1年の国語科の授業では、「少年の日の思い出」の題材を読んで、 登場人物の心情や表現の変化に着目して、自らの関心に基づいた 「問い」を立てました。教師が与える「問い」ではなく、 生徒自らが興味・疑問を持った「問い」を立て、グループで共有することで 自分では思いつかなかった仲間の視点に触れることで、刺激を受けて 自分で立てた「問い」の理由をブラッシュアップさせていました。









学校日誌1年の国語科の授業では、「少年の日の思い出」の題材を読んで、 登場人物の心情や表現の変化に着目して、自らの関心に基づいた 「問い」を立てました。教師が与える「問い」ではなく、 生徒自らが興味・疑問を持った「問い」を立て、グループで共有することで 自分では思いつかなかった仲間の視点に触れることで、刺激を受けて 自分で立てた「問い」の理由をブラッシュアップさせていました。








