学校生活

 
 

 11月25日(月)に1年生の家庭基礎の授業で「赤ちゃんとのふれあい体験」を実施しました。10人から13人のグループに分かれて、お母さんや赤ちゃんとふれあったり、お母さんの話を聞かせてもらったり、みんなで歌を歌ったりという内容でした。0歳児が多かったため、途中でぐずりだしたり、お母さんから離れなくて生徒たちとふれあえなかったりもしました。また、じっとしていられなくて体育館を走り回る幼児もいましたが、これが本当の子どもの姿だと生徒たちは感じてくれたようです。また、おなかに赤ちゃんがいるお母さんはおなかを触らせてくれたりしもて、大変貴重な経験となりました。