出来事(2026年2月)
2026/2/24 花の苗植え
久御山町豊かな心づくり推進協議会の「花いっぱい運動」の取組で、環境美化運動の一環として花の苗をいただきました。その苗を環境美化委員会の児童がプランターに植え替える作業をしました。これから行われる「卒業式」「入学式」に向けて綺麗に咲いているように水やりの世話をしていく予定です。


2026/2/24 昔遊び体験授業
1年生は、地域の皆様の協力を得て、「昔遊び」の体験をしました。6つのグループに分かれて、順番にコーナーを回っていく方法で行いました。6つのコーナーは、「こま」「けん玉」「だるまおとし」「お手玉」「あやとり」「おはじき・メンコ」でした。みんな楽しく体験をすることができました。




2026/2/19 1年生と園児さんとの交流
昨日に続き、今日は1年生と園児さんとの交流がありました。最初に読み聞かせをして、その後は、お店屋さんごっこ、そして、教科書を見せてもらったり、ランリュックを背負ってみたりと1年生体験をしました。




2026/2/18 こども園との交流
3年生の児童は、「6年生を送る会」で発表した劇をこども園の年長さん(4月から新1年生)に披露をしました。園児さん達は、真剣に劇をみていました。その後、みんなで「ジャンケン列車」をして楽しみ、交流を深めました。


2026/2/13 心温まる「6年生を送る会」
各学年がこれまでに練習を重ねてきた成果が発揮できました。どの学年も6年生への感謝の気持ちを込めて、演奏や歌、演技を披露し、見る人たちに感動を与えることができていました。6年生は、小学校生活あと1ヶ月になりましたが、残りの期間を楽しく、そして充実した日々を過ごしてほしいと思います。また、在校生も次の学年に向けての準備として、これまでの取組の成果を生かして頑張ってもらいたいです。











2026/2/12 6年生を送る会の準備作業
明日の「6年生を送る会」に向けて、5年生のこども達が準備作業を行ってくれました。トイレの掃除や体育館の飾り付けなど、分担して、手際よくやっていました。送る側の代表として、明日の本番は頑張ってくれることだと思います。




2026/2/9 雪に子ども達も大はしゃぎ
4年ぶりの大雪に見舞われて、校庭は白一色になっていました。登校してきた子ども達は、久しぶりの雪で大はしゃぎしていました。雪投げをする子、雪だるまを作る子、それぞれが楽しんでいました。朝のひとときでしたが、体験・体感することは大事だと思い、雪に親しむ時間をとりました。


2026/2/3 節分と梅の花
「節分」という言葉は、文字通り「季節を分ける」という意味を持っており、これは、季節の変わり目 節(ふし)の分かれ目という意味合いで、元来は春・夏・秋・冬それぞれの「立春・立夏・立秋・立冬」の前日のことを指していました。なぜ現代では主に毎年2月3日ごろ(場合によって2月2日や4日)にこの行事が行われるようになったのか。昔の日本では、暦や天地の気のめぐりが重視されており、特に「立春=春の始まり」が一年の始まりと考えられていました。 そのため、「立春の前日=節分」が一年の邪気を祓い、春から始まる新しい一年に備える日として特別な意味をもつようになったと言われています。そのような節目の時に、校内にある梅の木に花が咲きました。ようやく春がそこまでやってきたようです。


2026/2/2 給食感謝の会
今回の児童集会では、給食週間にちなんで給食に携わってくださっている方々へ、感謝の気持ちを込めた寄せ書きをプレゼントする「感謝の会」が開かれました。給食委員会からお礼の言葉と各学年が作った寄せ書きを給食調理員さん、栄養士さん、栄養教諭の先生に渡しました。その後には、児童会旗の紹介がされ、これからの行事や取組などで使用していくことを児童会本部から説明がありました。




