令和7年5月1日(木)・2日(金)の1泊2日で、1年自然科学科は スーパーサイエンスキャンプ(SSC) を実施しました。
今回は、計算科学研究センター「富岳」、橋の科学館、兵庫県立大学西はりま天文台、兵庫県立人と自然の博物館を訪問しました。
世界に誇るスーパーコンピュータ「富岳」の活用事例や、世界一のつり橋の構造、一般が観望できる望遠鏡としては世界最大級の「なゆた望遠鏡」などについて、見学や講演を通して理解を深めました。生徒たちは自然科学や最先端の科学技術に触れることで、科学技術に対する興味・関心を一層高める機会となりました。