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正面玄関
学校に飛来したアオバズク
  • 雪遊び

    休校明けの子供たちは雪に大はしゃぎでした。

    みんなで作った大きな雪だるまが子供たちの安全を見守っています。

  • ブックトークで本に親しむ

    今日は綾部市図書館の方がブックトークに来てくださいました。毎回何か1つテーマを絞り、その内容にそって様々な種類の本を紹介してくださいます。

    今日のテーマは『あな(穴)』でした。「なるほど!」と新しい知識を得られるような本、思わず笑ってしまうような楽しいストーリの本など、たくさん紹介してくださいました。ブックトークが終わった後には、紹介された本の周りに集まり、興味津々な様子でした。

  • 楽しくたこあげをしました!

     生活科の学習でたこをつくりました。色鉛筆やマジックを使って好きな絵をたこに描きました。風に向かって走って空高くたこを揚げている子や風をうまくつかめずにずっと走っている子もいました。練習することで高く揚がるようになり、全員が楽しくたこ揚げをすることが出来ました。

  • 1mの学習

    2年生では、長さの単位としてm(メートル)を初めて学習します。

    自分たちの手を広げた長さをテープに写し取り、その長さが100cmを超える・・・別の表し方はないかな?という疑問から1mという単位に出会います。

    タブレット端末を使ったデジタルな学習も本校ではたくさん取り入れていますが、やはり低学年で大切なのは「体感」するということです。

    1m定規や1mと同じ長さの棒を使って、身の回りのものの長さを確かめ、体験的に学習しました。

  • 小中連携加配の先生と体育の学習

     3学期の間、綾部中学校より小中連携加配の先生に来ていただいています。この小中連携加配教員は、小学校から中学校へのスムーズな接続のために配置されているもので、今年度は体育科の先生が来られています。

     先週の金曜日から「跳び箱運動」の学習がスタートしました。いきなり跳び箱運動をするのではなく、跳び箱運動の動きにつながる馬跳びや手押し車などの運動から学習がスタートしました。1時間目ということで、低めの段数を開脚とびで跳び、そこから自分の学習課題を設定しました。今後、自分の立てた学習課題を解決するために、場の工夫をしたり、タブレット端末を使って自分の姿を確認したりしながら学習を進めていきます。

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