★最新情報★

★  平成24年度「社会教育を推進するために」 (表面 裏面)_.pdf 

★ 第1回「子どもの読書本のしおりコンテスト」作品募集のご案内

★ 「地域ではぐくむ 京の子どもすこやかニュース(第2号)」
  を作成しました。( 
P1.4  P2.3 )[24.3]

★ 
今後の京都府立少年自然の家のあり方について
  利用者・府民の方を対象に説明会を開催しました。

★ 
「ようこそ応援塾へ」リーフレットを作成しました。
★ 「地域ではぐくむ 京の子どもすこやかニュース(創刊号)」
  を作成しました。( 
P1.4  P2.3 )[24.1]

☆ 平成24年度「親のための応援塾開催事業」 
     
手引きや様式を掲載しました。
           

☆社教ニュース☆

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京都大学農学部グラウンドで開催された
金環日食観察会
8,000名の府民の皆様にご参加いただきました

 
 
↑日食メガネが無くても観察できるよう工夫が凝らされています↓
 
(京都府教育委員会共催事業)

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京都府社会教育委員会議から
「京都府立少年自然の家のあり方について」(まとめ)が
提出されました

 京都府社会教育委員会議では、平成237月に京都府教育委員会から
今後の府立少年自然の家のあり方についての検討依頼を受け、
現地視察も含め4回にわたり議論を重ねてこられました。
このたび、その「まとめ」がまとまり、小寺議長から提出されました。

     

京都府立少年自然の家のあり方について(まとめ)

 京都府社会教育委員会議

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「ふくしまっ子応援 京・体験プロジェクト」の
学生ボランティアスタッフに感謝状を贈りました
 
京都府教育委員会では、東日本大震災で被災した
福島県の小・中学生を、夏休みに京都府に招待しました。
この事業にボランティアスタッフとして協力していただいた
京都大学・京都女子大学・佛教大学の学生の皆さんに、
このたび、感謝状を贈呈しました。
 
子どもたちと直にふれあった今回の体験を、
今後の糧としていただけるよう願っています。
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人権教育指導者研修会Ⅰを開催しました
 この研修会では、府内の各市町村で行われる人権研修の
企画や運営に役立つように、先進的な実践事例や、
視聴覚教材を使った研修方法をお示ししました
先進的な実践事例から学ぶ!
 
那智勝浦町教育委員会の
実践から、人権に関わる研修の
あり方を学びました
その後のグループ交流では、
「自分とは違う考えや思いがある」
という新たな気づきがありました
視聴覚教材を使った研修方法を学ぶ!
 
教材のビデオを見せる時は
研修の参加者にメモを
とってもらいましょう
メモをもとに発言することは、
各自の考えを深めるのに
とても有効な手段です
  
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 全国から1100名の参加!
第53回全国社会教育研究大会京都大会
 台風15号の接近で開催が危ぶまれましたが、
北海道から沖縄までの各都道府県から多くの参加をいただくことができました。

  
  
基調講演・シンポジウムの一般公開やポスターセッションの開催など、
これまでの大会史上初となる数多くの取組を京都から全国に向けて発信しました。
京都府内の社会教育委員が一体となって、おもてなしの心でお迎えした大会でした。
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 夢のおもしろ科学体験
<おもしろ水産教室 9月10日>
舞鶴市にある京都大学舞鶴水産実験所から船に乗って、
由良川河口で水深を変えて網を引きました。
<おもしろ科学教室 9月11日・23日>
府立工業高校(福知山市)や宮津高校(宮津市)で、
伝統的な「ものづくり」が科学の力に支えられていることを学びました
<NECガリレオクラブ工作実験教室 9月24・25日>
京丹後市や与謝野町で、モーターで動くロボット作りや
LEDを使った光る絵の工作にチャレンジしました。
       ぼくの獲物!!     うわっ、びっくりした!    高校生のお姉さんと
  
     さあ、動かしてみよう!     みんな、興味津々で見つめています!          
  
~子どもたちの声~
 「水深によって、そこにいる魚の種類が違っていておもしろかった(小6男子)」
「私は実験が好きなので、とても楽しかった(小6女子)」
「LEDのことがよく分かった。難しかったけど楽しかった(小5)」
「高校生の私には簡単な作業なのに、難しそうにしているのを見て、年齢の差・
成長の差というものがあるんだなと感じました(高校生ボランティア)」
  
これからも、大学や企業と連携しながら、発見する喜びや感動、
科学のおもしろさを体験できる教室を開催していきます。
   
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 ふくしまっ子応援 京・体験プロジェクト
東日本大震災により避難所などで生活している
福島県の小・中学生78人を京都府に招待しました。
子どもたちは連日元気いっぱいで、
夏休みのひとときを楽しんでくれたようです。
中学生コースは、7月31日から8月5日までの5泊6日、
小学生コースは8月8日から8月11日までの3泊4日。
旅のメニューは、日本が世界に誇る「京都」の文化体験、
最先端の研究を行う京都大学での科学体験、
職業学科で学ぶ府立高校生との実習体験を通じた交流のほか、
バーベキュー、花火、スイカ割りに風船割り、お絵かき大会などなど。
子どもたちからは、「京都に来て毎日が楽しい」
「いい気分転換になる」「新しい友だちができた」
「外で思いっきり遊べるのが嬉しい」などの声が挙がっていました。
 ★実施結果 UP♪
  
 
  
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23年度京都府PTA指導者中央研修会を開催 

7月12日、府内のPTA役員1500人が一堂に会し
社会総がかりで子どもをはぐくむための
PTAの役割や活動の在り方について研鑽を深めました
 
府立鳥羽高校生による和歌の披講も行われました 
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児童書・一般書あわせて約10,000冊を寄贈 
府内の公立図書館等がら被災地・福島県へ
 
府内の公立図書館等から集められた10,000冊の図書は
5月23日に福島県立図書館に到着
福島県内の公立図書館等へ配布されました
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