2026年8月22日(土)〜24日(月) 3日間にわたり、近畿高等学校テニス大会 京都府二次予選が行われました。
結果は以下の通りです。
▶男子シングルス
西村 (2年)【ベスト64】
1R 0-6 京都両洋高
堀出 (2年)【ベスト64】
1R 0-6 東山高
小幡(2年) 【ベスト32】
1R 7-5 西京高
2R 4-6 京都両洋高
順位戦 1-6 京都外大西高
▶男子ダブルス
小幡・小林(2年)ペア 【ベスト32】
1R 4-6 南陽高
野田・森田(2年)ペア 【ベスト32】
1R 1-6 東山高(第1シード)
堀出・吉村(2年)ペア 【ベスト32】
1R 4-6 京都両洋高
▶女子シングルス
酒井 (1年)【ベスト64】
1R 3-6 同志社女子高
山本 (1年)【ベスト64】
1R 1-6 京都女子高
▶女子ダブルス
酒井・山本(1年)ペア【ベスト32】
1R 0-6 同志社高
女子は、なんとかボールに食らいつきますが、なかなか返すことができず、ミスが早い展開になってしまいました。改めて本戦のレベルの高さを実感しました。
一方男子は、近畿まであと一歩でした。
しかし、課題はいつも同じ。
シングルスでもダブルスでも 一番大切な"サービスキープ"でした。
ただ、ダブルスは「戦える」そう手応えを感じた試合もありました。
チーム内でしっかり打ち合えるようになるまで、全員でレベルを上げることは必須ですが、
今やろうとしていることに諦めずに挑戦し続けます。
次は全国選抜予選に向けて 前に進みます!