3月19日(木)に3学期終業式を行いました。
野村校長は式辞の中で、
ウクライナや中東情勢の緊迫の中、
世界的な社会不安が高まっていることに触れました。
そして、
「違いをどう受けとめるか」考えることが大切であり、
多様な人の共生社会の構築の必要性について述べました。
それをふまえて生徒達に、
「世界がゆれているとき、その影を不安と捉えるのか、考えるきっかけと捉えるのか」
問いかけました。
その後、生徒指導部長と進路指導部長の講話がありました。
前の記事| HOME