
2月5日(木)は、6年2組の児童が家庭科の授業で学習した内容を活かして考えてくれた給食が登場しました。
組合せは、ごはん、牛乳、かしわのこはく揚げ、もやしのナムル、豆腐のみそ汁、ぶどうゼリーでした。「美味しい給食」がコンセプトで、みんなの好きなもの、彩り、調理法、栄養バランスなどを考えて作ってくれた献立です。
当日は6-2はランチルームで自分たちの考えた給食を食べました。好きなものを詰め込んだ献立だったためか、減らす児童はほとんどいなく、おかわりに長蛇の列ができていました。
「この献立を考えてくれた人に感謝やね~」と話しながら楽しそうに食べていました。