令和8年7月17日(金)1学期終業式は熱中症対策の為、放送で行いました。


野村校長は式辞で、パラリンピックの創始者とされる

ルードウィヒ・グットマン博士の

失ったものを数えるな、残されたものを最大限に生かせ」

ということばを紹介しました。

そして生徒達に、

「失ったもの」を「努力しても得られないもの」に

「残されたもの」を「今の自分にあるもの」と読みかえて、

希望を持って前向きに過ごし続ける時間こそが幸せであると強調しました。


式辞の後は、生徒指導部長中川先生と図書部長吉田先生の講話がありました。

また、1学期の伝達表彰の動画を各ホームルームで視聴しました。

 
 
 
 
 

令和8年7月11日(土)、美術部1・2年生9人が

「第17回京都府デッサンコンクール(京都府立亀岡高等学校で開催)」に出場しました。

京都府立、京都市立、私立高校の美術部員270名を超える参加者の中で、

2年(教養科学科)柳澤 穂香さんが佳作(協力大学賞)を受賞しました。



 
 
 
 
 

7月9日に全国大会出場者への、同窓会・教育後援会からの激励金贈呈式を行いました。


【ウエイトリフティング部】
 第5回全国高等学校ウエイトリフティング競技会 金沢大会
 2年 高橋 七葉


高橋さんは、日々支えてくれる人たちへの感謝の気持ちと、

本番での全力を尽くす熱意を語りました。

校長からは、全国大会への出場を果たした労いと、

当日は日頃の成果を発揮すると共に十分に楽しむよう、

激励の言葉が贈られました。


 
 
 
 
 

研修旅行最終日の4日目は、午前に小樽でのフィールドワークを楽しみました。

午後は、新千歳空港から伊丹空港へ移動し、バスで京都駅に予定どおり20時頃に到着し解散しました。

 
 
 
 
 

 6月15日に全国大会・近畿大会出場者への、同窓会・教育後援会からの激励金贈呈式を行いました。

 ボウリング競技が全国大会出場、ウエイトリフティング部・体操部が近畿大会出場を決めました。

 大会出場選手たちは、友達や家族を初め日頃から支えてくれる人たちへの感謝と、大会への抱負として本番での全力を尽くすことを語りました。

 校長からは、練習の成果が実り大きな大会への出場を果たした労いと、大会では落ち着いて日頃の成果を発揮すると共に十分に楽しむよう、激励の言葉が贈られました。


【ボウリング競技】
 第30回全国高等学校選手権大会(岡山大会)ボウリング競技
 1年 藤原 彩花

【ウエイトリフティング部】
 第59回近畿高等学校ウエイトリフティング競技選手権大会
 2年 高橋 七葉

【体操部】
 第80回近畿高等学校体操競技大会
 個人 2年 番家 小春
    1年 佐々木 あんな

 
 
 
 
 

研修旅行3日目午後は、アサヒビール園でジンギスカンの昼食をとり、札幌市内へ移動して班別フィールドワークをしました。

終了後はニューオータニイン札幌にて宿泊しました。

 
 
 
 
 

研修旅行3日目は、ルスツリゾートを出発し、北海道開拓の村に行きました。

グループに分かれて見学ツアーに参加し、ガイドさんから北海道開拓についての説明を聞きながら園内を散策しました。

 
 
 
 
 

研修旅行2日目の午後は、ファームビジットを実施しました。
漁業・酪農・農業に従事されている生産者の方々の元を訪問し、自然や文化について教えていただきながら、それぞれの産業を体験させていただきました。

 
 
 
 
 

研修旅行2日目の午前は、自然体験を実施しました。
ラフティング、マウンテンバイク、フィッシング、乗馬、レザー・ステンドグラス・アイス&キャラメルの中から選択したアクティビティを体験しました。

 
 
 
 
 

研修旅行1日目の午後は、

国立アイヌ民族博物館に行き、その後サイロ展望台にてクラス写真を撮り、

宿泊地のルスツリゾートに移動しました。