部活動

 

クラブ名 : 男女テニス部

部員数 : 令和元年度 計48名(1年生:16名 2年生:17名  3年生:15名)

活動場所 : テニスコート

 

活動内容

毎日活動しています。土日は午前または午後に活動しています。

昨年の京都府公立校大会では惜しくもベスト4となり、近畿公立校大会への出場を逃しました。
しかし、個人戦では、本校女子1名、男子1名が京都府の代表選手として出場しました。
インターハイ予選や、公立校大会等で、1つでも勝てるよう練習に励んでいます。
 

活動実績

【令和元年度】
5月3日 全国高等学校総合体育大会 京都府二次予選 テニス競技(個人の部) 男子シングルスベスト64
5月19日 全国高等学校総合体育大会 京都府予選 テニス競技(団体の部)
女子 2回戦 西京 1-2敗退
男子 2回戦 塔南 3-0勝利
準決勝 京都両洋 0-3敗退


【平成30年度】
5月3日 全国高等学校総合体育大会 京都府予選
女子シングルス ベスト32

5月12日 京都府総合体育大会
男子 2回戦 対 鳥羽 1-2敗退
女子 2回戦 対京都橘 0-3敗退


【平成29年度】
5月 全国高校総体京都府予選個人の部
男子シングルス ベスト32 佐藤優真(3年)
        2次予選進出 勝山瑛仁(2年)
男子ダブルス  ベスト16 佐藤優真・吉田隆大(3年)
女子シングルス 2次予選進出 中野有希(3年)北村彩佑里(2年)
女子ダブルス  ベスト16 山本千晶・森脇瞳(3年)
        2次予選進出 中野有希・中小路菜暖(3年)

5月 全国高校総体京都府予選団体の部
男子団体 ベスト8  女子団体 ベスト8

8月24日 近畿高等学校大会京都府予選 女子シングルス ベスト16 北村 彩佑里 
                   女子ダブルス ベスト16 北村 彩佑里・南 花音
9月17日 近畿高等学校大会 女子シングルス 出場 北村 彩佑里
9月23日 全国選抜高校大会京都府予選 男子団体 ベスト16 女子団体 ベスト16
10月28日 京都府高等学校選手大会 女子シングルス ベスト16 北村 彩佑里 
                 女子ダブルス ベスト16 北村 彩佑里・南 花音
11月3日 京都府公立高等学校選手権大会 個人の部 女子シングルス 優勝 北村 彩佑里
11月11日 京都府公立高等学校選手権大会 団体の部 男子団体 3位 女子団体 3位
12月17日  京都招待選手権権大会 女子シングルス 出場  北村 彩佑里   
 

目標

1人1人が自らのベストになる!
 
 
 

215日~24日に長岡京市ジュニアテニス選手権大会の予選が行われました。2年生は高校からテニスを始めた初心者が多い学年ですが、この2年間皆で競い合い、皆でレベルアップを図ってきました。その成果もあって、多くの選手が予選突破することができました!女子は上シードに勝ち、1年生が本戦への切符を掴みとることができました。

予選を勝ち上がった選手は以下のとおりです。

 

<女子シングルス>

1年 石田 琴音

坂口 優芽

 

<男子シングルス>

2年 池田 透麻

竹内 文哉

細川 勇人

安達 芳樹

川﨑 駿介

長谷川 遼 ※本戦から

西村 和真 ※本戦から

1年 池田 龍一

古島 秀悟 ※本戦から

 

<男子ダブルス>

高田・岡村ペア

長谷川・細川ペア

山口・竹内ペア

岩田・内藤ペア

北田・岡本ペア

川﨑・安達ペア

西村・古島ペア ※本戦から

 

本戦は、以下の日程で実施されます。

320日(金)

女子シングルス アクアパルコ洛西

男子ダブルス  長岡京市スポーツセンター

 

321日(土)

男子シングルス アクアパルコ洛西

 

応援よろしくお願いいたします!!!

