1日を通して「視覚障がい者の介助実習」「パラスポーツについての学習」「車椅子バスケットボール体験」「講師による講話」と、盛りだくさんの内容を学び、午後からはまとめを行いました。
福祉を学ぶ時間は、
【「ふ」だん(普段)の「く」らし(暮らし)を「し」あわせ(幸せ)に】
という、誰もが生活しやすい社会の実現に向けて、誰かの幸せを想い、深く考える時間です。
さまざまな障がいに触れましたが、障がいの有無に関わらず、思いやりの心・助け合いの心を育むきっかけとなれば幸いです。講師の皆様、お世話になりました。













