二十四節気の一つ「啓蟄」ということで、日々、春の気配を感じるようになってきました。校庭には、蕗のとうも出始めています。そんな中、放課後の部活動の時間に、瑞穂中学校で業務支援員さんとしてお世話になっている方が、茶道の先生をされていることをお聞きし、SMAPで『茶道体験』をさせていただくことになりました。
今日は特別に3年生も参加してくれることになりました。一つひとつの作法を丁寧に教えていただき、良い体験ができましたね。SMAPでは、今年、校庭のお茶の葉を摘んで試飲する取組もしましたが、世界的に抹茶がブームになっているとのことですので、校庭のお茶の木で作った抹茶をいただけるようになるといいですね。