部活動

 
 

7月22日よりサマージュニアテニス選手権大会が行われました。

 

今回、残念ながら女子は本戦出場者が出ませんでしたが、男子で多くの選手が予選を突破し、本戦に勝ち進みました。結果は以下の通りです。

 

<男子シングルス 本戦出場者>

岩田 昂也(2年) 1R敗退 ベスト64

長谷川 遼(2年) 1R敗退 ベスト64

古島 秀悟(1年) 1R敗退 ベスト64

 西村 和真(2年) 2R敗退 ベスト32

 山口 凌空(2年) 2R敗退 ベスト32

 

<男子ダブルス 本戦出場者>

 長谷川 遼・細川 勇人 1R敗退 ベスト32

 竹澤 竜輝・古島 秀悟 2R敗退 ベスト16

 

 

今シーズンの幕開けになる試合で、多くの本戦出場者が出たことは、チームにとっても大きな刺激になりました。他のメンバーも後に続けるよう、また、近畿予選に向けてしっかり練習に励みたいと思います。

 

 
 
 
 

7月13、15日男女テニス部が洛北、堀川・香里丘・鳥羽と練習試合をおこないました。

 

 

7月13日には女子が洛北高校、15日には男子が堀川高校・香里丘高校・鳥羽高校と練習試合を行いました。

 

サマージュニアが1週間前に迫り、男女とも最終調整の試合となりました。

 

男女とも、立ち上がりが悪く、最初にゲームを落としてしまう場面が多く見られました。また、考査明けの体力不足や雨天による練習不足などから、思い通りのプレーができず、フラストレーションがたまる選手もいました。

 

まもなく夏本番を迎え、サマージュニアや公立校大会、近畿予選も始まります。

夏の暑さに負けない体をつくり、部員全員が満足できるプレーしてくれる事を期待しています!

 

 

<試合等日程>

7月22日~ サマージュニアテニス選手権 小畑川テニスコート他

7月31日~ 近畿公立校大会 京都府予選 丹波自然公園テニスコート

8月5日~8日 夏季合宿 マキノ林間スポーツセンターテニスコート

8月18日~ 近畿予選

 

応援よろしくお願いいたします!

 
 
 
 

令和元年6月23日(日) 男子テニス部が洛南高校・山城高校と、女子テニス部が鳥羽高校と練習試合を行いました。

 

男女共、1年生のデビュー戦となり、基礎基本ができていない中での試合になりましたが、シングルスのポジションが理解できたり、深いボールの返球の難しさを感じることができました。

 

また2年生はペアの特技を活かすための作戦を立てることもできましたが、上手くペアのボールに反応できなかったり、コンビネーション不足でコートカバーが、できていなかったりと多くの課題が見つかりました。

 

 

次の練習試合は、

女子 7月13日 洛北戦 (太陽が丘テニスコート)

男子 7月15日 堀川・香里丘戦(太陽が丘テニスコート)

 

 

次の大会は

7月22日~ サマージュニアテニス大会(小畑川テニスコート他)です。

 

また一生懸命、練習に励みたいと思います。

応援宜しくお願い致します!

 
 
 
 

6月16日(日)男女テニス部が新チームとして初めて校内戦を行いました。

2年生は1年生に負けられない、1年生は2年生に勝つ、そんな試合が数多く見られた試合となりました。初心者から始めた2年生も、ソフトテニス経験者に勝つことができるようになったり、パワーボールを打つことが難しくても、ボールの配球、組み立てで工夫が見られたり、部員それぞれの成長を感じることができました。

しかし、1年生は、まだ基礎基本ができておらず、ラリーに持ち込むことが難しいため、ボールへの入り方、打点、フォーム、フットワーク等の基礎基本を再確認する必要性を感じました。

来週には、また他校との練習試合が待っています。そこで少しでも練習の成果が出せるよう頑張っていきたいと思います。

 
 
 
 

6月2日(日)、男子テニス部が紫野高校と練習試合を行いました。

3年生が引退し、新チームとなって初めての練習試合となりました。

2年生は今までメンバーとして一線で活躍していた選手とそうでない選手がおりましたが、今回全員で参加させていただき、互いのプレーを見ることで一体感のある練習試合となりました。

 

チームのレベルアップは、個人のレベルアップが必要不可欠です。

 

このチームがどれだけのチームになるのかは分かりませんが、今後も一生懸命練習に励み、人間的にも成長し,先輩方のチームを超えられるよう頑張っていきたいと思います。

 
 
 
 

5月18・19日 京都総体 兼 全国高等学校総合体育大会 テニス競技の部京都府予選が行われました。

結果は以下の通りです。

 

