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学校生活

 

近畿大会 出演
国民文化祭 出演

 
 

近畿大会 出演 
国民文化祭 出演

 
 

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長野県長野市「ホクト文化ホール」にて開催された第42回全国高等学校総合文化祭「2018信州総文祭」に京都府合同合唱団―みやび―(京都府立高等学校9校(鴨沂・洛東・北嵯峨・洛西・向陽・城陽・田辺・木津・園部)と京都市立紫野高校の10校による計48名の合唱団)の一員として参加しました。

180810_01a.jpg前日(8月10日(金))朝、京都駅に集合。「ひかり512号」で名古屋まで、名古屋から長野まで\は「ワイドビューしなの」での移動でした。

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合唱部門の会場「ホクト文化ホール」着。長野駅から徒歩約10分。

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早速、ホクト文化ホールの小ホールで前日練習を行いました。

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その後、大ホールで行われた交流会に参加。交流会開催中の画像はありませんが、合唱に親しむ全国の高校生らとともにクイズやゲームで交流した後、合唱曲「言葉は」(谷川俊太郎 作詞 信長貴富 作曲)を1時間で練習し歌うという講習会では。合唱指揮者 武田雅博氏と「言葉は」の作曲者である信長貴富氏のクリニックを参加者が全員で受けるという、滅多に経験できることのない貴重な時間。また、満場のホール全員が歌う「言葉は」の大合唱の壮大で感動的な響きは、このような全国規模の大会でこそ味わえるものです。

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そして、長野市内の宿舎に入り夕食の後、翌日に備えました。

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翌朝(8月11日(土))、さあ本番です。全員、体調を万全に整え、ホクト文化ホールに向かいます。

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受付ロビーでは2018信州総文祭マスコットキャラクター「信州なび助【合唱バージョン】」がお出迎え。

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到着後、早速アップ。

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自由練習会場でのアップの後、開催県:長野の高校生に案内していただき、リハーサル会場に向かいます。

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8月11日(土)当日、京都府の出演順は9番目。本番40分前、リハーサル会場でアップのあと、最終の練習。

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舞台袖待機。

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そして本番に臨みました。

京都府合同合唱団は、組曲「もうひとつの京都」合唱版(混声四部)より第2曲:懐かしの里山へ~「森の京都」のテーマ~(作詞 松井五郎・作曲 葉加瀬 太郎・編曲 増田 真結)と「My Revolution」(作詞 川村真澄・作曲 小室哲哉・編曲 茨木亜香値)の2曲を演奏。

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舞台衣装のTシャツは今年度も本校部員がデザインを担当(これで3年連続です)。今年は池島未峰さん(2年生)が描いてくれました。

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また、参加団体として、公益社団法人全国高等学校文化連盟会長より文化連盟賞を受賞しました。

 
 

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 平成30年7月18日(水)お昼休みの時間。生徒会が今年度月例開催を目指す「中庭コンサート」に合唱部が初出演しました。

スピッツの「チェリー」から始まり、この夏に「京都府合同合唱団-みやび-」の一員として全国高等学校合同文化祭信州大会でも歌う「My Revolution」と、本校吹奏楽部や軽音楽部のパフォーマンスでもおなじみモンゴル800の「小さな恋のうた」の3曲を演奏。
炎天下での演奏で、近くで見る人は流石にいませんでしたが、教室や渡り廊下からの拍手、手拍子、歓声で盛り上がりました。

生徒会、放送部の皆さんもありがとうございました。

 
 
 
 

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合唱部です。今年度初のホームページ更新です。
合唱部では、京都府合同合唱団-みやび-の一員として、去る5月27日(日)にロームシアター京都において開催された第55回京都合唱祭に参加しました。

1805合唱祭_02.jpg本番前日の5月26日(土)には、ロームシアター京都のサウスホールを練習会場に、最終の合同練習会。

1805合唱祭_03.jpg1805合唱祭_04.jpg5月27日(日)当日もノースホールでステージオーダーの確認とリハーサルを行った後、メインホールに移動し、以下のプログラムを演奏しました。

