令和8年3月21日(土)にTAFS第2研究群芝研究班が「SDGs QUESTみらい甲子園関西エリア大会ファイナルセレモニー」に参加しました。
MAPの利用と、京都でも問題となっている放置竹林問題に着目し、竹炭を混合した植物栽培の研究活動を探究テーマとし応募したところ、1次審査(311件)を通過し、ファイナリスト(12チーム)として選出され「りそなみらい賞」を受賞しました。
また、ワークショップでは、各参加校と交流し意見交換をすることで、研究活動の新たなヒントを得ることができました。私たちの研究がよりいっそう有意義なものになったと思います。