Now Loading...

Now Loading...

教育内容

 
 
 

 平成30年6月13日(水)1年生を対象にどれ道学習を実施しました。「どれが私の生きる道?」か、を考える進路学習で、京都フロンティア校の指定を受けた「TAG城陽」の取り組みの一環です。

 城陽市内で活躍されている職業人を講師として「城陽酒造」から島本稔大様、土地家屋調査士をされている信吉秀起様のお二人から、働く意義や社会とつながる大切さについて話していただきました。

 社会のなかでどのような役割を果たしながら自分らしい生き方を実現していくかについて考え、進路意識や学習意欲を向上させるよい機会になりました。

 
 
 
 

 平成30年5月8日(火)、9日(水)、3年生の進学希望者対象に受験に役立つ文章の書き方講座を実施しました。

今後の入試に向けて「志望理由書」の作成や「小論文」を書く練習が必要になってきます。すべての文章は、最終的には自己アピールにつながります。そのはじめの一歩として「文章書き方講座」を実施しています。多くの生徒が受講し、一生懸命取り組んでいました。

 
 
 
 

 平成30年4月27日(金)、3年生保護者を対象に進路説明会を実施しました。

また、進路説明会の前に6限の授業を参観していただきました。

はじめに校長より「生徒を自立させるための支援者になっていただきたい。」と挨拶がありました。その後、進路指導部長より卒業生の進路状況や3年生の進路スケジュールについての話、就職についての説明をしました。

最後に、第3学年部長より「進路未決定を0にしたい。0にするために、保護者の方に協力をしていただきたい。」という思いを話しました。全体会終了後、保護者の方々と担任との個別相談も行いました。

 
 

 平成30年4月25日(水)外部進学相談会を実施しました。

大学・短大等33校の担当者の方に個別相談を行っていただきました。放課後の時間を利用し、学年を問わず、多くの生徒が相談に訪れ、各校の特徴や入試の概要について熱心に質問しました。資料や過去問題などを入手し、自己のキャリア研究や進路意識を高める良い機会となりました。

 
 
 
 

 平成30年4月25日(水)2年生を対象にキャリア教育講演会を実施しました。

進路情報サービスの専門家に、「将来の職業や進路を選択するには」と題して講演をしていただきました。2年生は学校の中核として活躍する中、将来を見据えて進路選択をするための進路研究の大切さや、計画的な学習習慣の確立の重要性を自覚する契機となりました。また、新3年生の選択科目等の登録に向けて、進路を意識する良い機会となりました。

 

生徒の感想より

・今回の進路講演会で1番印象に残っているのは、能動的な学習です。先生や親にやれと言われてやっても意味がなく、自分から進んでやった方がよいのだと思いました。

・講師がおっしゃっていた、家に帰ってもすぐには着替えず、制服のままで勉強することでやる気が落ちず、勉強モードになれる。家に帰ってから制服で勉強したら、集中していて1時間は余裕で勉強できました。これからは制服で勉強しようと思いました。

・分からないところがあれば、友達や家族に相談して「話す・聞く」を意識していけたらいいなと思いました。まだまだ自分には足らないところがたくさんあるので、明日からからではなく今日から少しでも良い意味で自分を変えていけるように意識していきたいです。

 
 
 
 

 平成30年4月25日(水)3年生を対象に進路別受験ガイダンスを実施しました。

四年制大学、短期大学、専門学校、就職、公務員、看護・医療の6つの分科会に分かれて各講師の方から話をしていただきました。具体的な目標が定まる中、進路希望の実現のために、受験についての詳細や受験までのスケジュールを確認し、具体的な取組を始める契機となりました。

 
 
 
 

 平成30年3月13日(火)、昇降口隣のピロティにて、大学・専門学校等の資料収集とオープンキャンパスへの申込みの受付を行いました。
オープンキャンパスの時期や内容、オープンキャンパスに行く目的等、春休みの進路研究に向けて有意義な情報収集の機会になりました。

 
 
 
 

 平成30年1月31日(水)、1年生を対象に、11の分野別会場に分かれて、進路ガイダンスを行いました。外部講師を中心とした講演形式で、進路選択に向けて、関心のある学問・職業分野について考える機会になりました。

さらに、同日の放課後、1・2年生を対象に、本校多目的教室にて、近畿大学、京都産業大学をはじめ、大学・短期大学・専門学校44校による個別進路相談会を実施しました。
最新の入試情報を得ようと、各ブースに生徒が相談に訪れ、いろいろな学校の話を聞くことが出来、進路について、より身近に感じることができました。

【1年生分野別進路ガイダンスに参加した生徒の感想】

「自分の進路を実現させるためのは、高校での積み重ねが大切だと改めて思った。自分の進路を実現させるためにも、高校での生活をしっかりと頑張ろうと思った。」(教育学)

「高校で習うこと以外のことが半分と知り、自分で努力しないといけないことが改めて分かった。これから色々悩んで、その中から選ぶことができるように、高校生活と勉強を頑張りたいと強く思いました。」(公務員)

「スポーツという言葉の中にも、いろいろな分野があって、その中にもいろんな学びがあってとてもおもしろかった。スポーツ学を学びたいと思ったし、自分の競技力向上のためにどのような行動が大切か学んだ。これから自分が進んでいく道には、やはりスポーツから学べることは役に立つことが多いなと実感したので、前向きに今できることをしっかりやっていきたいと思った。」(体育・スポーツ・健康系)

 

 
 
 
 
 
 

 幟(HP).jpg平成30年1月12日(金)、大学入試センター試験受験者に直前指導を行いました。校長より、「1点にこだわって、あきらめることなく、もがき続けなさい。良い結果が出るように願っています。」との激励の言葉を受けました。また、3年学年部長・進路指導部長からも激励の言葉を受け、お世話になった先生方からのメッセージと共に健闘を祈りました。

  

 
 
 
 

 12月25・26日、1月4・5日にセンター試験直前演習を行いました。1月13日、14日に行われるセンター試験に向けて、本番同様に模擬試験を行いました。最後の追い込みをかけるべく、真剣に取り組んでいました。あと1週間!!気合いを入れて頑張ってください。