1月19日(月)の中間休みに「絵本とおはなしの会」のボランティアのみなさんが読み聞かせをしてくださいました。
今日は「ウマになれたらいいのにな」(ソフィー・ブラッコール 作 山口 文生 訳)、「だいこんど」(渡辺 節子 作 二俣 英五郎 絵)、「くみたて」(田中 達也)他を読んでいただきました。
「ウマになれたらいいのにな」は、大好きなウマになれたらいいのになあと思っている女の子のお話です。ウマは自由に走り回ったり、家の中で好きに過ごしたりします。女の子がウマに憧れるのには理由があります。それは・・・
3時間目には1年生の教室でも読み聞かせをしていただきました。


