7月6日(月)、教職員や各部活動の代表者が、応急手当普及員(本校教員)による普通救命講習(講義)を受講し、救急の現状や応急手当の重要性などを学びました。
7月16日(木)、京都市伏見消防署員や消防団員の方を招いて、傷病者を発見した際の意識確認、周囲者への呼びかけ、119番通報要領、心肺蘇生やAED操作などを教えてもらい、実践しました。 講習で身につけた知識は、大切な命を守る大きな学びとなりました。
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