 
 
 
 

男子テニス部が京都ウインタージュニアテニス選手権大会に出場しました。

結果は以下の通りです。

 

DA 2年 山口 凌空

 

1R VS 洛星高校 -6敗退

 

男子20名、女子6名が予選に出場しましたが、予選から勝ち上がった選手はゼロでした。1月には、男子の近畿公立高大会があり、なかなか個々の課題に取り組む時間がなかったことも事実ですが、詰めの甘さが出た大会となってしまいました。

しかし、2年生の中には、確実にレベルアップしている選手もいます。そのレベルが試合に勝てるようになるまで、諦めずに粘り強く練習に取り組んで欲しいと思います。

 

本戦に出場した山口の試合内容は、納得できるものではありませんでしたが、シード選手相手でも、大事なポイントを取りきれば、勝利が見えてくるということを再認識させられました。この経験を活かし、次大会へのステップアップにつなげてほしいと思います。

 

 

 

次の大会は215日から始まります長岡京市ジュニアテニス選手権大会です。

応援宜しくお願い致します。

 
 
 
 

1年古島秀悟と2年西村和真の2名が、京都府代表として出場しました。

結果は以下の通りです。

1年 古島秀悟 

本戦 2R VS 膳所高校 06 敗退

コンソレーション VS 平城高校 675

2年 西村和真

本戦 1R VS 生野高校 62 勝利

    2R VS 桐蔭高校 46 敗退

コンソレーション VS 平城高校 36 敗退

団体戦に引き続き出場させていただいた大会であり、緊張した面持ちでコートに入りました。力を発揮できない試合もありましたが、それぞれ団体戦で敗退した学校とリベンジをさせていただき、前回以上のスコアで相手を追い込む事ができたり、自分たちのテニスに磨きをかければ格上の相手にも通用するということが感じられる大会となりました。またこの経験を活かしてしっかり練習に励みたいと思います。

次なる目標は「インターハイ京都府予選ベスト4」です!

また応援宜しくお願いいたします。

 
 
 
 

男子テニス部が紫野高校と練習試合を行いました。

紫野高校との練習試合は6月以来となりましたが、スコアが逆転していたり、今まで勝つことの出来なかった選手に勝つことができたり、校内では、経験できないプレースタイルの選手と対戦ができたり、ウインタージュニア前に良い刺激となりました。

1年生はスキー研修後の試合となりますが、今年初の個人戦のため、一人でも多く本戦に勝ち上がれるよう頑張りたいと思います。

 
 
 
 

112() 男子が鴨沂高校と、女子は莵道高校と練習試合を行いました。

このオフシーズンは、それぞれの課題に取り組んできました。

フォアハンドよりバックハンドが得意になった者、バックハンドで攻められるようになった者、ラリーに安定感が出たために、様々な展開に持っていくことができた者など、一人一人の成長を感じられた練習試合となりました。

 しかし、フォーム改善中の選手は試合中に手打ちに戻ってしまったり、ダブルスのボジションが理解できていないなど、まだまだ多くの課題が残り、基礎練習の大切さを感じさせられました。

113() 男子が洛星高校と練習試合を行いました。

ダブルスでは、スピードボールや伸びてくるボールに苦戦する場面もありましたが、ペアとのコンビネーションを生かし、得点に繋げる場面が多くありました。

シングルスでは、無理な体勢から攻め急いで失点したり、アンフォーストエラーが連続してしまう場面もありましたが、今まで競り合えなかった選手と接戦を繰り広げるなど、選手の成長を感じることができました。

 

 

来月の近畿公立(個人戦)、ウインタージュニアに向けて練習に励みたいと思います。

 
 
 
 

男子テニス部が 第17回近畿公立高等学校テニス大会に出場しました。

 

京都府予選の「優勝」から2ヶ月が経ちましたが、その間、滋賀や大阪、京都No.1の学校と練習試合をさせていただき、多くの経験を積んで本番に臨むことができました。

結果は以下の通りです。

 

予選トーナメント

 

1R 明石城西高校(兵庫)

S1 古島     6-3○

D1 山口・竹内  1-6●

S2 西村     6-1○

D2 長谷川・細川 6-3○

S3 岩田     6-2○

【4ー1 勝利】

 

2R 平城高校(奈良)

