部活動

 

クラブ名 : 男女テニス部

部員数 : 平成30年 64名(1年生:25名 2年生:22名  3年生:17名)

活動場所 : テニスコート

 

活動内容

毎日活動しています。土日は午前または午後に活動しています。

昨年の京都府公立校大会では惜しくもベスト4となり、近畿公立校大会への出場を逃しました。
しかし、個人戦では、本校女子1名、男子1名が京都府の代表選手として出場しました。
インターハイ予選や、公立校大会等で、1つでも勝てるよう練習に励んでいます。
 

活動実績

【平成30年度】
5月3日 全国高等学校総合体育大会 京都府予選
女子シングルス ベスト32

5月12日 京都府総合体育大会
男子 2回戦 対 鳥羽 1-2敗退
女子 2回戦 対京都橘 0-3敗退


【平成29年度】
5月 全国高校総体京都府予選個人の部
男子シングルス ベスト32 佐藤優真(3年)
        2次予選進出 勝山瑛仁(2年)
男子ダブルス  ベスト16 佐藤優真・吉田隆大(3年)
女子シングルス 2次予選進出 中野有希(3年)北村彩佑里(2年)
女子ダブルス  ベスト16 山本千晶・森脇瞳(3年)
        2次予選進出 中野有希・中小路菜暖(3年)

5月 全国高校総体京都府予選団体の部
男子団体 ベスト8  女子団体 ベスト8

8月24日 近畿高等学校大会京都府予選 女子シングルス ベスト16 北村 彩佑里 
                   女子ダブルス ベスト16 北村 彩佑里・南 花音
9月17日 近畿高等学校大会 女子シングルス 出場 北村 彩佑里
9月23日 全国選抜高校大会京都府予選 男子団体 ベスト16 女子団体 ベスト16
10月28日 京都府高等学校選手大会 女子シングルス ベスト16 北村 彩佑里 
                 女子ダブルス ベスト16 北村 彩佑里・南 花音
11月3日 京都府公立高等学校選手権大会 個人の部 女子シングルス 優勝 北村 彩佑里
11月11日 京都府公立高等学校選手権大会 団体の部 男子団体 3位 女子団体 3位
12月17日  京都招待選手権権大会 女子シングルス 出場  北村 彩佑里   
 

目標

1人1人が自らのベストになる!
 
 
 

平成31年4月21日(日)女子テニス部が南陽高校・城南菱創高校と練習試合を行いました。

 

主にダブルスの試合となりましたが、プレーが安定せず、失点が多くなったり、更にゲームを落としてしまうなどの場面が見られました。自己の調子を維持することは難しいことですが、せめて最低限、押さえるべきポイントは取ることや、自分達の得意なパターンでは、しっかりポイントを取りきれるようになってほしいと思います。

 

インターハイ予選までいよいよ1週間です。悔いのないよう、残りの期間練習に励みたいと思います。

 
 
 
 

平成31年4月14日(日) 男子テニス部が鳥羽高校と練習試合を行いました。

 

新1年生をチームに加え、初めての練習試合となりました。

昼から雨の予報だったこともあり、ダブルスのみの実施となりました。しかし、1チーム4試合を行うことができ、とても貴重な練習試合となりました。

結果は、勝ち越しとなりましたが、大事な場面でのダブルフォールト、二人の守備範囲が重なっていないセンターボールのスルー、またボレーのコースが悪く無駄なラリーが続いてしまうなど、まだまだ多くの課題が見つかりました。

 

インターハイ予選までの残り2週間、しっかりと課題克服に努めてほしいと思います。

 

 
 
 
 

平成31年4月6日(土)男子テニス部が南陽高校と練習試合を行いました。

 

南陽高校とは、11月の近畿公立校大会予選以来の対戦となりました。

敗戦後の練習で差は縮み、接戦になるのではと思っていましたが、上位の選手となかなか競り合うこともできず、シングルスでは負け越しという悔しい結果となりました。

 

今回の練習試合の悔しさをバネに、今後も練習に励んでほしいと思います。

 
 
 
 

4月3日(水) 女子テニス部が久御山高校・北稜高校と練習試合を行いました。

 

今回は、京都ジュニアでの敗戦の悔しさをバネにして挑むことができた練習試合になったのではないかと思います。しかし、まだまだチャレンジ精神が弱く、守り過ぎる場面が多かったため、「積極的に」をキーワードに今後の練習に励みたいと思います。次大会はいよいよ3年生の引退試合となるインターハイ予選です。

短い期間ですが、自己の限界を決めず、まだまだ成長してほしいと思います。

 

応援よろしくお願いいたします。

 
 
 
 

3月25日(月)から京都ジュニアテニス選手権大会の予選が行われ、3名が本戦出場を果たしました。結果は以下の通りです。

 

 

女子シングルス

石井 陽奈子  1R  VSパブリック宝ヶ池  0ー6 敗退

男子ダブルス

竹澤 竜輝・巽 渉真ペア 1RVS京都外大西高校  1ー6 敗退

 

 

予選では、ブロックシードをもらいながらも、本戦出場を逃してしまった選手、ノーシードからブロック決勝まで勝ち上がった選手など、多くの課題の発見と成果が発揮できた大会となりました。

 

