ようこそ、福知山市立桃映中学校のページへ
   
 

桃映中学校


〒620-0893
京都府福知山市字堀1691番地
℡0773-22-3220
E-mail touei-jhs@kyoto-be.ne.jp
 

訪問していただいた方の数

COUNTER843372

お知らせ

毎日が資源回収
 毎日資源回収を行っています。地域の皆様の温かいご支援にとてもうれしく思います。ありがとうございます。

回収場所について
〇校門付近
   ・・・
アルミ缶、ペットボトル
〇校門入りすぐの校舎屋根の下
  ・・・
新聞、古紙、ダンボール等
〇坂を上った中庭の左奥
  ・・・
金属関係 
 を集めています。学校までの持ち込みとなりますが、ご協力
よろしくお願いいたします

桃映中学校マスコットキャラクター
      「ももっち」

HPアクセスのあしあと
 
ご覧いただきありがとうございます
50万 2020.5.10
55万 2020.11.8
60万 2021. 3. 3
65万 2021.5.21
70万 2021. 8. 1
75万 2021.10.4
80万 2021.12.4
85万 ???

 

QRコード


携帯電話でもご覧いただけます。
 

フォトアルバム

現在作成されているフォトアルバムはありません。

お知らせ

学校教育目標
  文武両道
生徒会スローガン
  昇華 ~今を超え、大飛躍を~

自宅学習課題にチャレンジ 
 
メニューに、自宅学習課題のリンク先を追加しました。京都府中丹教育局が様々な学びのリンク先を提案しています。家庭学習に活用できますので、ぜひ積極的に取り組んでください。

新型コロナウイルス感染症拡大防止の対応についてお願い

 1 お子様の健康状態等を毎日確認いただき、下記の状況になった場合、速やかに学校に連絡いただき、生徒の登校を控えるようお願いします。

〇 生徒本人に、咳、発熱など健康状態に普段と違う様子がある場合

〇 同居の家族(父母兄弟等)に、咳、発熱など健康状態に普段と違う様子がある場合

〇 生徒本人が、保健所の指導により濃厚接触者(PCR検査対象)になった場合

〇 同居の家族(父母兄弟等)が、保健所の指導により濃厚接触者(PCR検査対象)になった場合

 2 これまでの対応との変更点 

① 学級(学年)閉鎖、学校休業実施時、原則濃厚接触者の特定はしません。

 ② 学級(学年)閉鎖となった学級(学年)の保護者及びその兄弟姉妹(小学校休業の場合は中学生以上、中学校休業の場合は小学生及び高校生等以上)については、無症状である場合、生活上の制限はありません。これまでとは違った対応ではありますが、ご理解とご協力をお願いします。
陽性者・濃厚接触者保護者及兄弟姉妹従来通りの制限となります。

 3 お子様の健康維持のため、十分な睡眠、適度な運動など規則正しい生活が送れるよう、ご指導いただきますようお願いします。

 各家庭で登校前のマスクの確認、検温等の実施など、感染症対策及び健康管理をお願いします。

 今後とも、感染された方の特定や誹謗中傷等、人権侵害につながることのないように、ご理解と適切な対応をお願いします。

 

日誌

新規日誌3 >> 記事詳細

2021/12/07

両丹日日新聞に掲載 

Tweet ThisSend to Facebook | by 福知山市立桃映中学校サイト管理者
大きく育てとコナラ植樹
 2年生の植樹体験が両丹日日新聞日日新聞に掲載されました。

勤労体験でコナラを植樹
 桃映中2年生が地域や公立大生と力を合わせ

 京都府福知山市北小谷ケ丘、桃映中学校(一色浩幸校長)の2年生がこのほど、校区内の森垣の山林でコナラを植樹した。キャリア学習の勤労体験の一環で、福知山公立大学生らと力を合わせて植えた。
 2年生は毎年秋、校区内の約30カ所の事業所で2日間にわたり職場体験学習をしてきたが、昨年は新型コロナウイルス感染症の影響で中止となり、3カ所限定で一日のみの勤労体験をした。
 今年も職場体験学習の代わりに、6カ所での勤労体験を計画。昨年に引き続き、森垣での植樹も体験学習の一つになり、2年生84人中17人が参加した。
 植樹場所は滝谷林道沿い、大堀区自治会(河谷寅夫会長)の区有林で、自治会では、豊かな森づくり事業として、広さ約1600平方メートルの土地に今年も200本のコナラの植樹を計画。このうち100本を中学生たちが植えた。
 自治会、市、福知山地方森林組合から16人と、公立大からも7人が参加した。生徒と学生たちは6グループに分かれて作業。スコップやトグワを使い、深さ約20センチの穴を掘り、高さ1メートルほどの苗木を約10本ずつ植えた。掘る位置を決め、雑木の根がたくさん張っている場所では、交代しながら掘り進め、植えて土を戻したあと、根元に落ち葉をかけた。
 桃映中2年の芦田結菜さんは「掘りにくかったけれど、大学生との作業は楽しかった。苗木が大きく成長することを願っています」と話していた。


両丹日日新聞2021.12.7.pdf


11:07 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)