何事に取り組むにも、参加する人たちの気持ちがそろっていないと、うまくいかないことってけっこうあります。教職員の夏の校内研修でも「アイスブレイク」の時間を設けて、楽しくコミュニケーションをとりながら研究に臨むことを意識していました。さて、同じように子どもたちも2学期からは月に1回「つながりタイム」という時間を設定して、各学級で簡単なゲームやアクティビティに取り組むことにしました。第1回は布が落ちてくるまでみんなで拍手をして、落ちたらピタッととめるということにチャレンジしました。シンプルなルールでしたが、みんなでぴったり息をそろえないといけないので、なかなかに難しくて…うまくいった時は思わず歓声が上がっていましたね♬














