部活動

 
 

平成31年4月6日(土)男子テニス部が南陽高校と練習試合を行いました。

 

南陽高校とは、11月の近畿公立校大会予選以来の対戦となりました。

敗戦後の練習で差は縮み、接戦になるのではと思っていましたが、上位の選手となかなか競り合うこともできず、シングルスでは負け越しという悔しい結果となりました。

 

今回の練習試合の悔しさをバネに、今後も練習に励んでほしいと思います。

 
 
 
 

4月3日(水) 女子テニス部が久御山高校・北稜高校と練習試合を行いました。

 

今回は、京都ジュニアでの敗戦の悔しさをバネにして挑むことができた練習試合になったのではないかと思います。しかし、まだまだチャレンジ精神が弱く、守り過ぎる場面が多かったため、「積極的に」をキーワードに今後の練習に励みたいと思います。次大会はいよいよ3年生の引退試合となるインターハイ予選です。

短い期間ですが、自己の限界を決めず、まだまだ成長してほしいと思います。

 

応援よろしくお願いいたします。

 
 
 
 

3月25日(月)から京都ジュニアテニス選手権大会の予選が行われ、3名が本戦出場を果たしました。結果は以下の通りです。

 

 

女子シングルス

石井 陽奈子  1R  VSパブリック宝ヶ池  0ー6 敗退

男子ダブルス

竹澤 竜輝・巽 渉真ペア 1RVS京都外大西高校  1ー6 敗退

 

 

予選では、ブロックシードをもらいながらも、本戦出場を逃してしまった選手、ノーシードからブロック決勝まで勝ち上がった選手など、多くの課題の発見と成果が発揮できた大会となりました。

 

本戦に勝ち上がった選手も、本戦での試合内容は、それぞれが納得できる内容ではなかったため、悔いが残ります。男子については、本戦で一勝という目標は、また次回に持ち越しとなりました。しかし、新3年生は来月のインターハイ予選が最後の大会となります。最後の大会では納得できる試合ができるよう、残りの期間、妥協を許さず一生懸命練習に励みたいと思います。応援よろしくおねがいいたします。

 
 
 
 

3月23日(土)女子テニス部は、午前中に大阪の三島高校、山田高校、午後に城南菱創高校と、男子は大阪の高槻北高校と練習試合を行いました。

 

 

京都ジュニア前の最後の練習試合となり、「負けられない試合」ということを想定して行なうことができました。結果、女子では、なかなか勝てず悔しい結果となりましたが、夏に試合をさせていただいた時比べ、ゲームを取ることができた等、成長を感じることができました。

 

男子も高槻北と練習試合をさせていただくのは、夏以来でしたが、勝てる試合が増えてきたように思います。しかし、リードしていても、追いつかれる場面もあったため、しっかりと勝ち切る力が必要だと感じることができました。

 

明後日から、いよいよ京都ジュニアが始まります。良い結果報告ができるよう頑張りますので、応援お願いいたします。

 
 
 
 

3月21日(木) 女子テニス部が山城高校、桂高校と練習試合を行いました。

 

ダブルス中心に試合を行いましたが、ペア間での連携不足や、ボレーで決めきれないなど、試合直前にも関わらず、多くの課題が出てきました。

 

練習期間は残り僅かですが、しっかりと課題克服に励みたいと思います。

 
 
 
 

3月16、17日に長岡京市ジュニアテニス選手権の本戦が行われました。

 

結果は以下の通りです。

 

女子シングルス

山岡 心美  2R VS 西乙訓高校 6ー2 勝利 / 3R VS パブリック洛西  1ー6 敗退 ベスト16

櫻井 萌乃香 1R VS 南陽高校  3ー6 敗退 ベスト64

石井 陽奈子 2R VS 洛北高校  6ー4 勝利 / 3R VS 南陽高校 6ー2 勝利 / 準々決勝VS同志社高校 0ー6 敗退 ベスト8

中塚 早耶 1R VS 久御山高校 6ー2 勝利 / 2R VS 山城高校  0ー6 敗退  ベスト32

 

女子ダブルス

石井・山岡ペア  2R VS 山城高校 7ー6(1) 勝利 / 準々決勝 VS 精華中・城北中  2ー6 敗退 ベスト8

小野・小林(南陽)ペア 1R  VS 洛北高校 1ー6  敗退 ベスト32

 

男子シングルス

岩田 昴也 1R VS 北稜高校 6ー1 勝利 / 2R VS 同志社高校 1ー6 敗退 ベスト32

西村 和真 1R VS 洛西高校 6ー4 勝利 / 2R VS 南陽高校 2ー6 敗退 ベスト32

西田 康太 1R VS 洛西高校 4ー6 敗退 ベスト64

竹澤 竜輝 1R VS 山城高校 6ー1 勝利 / 2R VS 南陽高校 6ー3 勝利 / 3R VS 紫野高校 0ー6 敗退 ベスト16

岡本 有輝 1R VS 南陽高校 0ー6 敗退 ベスト64

山口 諒 1R VS 洛南高校 4ー6 敗退 ベスト64

巽 渉真 1R VS 同志社高校 3ー6 敗退 ベスト64

南 颯真 1R VS 洛西高校 3ー6 敗退 ベスト64

谷川 真 1R VS 洛西高校 6ー3 勝利 / 2R VS 近衛中 0ー6 敗退   ベスト32

森脇 柾  1RVS 桂高校 6ー3 勝利 / 2R VS 京都教育大附属  0ー6 敗退    ベスト32

 

