3月16日(月)の中間休みに「絵本とおはなしの会」のボランティアのみなさんが、本年度最後の読み聞かせをしてくださいました。
今日は「ミライチョコレート」(ザ・キャビンカンパニー 作)と「もうじきたべられるぼく」(はせがわ ゆうじ 作)他を読んでいただきました。
「ミライチョコレート」は世の中からチョコレートがなくなっていた1000年後の世界のこと。博物館でチョコレートという、おいしそうな食べものを初めて見た主人公のマヤ。マヤは「食べてみたい!」とチョコレートを探す旅に出ます。
3時間目には1年生の教室でも読み聞かせをしていただきました。
「絵本とおはなしの会」のボランティアのみなさん、1年間ありがこうございました。

