毎年9月9日の「救急の日」は、救急医療や救急業務に対する国民の正しい理解と認識を深めるための記念日です。「きゅう(9)きゅう(9)」の語呂合わせから、1982(昭和57)年に制定されました。
今年は少し遅れましたが、9月28日(月)に「救給カレー」を給食のおかずとして提供しました。
普段は、お皿に入った美味しい給食を食べていますが、今日は防災用に作られたレトルトパックに直接スプーンを入れて食べました。苦戦してる子ども達もいましたが、みんな「美味しい!」と声をあげて食べていました。今後もこういう機会を大切にしていければと思います。