女子

2R VS 西京  1-2 敗退

D  櫻井・小野ペア   4-6

S1 石井 陽奈子   5-7

S2 山岡 心美 6-3

 

男子

2R VS 塔南  3-0 勝利

D  矢部・山口ペア 6-2

S1 竹澤 竜輝   6-3

S2 巽 涉真    6-3

  

SF VS 京都両洋(第2シード) 0-3 敗退

D  矢部・巽ペア  4-6

S1 竹澤 竜輝   3-6

S2 西村 和真   4-6

 

今大会が3年生の引退試合となりました。

男女ともに、第2シードを追い込んだり、リベンジに成功したり、3年間の成果をしっかり発揮できた試合になりました。部活動の体制が変わり、楽しいことばかりではありませんでしたが、皆で困難を乗り越えて来ました。

 

すべての経験が、生徒達の財産になってくれることを信じています。

 

3年生は、これから受験という試練が待っています。部活動で培った力を存分に発揮し、頑張ってほしいと思います。また1・2年生は、考査後から本格的に新チームとして始動します。先輩方が作りあげたチームにさらなる磨きをかけ、「近畿公立校大会出場」「全国選抜京都府予選ベスト8」を目標に、これからも頑張って行きたいと思います。

 

 
 
 
 

5月11日(土)

 男子テニス部が洛北高校、香里丘高校と練習試合を行いました。

5月12日(日)

 男子テニス部は堀川高校と、女子テニス部は堀川高校、桂高校と練習試合を行いました。

来週にインターハイ予選(団体の部)を控え、チーム最後の練習試合となりました。本校には、絶対に勝てる選手がいないため、一人一人がベストを尽くし、次の試合につなぐことが大切です。

試合では、最後まで集中して試合運びができなかったり、メンタル面がプレーに影響してしまう選手もおり、まだまだ未熟さを感じました。しかし、個人戦後、肩の荷が下りたのか、伸び伸びプレーする選手の姿も見られました。試合直前に「悔しさ」を感じることができたこと、自分に「自信」を持てたこと、最後の練習試合では大きな収穫がありました。

本番の試合まで残り1週間です。

この1年間で男女共たくましく成長しました。

当日は、悔いの残らないよう全力で戦ってきます。  応援よろしくお願いいたします。

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4月27日(土) 男子テニス部 練習試合(VS 大谷・京都教育大附属)

4月28日(日) 全国高等学校テニス選手権大会 京都府一次予選

4月29日(月) 全国高等学校テニス選手権大会 京都府一次予選

         予選突破 男子シングルス  3年 竹澤 竜輝

5月 1日(水) 女子テニス部 練習試合(VS 紫野・光泉・京都橘)

5月 2日(木) 女子テニス部 練習試合(VS 大谷・桃山・山城)

5月 3日(金) 全国高等学校テニス選手権大会 京都府二次予選

         男子シングルス 3年 竹澤 竜輝 VS 村上(東山) 0-8敗退  ベスト64

5月 4日(土) 男子テニス部 練習試合(VS 北稜・桂・京都橘・久御山)

         女子テニス部 練習試合(VS 北陵・桂・南陽・京都橘)

5月 6日(月) 男子テニス部 練習試合(VS 向陽・東稜)

インターハイ予選 団体

5月18日(金) 男子 向島テニスコート(男子)・太陽が丘テニスコート(女子)

 インターハイ予選(団体戦)まで2週間となりました。残り少ない練習時間ですが、課題克服に努め、限界を超えてチャレンジしていきたいと思います。応援お願いいたします。

 

 
 
 
 

平成31年4月21日(日)女子テニス部が南陽高校・城南菱創高校と練習試合を行いました。

 

主にダブルスの試合となりましたが、プレーが安定せず、失点が多くなったり、更にゲームを落としてしまうなどの場面が見られました。自己の調子を維持することは難しいことですが、せめて最低限、押さえるべきポイントは取ることや、自分達の得意なパターンでは、しっかりポイントを取りきれるようになってほしいと思います。

 

インターハイ予選までいよいよ1週間です。悔いのないよう、残りの期間練習に励みたいと思います。

 
 
 
 

平成31年4月14日(日) 男子テニス部が鳥羽高校と練習試合を行いました。

 

新1年生をチームに加え、初めての練習試合となりました。

昼から雨の予報だったこともあり、ダブルスのみの実施となりました。しかし、1チーム4試合を行うことができ、とても貴重な練習試合となりました。

結果は、勝ち越しとなりましたが、大事な場面でのダブルフォールト、二人の守備範囲が重なっていないセンターボールのスルー、またボレーのコースが悪く無駄なラリーが続いてしまうなど、まだまだ多くの課題が見つかりました。

 

インターハイ予選までの残り2週間、しっかりと課題克服に努めてほしいと思います。