11月22日(水)
11月16日(水)に国立舞鶴工業高等専門学校の若林先生と学生さん3名に来校していただき、電動モビリティの改良や児童生徒に合うスイッチについて検討していただきました。


昨年度、制作したモビリティに児童がいつも使っているスイッチが適応できるように改良してくださり、いつものスイッチを押すと車いすが動くということに児童も驚きと喜びの様子を見せていました。


その他にも、学生さんが考案した「飛行型ソーシャルロボット『フーボ』」をお披露目してくださり、ふわふわと浮かぶかわいらしい癒し系のロボットに児童生徒たちも大喜びしていました。