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《生徒感想(抜粋)》前期の授業交流と今回の特別昼休み交流を比べると、中学生との距離感が全く違うと感じた。前期は、クラスに入るときも自分から話しかけることができず、中学部の先生が話しかけてくれることが多かった。しかし、前期、後期の授業交流を経験したことで、今回は自分から話しかけることができ、また、一人ひとりの特徴を見ようとしたことで距離感を上手に保てるようになったと思う。もちろん笑顔はいつも通り自然とあったが、バドミントンをしたときに、「スマッシュすご」、「めっちゃ上手」という褒め言葉をたくさんかけられたからか、中学部の生徒もとても笑顔で、帰る前もたくさん話をしてくれ、嬉しかった。今年度最後の交流も楽しく、よい結果で終わることができた。