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京都府城陽市立青谷小学校
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緊急のお知らせ >> 記事詳細

2021/01/22

入学説明会スライド資料

Tweet ThisSend to Facebook | by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
入学説明会スライド資料について

令和3年度に青谷小学校に入学する園児の保護者 様

本日(1/22)は青谷小学校にお越しくださいまして、ありがとうございました。

本来は、お渡しした資料をもとに、スライドをご覧いただきながらご説明する予定でした。説明用のスライドについては、印刷をして封筒に入れております。また、下のリンクからスライドのデータをパソコンやスマートフォン等でご覧いただくことができます。カラーで鮮明に表示されますので、必要に応じてご利用ください。
なお、不明な点がございましたらご遠慮なく学校までお申し出くださいますよう、お願いいたします。

↓ スライドデータはこちらです。(PDF形式)

 入学説明会スライド資料(青谷小).pdf


13:45 | 連絡事項
学校の様子
学校の様子
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2021/03/03new

卒業お祝い給食(6年)

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
3月3日(水)、6年生で卒業お祝い給食を実施していただきました。お祝いの特別メニューです。

カツカレーにツナサラダ、ミルメークやお祝いケーキもついていました。楽しみにしていた人も多いと思います。6年間、給食でお世話になった方々への感謝の気持ちでいただきました。

配膳員さん、給食センターの皆さん、関係者の皆さん、美味しくて体に良い給食をありがとうございました。

<トレーに乗りきらないほど>

<トンカツをトッピングした上にルーをかけます。>

<ハート型の人参を発見しました!>

<牛乳にミルメーク(ココア味)を注入>

<米粉で作ったお祝いケーキ>

14:30 | 6年
2021/03/03new

今月の本(3月)

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
図書室前の「今月の本」コーナーが更新されていました。
濱田先生3月のおすすめ本は、「絵くんと ことばくん」(作:天野祐吉)です。

表紙には、背のびをしながらポスターをはる子がいます。濱田先生によると、この子の頭の中で「絵くん」と「ことばくん」が相談をするそうです。どんな相談になるのでしょうか。おこづかいのアップは成功するのでしょうか。表紙をよく見ると作者名のところにも「くん」がついています。おもしろそうですね。ぜひ、読んでみてください。

水曜日と金曜日は、濱田先生に読書の相談ができる日です。

<高学年の人にも読んで欲しい絵本です。>

<濱田先生の紹介文です。>

14:00 | その他
2021/02/26

昔の道具や人々のくらし(3年 社会、総合的な学習の時間)

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
2月26日(金)の3時間目に、3年生が昔の道具やくらしについて学習しました。講師として、城陽市歴史民俗資料館から3名の学芸員の方がお越しくださいました。

現在使っているような電化製品がなかった時代、日常生活でどのような道具を使用していたのか、実物をもとに説明してくださいました。アイロンがけや、炊飯、洗濯、昔の人々も道具を工夫して生活していたことが分かりました。

また、スライドで明治時代から大正時代、昭和にかけての青谷小学校の写真を見せてくださいました。服装や建物の様子から当時の様子がうかがえます。戦中、戦後の様子も写真に残っていました。青谷小学校は、明治22年(1889年)開校なので、古い写真や資料が沢山残っているそうです。

学芸員の皆様、本日は子どもたちをタイムマシンに乗せてくださり、ありがとうございました。

<今のアイロンと昔のアイロンのちがいは?>

<電気炊飯ジャーがなかったころ>

城陽市歴史民俗資料館は、文化パルク城陽の中にあります。
資料館には、城陽市に関する貴重な歴史資料が収蔵されています。
常設展示に加え、企画展、ワークショップ等も開催されていますので是非、お立ち寄りいただきたく思います。

※市内在住の小中学生は無料です。(大人は200円、65歳以上は無料)
※開館時間や休館日、展示内容など、詳しくは、歴史民俗資料館のホームページをご覧ください。
 

14:00 | 3年
2021/02/22

いのちの学習(5年)

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
2月22日(月)の2時間目と3時間目に、5年で「いのちの学習」を実施しました。講師は助産師の西先生です。

はじめに、男女それぞれの「いのちのもと」、「いのちのはじまり」について、スライドや動画を用いながら教えてくださいました。精子が卵子までたどり着くのは、精子の大きさを考えると地球から月に向かうのと同じスケールになること、1つの精子が1つの卵子と出会う確率は「1051兆2000億分の1」であることなども知りました。子どもたちは生命誕生の奇跡に驚きを隠せない様子でした。

その後、ニットで作った実物大の赤ちゃん(4ヶ月から10ヶ月まで)や骨盤の模型などを用いて、子宮で育つ過程や出産時の様子などをよく分かるように教えてくださいました。

「人間は、いのちのバトンを受け継ぎながら生きています。でも、子どもを産むことだけがバトンを渡すことではなく、社会のために役割を果たすこともバトンをつなぐことになります。」「自分の性について違和感がある人がいることも知ってください。みんな一人一人大切にされなければなりません。」など、忘れてはいけない大事なことにも触れてくださいました。

西先生、いのちの大切さについて、子どもたちが考えるきっかけを作ってくださり、ありがとうございました。

<いのちのはじまりについて話す西先生>

<手作りの教材をたくさんお持ちくださいました。>

<赤ちゃんは回転しながら産道を通ってきます。>

15:00 | 5年
2021/02/19

中学校の授業を体験(6年 社会科)

| by 城陽市立青谷小学校サイト管理者
2月19日(金)の5~6校時に、6年生が中学校授業の体験をしました。南城陽中学校から社会科の小林先生がお越しくださいました。

学習課題は「国際連合は、現代社会でどのような活動をしているか、説明しよう。」というものです。自分で説明できるようになるのが目標です。

教科書や資料集、そして1人1台のタブレットで検索するなどして学習を進めていきます。最後には、分かったことを自分の言葉でまとめていきました。国連の専門機関である、安全保障理事会やユニセフやユネスコにまで範囲は広がっていきます。これなら各々が国連について説明できると思います。

中学校は教科担任制です。どんな先生と出会えるか楽しみですね。
小林先生、一足早く中学校の授業を体験させていただき、ありがとうございました。

<国際連合の旗について説明される小林先生>

<1人1台のタブレットで検索します。>

<大変集中して学習していました。>

16:30 | 6年
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