずの言葉どおり、いろいろと学ぶことがありました。

台風接近のために、2日目の山行が中止になりました。

結果はA隊11位。この経験を11月の秋の大会に生かしていきます。

 
 
2017/09/25
 
 

 書道部2年生8人による「リレー書」をご紹介します。

 「リレー書」とは、リレーのバトンのように何人かで筆をつないで1つの文字を書くことです。

 170cm四方の特大のパネル2枚に、特大の筆で書いた作品を毎年書きかえてコモンホールに展示させていただいていますが、今年は「飛翔」の二文字を書道部2年生の8人が1本の筆をつないで書きあげました。どんな言葉をどんな書体や書風で書くかを一から考え、練習を重ねて仕上げました。リレー書の難しさは、筆の動きや線の流れを途切れさせこないように筆を持ちかえなければならず、全員の心をひとつにしなければ書けないところです。

 作品は文化祭書道展で展示した後も、コモンホール壁面に一年間展示させていただいています。

 このコモンホールが建てられたときから、このパネルを仕上げることが書道部の毎年の目標となって続いてきました。

 
 
2017/09/23
 
 

 桃山高校文化祭で開催した書道展では、多くの生徒、保護者、教職員、地域の皆様に御高覧いただきありがとうございました。 今回、書道部の作品と書道の授業の作品合計145点を展示しました。

 書道部にとって校内で一年間の成果を見ていただく貴重な機会ですので、部員一同この展覧会を目標に鍛錬し、掛け軸や額、パネルなど表具も自分たちで仕上げました。今年は部員数が増え、大きな作品を仕上げた部員も多くいたので、例年より壁面を増やすレイアウトで展示しました。また、授業で行った作品も展示し、書道の授業を選択している生徒も自分や友人の作品にスポットライトがあてられているのを新鮮な気持ちで見て、お互い感想を述べ合っていました。

 会場にお越しいただいた方々に多くの感想を書いていただき、部員一同とても励みになりました。これから芸術の秋が訪れます。高い目標を持って、じっくり書と向き合いたいと思っています。

 
 
2017/09/13
 
 

桃山高校将棋部は今年度も京育事業で8回にわたり、プロの先生の指導を受けます。
その第1回目として9月13日(水)に中尾 修 七段に指導していただきました。
5面指しで2回ずつ指導していただき、プロの強さを味わいました。

 
 
 

桃山高等学校メニュー