高校合同<参加校>京都府立鴨沂・洛東・北嵯峨・洛西・向陽・城陽・西城陽・木津・田辺・園部・京都市立紫野・京教大附属・京都聖母学院・平安女学院・洛南・龍谷大学付属平安 の計16校による混声合唱

演奏曲
 組曲「もうひとつの京都」[混声四部版]から
  第1曲 茶かほる 〜「お茶の京都」のテーマ〜
  第3曲 天とつながる海 〜「海の京都」のテーマ〜
   松井五郎作詞 葉加瀬太郎作曲 増田真結編曲
 My Revolution
   川村真澄作詞 小室哲哉作曲 茨木亜香値編曲

  指揮     米田 晋(平安女学院高校)
  ピアノ    岡野 友美(園部高校)茨木 亜香値(鴨沂高校)
  ベースギター 長浦 亮公

今年度の京都合唱祭については、学校の定期考査の日程との関係から合唱部全員での参加は叶いませんでしたが、この春に入部してくれた新入生にとっては初の舞台であり、貴重な経験になったことと思います。
この京都合唱祭を皮切りに、今シーズンも、学校の内外で、より多くのステージに立ちたいと考えております。どうぞご期待ください。

 
 

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 去る11月5日(土)に開催された京都府高等学校総合文化祭に引き続き、同文化祭に参加した合同合唱の中からの選抜メンバーとして、11月11日(土)に大阪市で開催された第37回近畿高等学校総合文化祭合唱部門に参加しました。
 会場は、「ザ・シンフォニー・ホール」。「残響2秒」で知られる、日本初のクラシック音楽専用ホールでした。10時からの開会式に始まり、「ぜんぶ」(作詞:さくらももこ/作曲:相澤直人)を大阪府立高津高等学校アンサンブル部の弦楽合奏を伴奏で歌う「合唱交流会」にも参加。
 その後、開催県である大阪府の高校生から歓迎の挨拶があり、発声・リハーサルの後、14校116名の混声合唱の京都府合同合唱団「みやび」として、「真っ赤な空を見ただろうか」(作詩・作曲/藤原基央)と、組曲「もうひとつの京都」合唱版(混声四部合唱)より 第1曲:茶かほる~「お茶の京都」のテーマ~、第3曲:「天につながる海」~「海の京都」のテーマ~の3曲を演奏。本番のあとは客席で各府県の演奏を鑑賞。閉会式まで参加し、帰路につきました。


IMG_6771s.jpg なお、この近畿高校学校総合文化祭は来年度は徳島で、そして二年後には京都での開催が予定されています。

 
 
 
 

291105_01.jpg さる11月5日(日)に京都市立京都堀川音楽高等学校 音楽ホールで開催された「第34回京都府高等学校総合文化祭合唱部門」に出場しました。当日は多数の御来場をいただき、厚くお礼申し上げます。

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城陽高校合唱部としてのステージでは次の二曲を演奏しました。
「カントリー・ロード」(鈴木麻実子 作詩・John Denver 作曲)
「オトノナルホウヘ→」(Goose house 作詞・作曲)

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そしてプログラムの最後に当たる全体合同で次の二曲を演奏しました。
「真っ赤な空を見ただろうか」(藤原基央 作詞・作曲、茨木亜香値 編曲)
組曲「もうひとつの京都」合唱版(混声四部合唱)より
 第1曲:茶かほる~「お茶の京都」のテーマ~
 第3曲:天につながる海~「海の京都」のテーマ

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合唱部では今後、来る11月11日(土)に大阪市福島「ザ・シンフォニーホール」で開催される第37回近畿高等学校総合文化祭合唱部門、11月18日(土)の本校第4回学校説明会における部活動体験に参加します。

【関連URL】
「第37回近畿高等学校総合文化祭大阪大会」HP
http://www.kinsoubun-osaka.jp/

京都府高等学校文化連盟HP
http://kogeibunren-kyo.com/


 
 