S1 古島     2-5 打切

D1 竹内・山口  1-6●

S2 西村     2-6●

D2 長谷川・細川 1-6●

S3 岩田  2-3打切

【0ー3 敗退】

 

【予選トーナメント ブロック2位通過】

 

決勝トーナメント

 

1R 春日丘(大阪)

S1 山口     1-6●

D1 古島・西村  6-0○

S2 内藤     6-3○

D2 長谷川・細川 5-4打切

S3 岩田     6-4○

【3ー1 勝利】

 

2R 尼崎稲園(兵庫)

S1 古島     6-3○

D1 山口・竹内  5-5 打切

S2 西村     6-0○

D2 長谷川・細川 6-1○

S3 岩田     4-4 打切

【3ー0 勝利】

 

準決勝 三木(兵庫)

S1 山口     1-6●

D1 古島・西村  6-3○

S2 内藤     0-6●

D2 長谷川・細川 4-6●

S3 岩田     3-4打切

【1ー3 敗退】

 

3位決定戦 桐蔭(和歌山)

S1 古島     2-6●

D1 山口・竹内  2-6●

S2 西村     3-6●

D2 長谷川・細川 6-2○

S3 岩田     3-4打切

【1ー3 敗退】

 

【決勝トーナメント ベスト4】

 

 今大会を通じて、団体戦の魅力、支えてくれている保護者や仲間への「感謝」、本番で力を発揮することの難しさ、レベルの高い試合ができる楽しさ、力が及ばなかった悔しさなどを、部員全員が感じることができました。

また決勝トーナメントでも部員が一丸となって戦い、目標であったベスト4という結果を残すことができました。この2日間の出来事は、生徒達にとって財産になることは間違いありません。

この舞台に立つことを目標としてきた1年間でしたが、この先の4ヶ月は、より濃く充実した時間を過ごすことができると期待しています。

応援してくださった方々、本当にありがとうございました。また2月に行われる近畿公立(個人戦)に向け、練習に励みます。

 

 

2020年も応援宜しくお願い致します。

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12月15日(日) 男子テニス部は東山高校と、女子テニス部は、洛北高校・花園高校と練習試合を行いました。

 

期末考査後初めての練習試合となりました。

考査明けは、部員達の体の動きが悪く、試合になるだろうかと心配されましたが、様々な作戦を練り、当日を迎えることが出来ました。

 

また、考査後は良い意味でリセットの機会でした。

再スタートということで新しいフォームに挑戦している選手や習得したダブルスの動きに挑戦する選手もおりました。まもなく冬休みに入り、男子は近畿公立高等学校テニス大会3週間前になります。

明日から課題克服に取り組みたいと思います。

 

 
 
 
 

男子テニス部が、立命館宇治高校と練習試合を行いました。

立命館宇治高校とは、全国選抜予選以来の対戦となりました。

シングルスでは、一枚上手の選手に対して、サービスキープが続く粘り強い試合ができたり、自分らしいプレーを貫いて最後の最後まで喰らいつく選手もおりました。

しかし、ダブルスでは、スピードボールに圧倒され、展開まで持ち込むことができず、低いスコアでの敗戦が目立ちました。ダブルスは、スキルだけでなく、コンビネーションなどの「工夫」が勝敗を左右します。更にダブルスに力を入れ、練習に励みたいと思います。

 
 
 
 

119() 近畿公立校高等学校テニス大会 京都府予選が行われました。

 

結果は以下の通りです。

 

 

 

準決勝 VS 南陽 3-0 勝利

 

決 勝 VS 紫野 3-0 勝利

 

 

 

見事、男子 団体の部で優勝し、156日に大阪で行われる近畿公立校大会への出場校が決定しました!昨年は4位に終わり、今年は第2シードとして迎えた大会でした。昨年の今大会からこの1年、「来年こそ近畿へ」を目標に練習に励んできました。そして着々と力をつけ、目標が「優勝して近畿へ」と変わりました。

 

部員数と同じだけのチーム力が本校テニス部の強みです。登録メンバーだけでなく、30名全員で優勝を掴みとりました!!

 

近畿大会でも優勝を目指し、また練習に励みたいと思います。たくさんの応援本当にありがとうございました!本戦の応援もよろしくお願いいたします!