





昨年度は盲学校の生徒たちが来校して、交流をしました。今年度は12月11日(木)の3、4時間目に聾学校高等部の生徒が全員、盲学校へ行って交流をしました。
① 1878(明治11)年に京都で古河太四郎が日本最初盲唖院を開学したので、聾学校にも盲学校にも彼の像があります。
② 生徒が一人ずつ自己紹介をしたり、生徒会本部の生徒がスライドを用いて学校紹介を行ったりしました。
③ 休憩時間にはあちこちで両校の生徒が自発的におしゃべりを始めました。
④ 点字図書の説明をしてもらい、実際に触って体験しました。
⑤ 盲学校の生徒に、点字のタイプライターの使い方を教えてもらいました。
⑥ さて、点字のタイプライターで、自分の名前が打てるでしょうか?
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