6月25日(木)の3年生の「総合的な探究の時間」において、京都府立大学 社会科学部教授 学長特別補佐の窪田好男様と京都府立大学大学院生の大西様をお招きし、「主権者教育講演会」と題したご講義をいただきました。

 講演会では、投票の意義や若者の政治参加の重要性について、具体的な事例を交えながらお話しいただきました。私たちの一票が地域の未来につながっていることや、様々な情報をもとに、自分の考えを持って判断することの大切さについて改めて気づく貴重な機会となりました。