21日に、鳴門教育大学の藤原 大樹 准教授をお迎えして、 3つの研究授業をもとに校内研修会を行いました。 実際に授業を受けた生徒からインタビューを行い、授業改善グループで事後研修を行い、 本校の研究仮説につながったかを検証しました。 また、藤原先生からの指導助言では、3つの授業の講評とともに、 「多様な生徒の結実に向けた深い学び」をするためには、 子どもたちの反応予想をした上で、 授業への見通しを持つことの大切さについて指導いただきました。 また、本校の次年度の研究についても助言をいただきました。











