自己紹介

丹後郷土資料館とは

 京都府立丹後郷土資料館(愛称:ふるさとミュージアム丹後)は、京都府北部における古代から近代の歴史・考古・民俗資料や美術工芸品の調査・研究・保存・展示を行っています。
 各地に残された文化財をとおして、地域に育まれた歴史や文化を知ることによって、ふるさとの歴史を次の世代へ伝えていくきっかけをつくりたいと考えています。

 利用案内も併せてご覧ください。
 

お知らせ

       
こども体験教室「和凧を作ろう」について

 こども体験教室「和凧を作ろう」は、ただいま申込を受け付けております。
締め切りは11月10日(金)です。申込書を郵送またはお電話でお申し込み下さい。

 詳しい内容についてはこちらをご覧下さい。
 

お知らせ

特別展「宮津という地に居城を拵え-地中に眠る宮津城-」 まもなく開催します

 

 期間:平成29年10月21日(土)~12月10日(日)
    毎週月曜休館

 
 文化財講座:「甦る宮津城-CGと考古学の共演-」
        10月21日(土)13:30~
        講師:古川 輝夫氏、当館資料課長 森島 康雄
       「ありし日の宮津城の姿」
        11月25日(土)13:30~
        講師:三浦 正幸氏(広島大学大学院教授)
 
 展示解説:10月22日(日)、11月23日(木・祝)
      いずれも13時~
      *文化財講座修了後にも行います

 
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お知らせ

             
ぶらり丹後 開催します 

 昨年度よりスタートした企画「ぶらり丹後」を、今年度も開催します。前回と季節を変えて、府中、宮津城、橋立を散策します。事前申込不要、参加無料です。おなじみの場所の新たな魅力を発見しませんか?
 くわしくはこちら
 
 
 
 
 

京都府立丹後郷土資料館
〒629-2234 京都府宮津市字国分小字天王山611-1
TEL 0772-27-0230   FAX 0772-27-0020

 
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