子どもたちは、絵の具やマジックを使ってひょうたんに絵付けをしました。
つるんとしているのに少し曲がっている形に「むずかしい!」という声も上がりましたが、事前に考えた下絵を見ながら、丁寧に描き進めていました。
線が思うように引けなかったり、顔の位置に悩んだりしながらも、友だちと見せ合い、楽しそうに工夫する姿が印象的でした。一人2個ずつ、個性あふれる作品を完成させました。
制作の様子は5月23日から1週間「なんたんテレビ」で放送予定です。
また、作品は南丹国際交流会館で展示されます。ぜひご覧ください。