280803_01.jpg宮城県仙台市、「東京エレクトロンホール宮城」にて開催された第41回全国高等学校総合文化祭「みやぎ総文2017」に京都府合同合唱団―みやび―(京都府立鴨沂・洛東・北嵯峨・洛西・向陽・城陽・田辺・木津・園部の各高等学校・盲学校の府立学校10校の合同による計48名の合唱団)の一員として参加しました。

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前日(8月3日(木))の朝に京都駅に集合し、東海道新幹線・東北新幹線を乗り継いで仙台へ。

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仙台についてから早速「仙台市戦災復興記念館」にて前日練習を行いました。

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その後「東京エレクトロンホール宮城」での交流会を終えた後、宿舎に向かいます。宿舎は会場から18kmほど離れた仙台市の郊外にあるため、チャーターしていただいたバスによる移動でした。

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8月4日(金)当日、京都府の出演順は11番目。雨が降っていたため、リハーサル会場に入る前には仙台の地下街の一角で声を出さずにアップ。

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そのあと、自由練習会場「エルパーク仙台」での最終的な練習と「東京エレクトロンホール宮城」内リハーサル会場で入念にサウンドバランス等の確認を行い、本番に臨みました。

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京都府合同合唱団は、組曲「もうひとつの京都」合唱版(混声四部)より第1曲:茶かほる~「お茶の京都」のテーマ~(作詞 松井五郎・作曲 葉加瀬 太郎・編曲 増田 真結)と「真っ赤な空を見ただろうか」(作詞/作曲 藤原基央J・編曲 茨木亜香値)の2曲を演奏。今回の舞台衣装としたTシャツは本校部員がデザインを担当しました。

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また、参加団体として、公益社団法人全国高等学校文化連盟会長より文化連盟賞を受賞しました。

 
 

合唱部が、京都府合同合唱団-みやび-の一員として第54回京都合唱祭に参加しました。

170604_01.jpg170604_02.jpg昨年東山区岡崎にリニューアルオープンした「ロームシアター京都」で、今年度の京都合唱祭は6月3日(土)、4日(日)の二日間の開催。私たちが出演する高校合同は二日目6月4日(日)。

170604_03.jpg170604_04.jpg前日の3日にはロームシアター京都・ノースホールで最終の合同練習会に参加しました。

6月4日(日)当日もノースホールでステージオーダーの確認とリハーサルを行った後、メインホール(かつての京都会館第1ホール)に移動し、以下のプログラムを演奏しました。
高校合同<参加校>府立鴨沂・北嵯峨・木津・向陽・城陽・田辺・西城陽・農芸・洛西・洛東高校、園部高校・同附属中学校・盲学校・京都市立紫野・京教大附属・京都女子・京都聖母学院・平安女学院・洛南・龍谷大学付属平安 の計19校による262名の混声合唱
演奏曲 
 真っ赤な空を見ただろうか
  藤原基中 詞・曲 茨木 亜香値 編曲

  指揮     塩川 朝子(西城陽高校)
  ピアノ    茨木 亜香値(鴨沂高校)
  ベースギター 長浦 亮公
  
 こころようたえ
  一倉宏 作詞 信長貴富 作曲

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この京都合唱祭を皮切りに、今シーズンも、より多くのステージに立ちたいと考えております。どうぞご期待ください。

 
 

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 去る4月30日(日)、府立洛東高等学校で開催された京都府高文連合唱専門部の合同練習会に参加しました。

 この練習会は、各校とも新たに入部した新入生が初めて参加し、今年度に三学年がそろって行う初めての行事です。本校でも、今年新たに入部してくれた5名の1年生を伴っての参加でした。

 全体での顔合わせ、各校顧問紹介のあと、発声練習に続き、6月4日(日)に京都市東山区の「ROHMシアター京都」で開催される京都府合唱連盟主催「第54回京都府合唱祭」において、高等学校の京都府合同合唱団として演奏するふたつの曲の練習をしました。

 午後は、この夏に宮城県仙台市で開催される「第41回全国高等学校総合文化祭みやぎ総文2017合唱部門」に参加するメンバーでの練習をしました。

 今後も、平成29年度開催予定の演奏会にむけた練習会に参加していきます。