安全な学校生活を送るために(7.2)

 6年生の教室で、安全な学校生活について、支援員の先生からお話がありました。事故は、起こそうと思って起こす人はいません。けがをしようと思ってけがをする人はいません。廊下歩行だけではなく、悪ふざけやけんかでも、取り返しのつかない大きなけがにつながる事故になることもあります。朝、元気に「行ってきまーす!」そして、元気に「ただいまー!」それが、先生たちの一番の願いであり、一番の仕事です。

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