男子ダブルス

 矢部・山口諒ペア 1R VS 洛南高校     6ー1 勝利

          2R VS 鳥羽高校     7ー5 勝利

        準々決勝 VS 同志社高校     0ー6 敗退 ベスト8

 西村・山口凌ペア 1R VS 洛南高校     6ー1 勝利

          2R VS 同志社高校    1ー6 敗退 ベスト16

 竹澤・巽ペア   2R VS 南陽高校     6ー2 勝利

        準々決勝 VS 京教附高校     6ー1 勝利

         準決勝 VS 紫野高校     2ー6 敗退  ベスト4

 

 

男子 竹澤・巽が第3位に入り、表彰を受けました。

 

今回の大会では、京都ジュニアの前哨戦にふさわしい試合内容が多かったため、今大会の結果を自信に変え、京都ジュニアに向けて練習に励んでほしいと思います。

 

応援よろしくお願いいたします。

 

 

 
 
 
 

3/15(金)男子テニス部が亀岡高校と練習試合を行いました。

 

今回は、中学校ではソフトテニス以外の部活に所属をしていた生徒を中心のメンバーで練習試合に参加させていただきました。1年前の入部当初には、ボールが前に飛ばない選手も多かったのですが、今ではゲーム内で主導権を握ることのできる選手にまで成長しました。

 

25日からは京都ジュニアが始まります。今回の練習試合の経験を活かし、一勝でも多く勝ち進んでほしいと思います。

 
 
 
 

男女テニス部が長岡京市ジュニアテニス選手権大会に出場しました。

長岡京市ジュニアテニス選手権大会は、10年ほど前までは地域の小さな大会だったのですが、最近では、出場校も多く、京都ジュニア前の前哨戦として、規模の大きな大会になっています。予選はリーグ戦で行われ、いかにポイントを落とさないかが重要になりました。2勝したものの、1位通過とはならず、予選突破ができなかった選手もおりましたが、多くの選手が本戦に勝ち進むことができました。結果は以下の通りです。

 

※予選通過、シード選手含む

男子シングルス       女子シングルス

2年 竹澤 竜輝      2年 石井 陽奈子

   巽 涉真          山岡 心美

   谷川 真          櫻井 萌乃香

   山口 諒

   森脇 柾

   西田 康太

1年 南 颯真

   岡本 有輝

   西村 和真

   岩田 昂也

男子ダブルス         女子ダブルス

   竹澤・巽ペア        石井・山岡ペア

   矢部・山口諒ペア      小野・小林(南陽高校)ペア

   西村・山口凌ペア

 

本戦は、3月16日(土)男子シングルス アクアパルコ洛西テニスコート 

            女子ダブルス  長岡京市スポーツセンターテニスコート

17日(日)男子ダブルス  長岡京市スポーツセンターテニスコート

       女子シングルス アクアパルコ洛西テニスコート 

にて行われます。

応援お願いいたします。

 

 
 
 
 

平成31年2月10日(日)西院テニスコートにてウインタージュニアテニス選手権が行われました。

 

結果は以下の通りです。

 

2年 竹澤 竜輝 1R VS 京都両洋(第3シード)   0-6敗退 ベスト64

2年 巽 涉真  1R VS 同志社中学校        3-6敗退 ベスト64 

 

2名が本戦に勝ち進んだものの、1勝とはなりませんでした。

しかし、京都ジュニア前にレベルの高い選手と対戦できたことで、得ることも多くありました。来週からの長岡京ジュニアでも経験を積み、本番の京都ジュニアで一つでも多く勝ち進めるよう練習に励みたいと思います。応援ありがとうございました。

 
 
 
 

2月3日(日)女子テニス部 2年 石井陽奈子が近畿公立校大会(個人の部)に出場しました。

結果は以下の通りです。

 

本戦トーナメント 2R VS 加古川南高校(兵庫) 0-6 敗退

コンソレーション    VS 平城高校(奈良)   3-6 敗退

            VS 狭山高校(大阪)   6-4 勝利

 

 

本戦トーナメントでは、本来のテニスをさせてもらえず、力負けする場面もありました。しかし、コンソレーションでは、展開まで持っていき、ポイントにつなげることができました。

このような貴重な大会に出場させてもらえたことに感謝し、次の京都ジュニアで1勝でも多く勝つことができるよう練習に励みたいと思います。応援ありがとうございました。