「わくわくタイム」の時間に、「スポーツ笑顔いきいき委員会」が企画した「宝探し」が行われました。1・2年生を中心にたくさんの児童が参加したため、急きょ会場を2つに増やし、担当委員の5・6年生がお宝を隠しました。お宝は、空の牛乳パックや消しゴム、ビー玉など、大きなものから小さいなものまでさまざまです。隠し終わるまで廊下で待っていた児童たちは、「いいよ。」の合図で、我先にと会場へ駆け込み、一生懸命お宝を探していました。棚の下や物陰をのぞき込みながら真剣な表情で探す児童や、「見つけた!」と飛び上がって喜ぶ児童の姿が見られました。お宝を見つけられた児童も見つけられなかった児童も、最後まで夢中になって活動を楽しんでいました。





