令和7年度高校生伝統文化事業として、2年「生活探究」で『ふろしき』についての講義と実習を行いました。
ふろしき研究会の森田千都子先生がにおこしいただき、様々な大きさのふろしきや大きさや包んだ作品の展示を通して、生活の中での風呂敷と環境の関わりについて説明していただきました。実習では箱などを包んだり、リュックの様に背おったりし、ふろしきの活用は持続可能な社会へつながることを再認識できました。
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