絵本とおはなしの会

2月2日(月)の中間休みに「絵本とおはなしの会」のボランティアのみなさんが読み聞かせをしてくださいました。

今日は「ぐうたら ねこ」(ひがし ちから 絵・作)と「さむーい さむい」(垂石 眞子 作)を読んでいただきました。

「ぐうたら ねこ」はおもいっきりぐうたらしているねこ、ぐーちゃんの話。「ぐうたらしているだけなのに、ほめられていいあなあ」と飼い主のはるくんは思います。ある日、はるくんが大事にしていたキーホルダーが行方不明になります。はるくんはグーちゃんを連れて捜しまわりますが・・・。キーホルダーは見つかるのでしょうか?

3時間目には1年生の教室でも読み聞かせをしていただきました。

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