9月10日(木)の5,6校時に、5年生児童を対象に理科「花とミツバチのひみつをさぐれ!」の特別授業を行いました。講師は京都産業大学生命科学部の高橋准教授とゼミ生の砂畑さん、藤井さんでした。これは京都産業大学との連携事業「綾部の学校魅力向上事業」の一環として実施したものです。
理科で学習した内容と関連させた内容で、子どもたちの興味・関心を引き出しながらの授業、とてもわくわくするような授業でした。最後にはミツバチの巣から取り出したハチミツの試食もさせていただきました。
当日はNHKからテレビ取材を受け、その様子は後日の「京いちにち」の中で紹介されました。子どもたちにとって貴重で心に残る1日となりました。その様子は本校の公式Instagram、京都産業大学のWEBニュースでも取り上げられているので、よろしければそちらもご覧ください。



(志賀小公式Instagram)
Instagram
(京都産業大学WEBニュース)
【綾部市学校魅力向上事業】~5回目取組事業は志賀小学校で「花とミツバチのひみつをさぐれ!」サルスベリの花を教材に、花とミツバチの不思議な関係を学ぶ~|ニュース一覧|京都産業大学