校内研修会⑥~主体的・対話的で深い学びの実現~

学校日誌

21日に、鳴門教育大学の藤原 大樹 准教授をお迎えして、                           3つの研究授業をもとに校内研修会を行いました。                                   実際に授業を受けた生徒からインタビューを行い、授業改善グループで事後研修を行い、                                     本校の研究仮説につながったかを検証しました。                                         また、藤原先生からの指導助言では、3つの授業の講評とともに、                                           「多様な生徒の結実に向けた深い学び」をするためには、                         子どもたちの反応予想をした上で、                                           授業への見通しを持つことの大切さについて指導いただきました。                           また、本校の次年度の研究についても助言をいただきました。

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