京都物理グランプリ
 平成23年度京都創発事業
 認定されました

 
 
京都物理グランプリ(大学の先生に学ぼう体験事業)

○府内の各学校で、子どもたちの知的好奇心や探求心を育む多様な分野での取組が実施できるよう、多くの分野で優れた人的資源、物的資源を有する京都大学と府教育委員会が連携。研究者による体験授業、物理グランプリ等を年間を通じて実施
○京都だけでなく日本の将来的な発展につながるとともに、京都の魅力を世界に向けてPRできる取組

が認められ、『京都創発事業』として、認定されました。

 京都物理グランプリ2011のページ
 
絵文字:星2ndステージ 物理チャレンジ道場

 
 電気回路の探究実験に挑戦    探究実験グループ発表
 
 
京都数学グランプリ』は
平成21年度京都創発事業
に認定されています。
 

 
京都物理グランプリ2011

1stステージ
 京都物理コンテスト2011
グループで実験問題にトライ!
 

 『京都創発事業』とは

 京都府では、自ら進み行動する行政への改革を進める中、「国に頼らず、時代を先取りし、府民ニーズを素早く捉えた、京都府ならではのオンリーワンのサービスを府民協働の中で実現していくこと」を目指した方策の一つとして、京都の特色や強みをいかした挑戦的な事業などを『京都創発事業』として認定しています。 

 
 平成15年度から開始され、平成22年度までに151件、平成23年度に新たに20件が認定されました。
 
 京都創発事業のページはこちら
 
 また、府立須知高等学校も参加している、南丹教育局による「環境・食育パートナースクール事業」も平成23年度京都創発事業に認定されました。
 
環境・食育パートナースクール事業(南丹教育局)

○京丹波町内にある町立小学校・府立須知高校・京都大学大学院の三者がパートナーとなり、「環境」や命をつなぐ「食」をテーマにした協働学習活動を展開
○小・高・大学生が、お互いのよさを活かし合うという全国的にも珍しい連携のスタイルで、それぞれのキャリア教育へと通じる取組
 
が認められ、京都創発事業として、認定されました。
 
 府立須知高校 パートナースクール事業ホームページへ
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