本戦に勝ち上がった選手も、本戦での試合内容は、それぞれが納得できる内容ではなかったため、悔いが残ります。男子については、本戦で一勝という目標は、また次回に持ち越しとなりました。しかし、新3年生は来月のインターハイ予選が最後の大会となります。最後の大会では納得できる試合ができるよう、残りの期間、妥協を許さず一生懸命練習に励みたいと思います。応援よろしくおねがいいたします。

 
 
 
 

3月23日(土)女子テニス部は、午前中に大阪の三島高校、山田高校、午後に城南菱創高校と、男子は大阪の高槻北高校と練習試合を行いました。

 

 

京都ジュニア前の最後の練習試合となり、「負けられない試合」ということを想定して行なうことができました。結果、女子では、なかなか勝てず悔しい結果となりましたが、夏に試合をさせていただいた時比べ、ゲームを取ることができた等、成長を感じることができました。

 

男子も高槻北と練習試合をさせていただくのは、夏以来でしたが、勝てる試合が増えてきたように思います。しかし、リードしていても、追いつかれる場面もあったため、しっかりと勝ち切る力が必要だと感じることができました。

 

明後日から、いよいよ京都ジュニアが始まります。良い結果報告ができるよう頑張りますので、応援お願いいたします。

 
 
 
 

3月21日(木) 女子テニス部が山城高校、桂高校と練習試合を行いました。

 

ダブルス中心に試合を行いましたが、ペア間での連携不足や、ボレーで決めきれないなど、試合直前にも関わらず、多くの課題が出てきました。

 

練習期間は残り僅かですが、しっかりと課題克服に励みたいと思います。

 
 
 
 

3月16、17日に長岡京市ジュニアテニス選手権の本戦が行われました。

 

結果は以下の通りです。

 

女子シングルス

山岡 心美  2R VS 西乙訓高校 6ー2 勝利 / 3R VS パブリック洛西  1ー6 敗退 ベスト16

櫻井 萌乃香 1R VS 南陽高校  3ー6 敗退 ベスト64

石井 陽奈子 2R VS 洛北高校  6ー4 勝利 / 3R VS 南陽高校 6ー2 勝利 / 準々決勝VS同志社高校 0ー6 敗退 ベスト8

中塚 早耶 1R VS 久御山高校 6ー2 勝利 / 2R VS 山城高校  0ー6 敗退  ベスト32

 

女子ダブルス

石井・山岡ペア  2R VS 山城高校 7ー6(1) 勝利 / 準々決勝 VS 精華中・城北中  2ー6 敗退 ベスト8

小野・小林(南陽)ペア 1R  VS 洛北高校 1ー6  敗退 ベスト32

 

男子シングルス

岩田 昴也 1R VS 北稜高校 6ー1 勝利 / 2R VS 同志社高校 1ー6 敗退 ベスト32

西村 和真 1R VS 洛西高校 6ー4 勝利 / 2R VS 南陽高校 2ー6 敗退 ベスト32

西田 康太 1R VS 洛西高校 4ー6 敗退 ベスト64

竹澤 竜輝 1R VS 山城高校 6ー1 勝利 / 2R VS 南陽高校 6ー3 勝利 / 3R VS 紫野高校 0ー6 敗退 ベスト16

岡本 有輝 1R VS 南陽高校 0ー6 敗退 ベスト64

山口 諒 1R VS 洛南高校 4ー6 敗退 ベスト64

巽 渉真 1R VS 同志社高校 3ー6 敗退 ベスト64

南 颯真 1R VS 洛西高校 3ー6 敗退 ベスト64

谷川 真 1R VS 洛西高校 6ー3 勝利 / 2R VS 近衛中 0ー6 敗退   ベスト32

森脇 柾  1RVS 桂高校 6ー3 勝利 / 2R VS 京都教育大附属  0ー6 敗退    ベスト32

 

男子ダブルス

 矢部・山口諒ペア 1R VS 洛南高校     6ー1 勝利

          2R VS 鳥羽高校     7ー5 勝利

        準々決勝 VS 同志社高校     0ー6 敗退 ベスト8

 西村・山口凌ペア 1R VS 洛南高校     6ー1 勝利

          2R VS 同志社高校    1ー6 敗退 ベスト16

 竹澤・巽ペア   2R VS 南陽高校     6ー2 勝利

        準々決勝 VS 京教附高校     6ー1 勝利

         準決勝 VS 紫野高校     2ー6 敗退  ベスト4

 

 

男子 竹澤・巽が第3位に入り、表彰を受けました。

 

今回の大会では、京都ジュニアの前哨戦にふさわしい試合内容が多かったため、今大会の結果を自信に変え、京都ジュニアに向けて練習に励んでほしいと思います。

 

応援よろしくお願いいたします。

 

 

 
 
 
 

3/15(金)男子テニス部が亀岡高校と練習試合を行いました。

 

今回は、中学校ではソフトテニス以外の部活に所属をしていた生徒を中心のメンバーで練習試合に参加させていただきました。1年前の入部当初には、ボールが前に飛ばない選手も多かったのですが、今ではゲーム内で主導権を握ることのできる選手にまで成長しました。

 

25日からは京都ジュニアが始まります。今回の練習試合の経験を活かし、一勝でも多く勝ち進んでほしいと思います。