1月26日(月)に動物とのふれあい学習の一環で、京都府農林水産センター畜産センターから獣医師さんや技師さんと一緒に生後2か月の仔牛がやってきました。事前の学習では、牛の餌や牛乳のでき方など牛の生活について学び、身近な動物であることを知りました。当日のふれあい体験では、頭や体を撫でたり、ブラッシングをしたり、餌をあげたり、聴診したり、散歩をしたりとたくさんの貴重な体験ができました。生徒たちからは、「あったかい」「ふわふわする」「においがする」「モーって鳴いた」「ドクドクしてる」等の口々に感想が飛び交い、五感を使って「生きている温かさ」に触れることができました。京都府農林水産センター畜産センターの皆様、貴重な体験をありがとうございました。







