(1年11名、2年13名 、3年8名)
活動日 月・水曜日の放課後[昼休みも個別に活動しています。]
活動場所 美術室
今年度は、『小さな絵』の制作を全員で取り組み、ねんどやアクリル絵の具の表現の可能性を追求して個性を生かしたユニークな作品に仕上げました。また、図書部主催の『しおりコンテスト』にも積極的にエントリーし、表彰されました。
9月の文化祭では、『小さな絵』・イラスト・色紙・デッサンなどの作品を出品しました。また、UVレジンアクセサリーづくりコーナーは、生徒だけでなく保護者も参加し好評でした。
9月中旬の部活体験では、UVレジンアクセサリーを中学生、保護者も一緒になって制作し、交流を深めることができました。
1月の恒例の『ひろがる心展』と同時開催で部作品展を取り組みました。『小さな絵』・イラスト・色紙などの作品に加え、『しおりコンテスト』にエントリーした作品も展示しました。
活動は自主性を尊重し、各自の個性に応じた制作をしていますが、美術系進学へ向けたデッサンや色彩構成・ドローイングに取り組んで画力を磨いている部員もいます。また、今年は『小さな絵』以外でも個人的にアクリル画を自主的に制作する部員もいます。
一人一人の興味や要望を大切にし、様々な表現に応じた画材を用意しています。部員以外でも、作品作りに興味のある人は、気軽に美術室にお越しください。
(1年9名、2年11名、3年9名)
〈主な活動〉
☆毎週月曜日~金曜日の昼休みに、校内放送(音楽番組)を行った。
6月「学校説明会」で司会を担当した。
9月「文化祭」で司会を担当した。
10月「学校公開」「体育祭」で司会を担当した。
11月「選抜説明会」で司会を担当した。
3月 吹奏楽部「定期演奏会」で司会とビデオ撮影を担当(予定)。
皆さんの学校生活を活気づける手助けとして、たくさんのリクエストから新作音源を選曲
しました。これからも皆さんの声をリクエストBOXに投稿してください。
(1年3名、2年3名、3年5名 計11名)
毎週、月・水・金曜日の放課後に書道室で活動しています。
・第42回京都府高等学校総合文化祭発表
・第28回ひろがる心展出品(1/20 ~ 1/26)
・東宇治ギャラリー校内展示発表
・文化祭作品展示(書道部・教職員合同色紙展)
(1年17名、2年17名、3年17名)
ICC部は主に水曜日と金曜日の放課後、週2回活動しています。水曜日は英語、金曜日は韓国語をしています。毎週ALTの先生と学年関係なくカードゲームをしたり、行事のイベントをして楽しんでいます。また12月の初めに平等院付近に行き、外国人観光客にインタビューをし異文化交流をしました。
ダンス部は公式Instagramでも、活動の内容を随時更新しています。
是非フォローをよろしくお願いします。
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12月10日(水)に今年ラストのダンス部中庭発表を行いました!
おもろいやんか木幡での作品を校内で披露し、よりアットホームな雰囲気を感じながらパフォーマンスをすることができました!
~セットリスト~
① & Me / PRODUCE 101 JAPAN
② とくべつチュ、して / =LOVE
③ Super Shy / NewJeans
④ Supernova / aespa
⑤ Count To Love / BOYNEXTDOOR
⑥ ROSE / HANA
⑦ Midas Touch / KISS OF LIFE
12月5日(金)に宇治橋周辺で外国人観光客に英語でインタビューする活動を行いました。生徒は3グループに分かれ、合計15か国、40名を超える方に日本に来た理由や好きな和食等について話を聞くことができました。
カタカナで名前を書いて渡した折り紙のプレゼントは非常に好評で、こちらも嬉しい気持ちになりました。
12月13日に京都府警察学校で開催された、「第一回CHA-LeadersAWARD Kyoto2025」において、本校一年生の「命守り隊」が発表を行いました。 「CHA-LeadersAWARD Kyoto2025」とは、京都府警察本部が実施されている大会で、「どうしたら安全に楽しく自転車に乗れる...?」という課題に自由な発想で取り組み、自転車安全利用推進の将来のリーダーである「チャリーダー」の輩出を目指すものです。啓発活動部門、広報媒体制作部門、調査・研究・アイデア提案部門の三部門に分かれて競い合い、最優秀賞と優秀賞に選ばれたチームが「チャリーダー」となります。
本校では一年生の「総合的な探究の時間」の中で10チームが交通安全に関する研究に取り組み、この大会に応募していました。楽しみながら交通ルールを学ぶことができるカルタを作成して広報媒体制作部門に応募していた「命守り隊」は、応募総数81チームのうち上位19チームに選ばれ、最終審査に進むことができました。
参加した生徒は「発表は緊張したけど、楽しかった。他の人の発表の完成度の高さに驚いたとともに、伝えたいことを端的に伝えることの大切さを学ぶことができました。今日は安心して眠れそうです。」とホッとした様子で話していました。
入賞とはなりませんでしたが、この経験を糧に、今後の活動に役立ててほしいと思います。